政治

河野太郎大臣「学術会議に聖域なき改革」に賛同の声 国民「廃止やむなし」

学術会議に聖域なき改革

▼報道によると…

日本学術会議について河野太郎行政改革担当大臣は、会議が行政改革の対象で在り方を見直すという考えを示しました。波紋を広げている日本学術会議の任命拒否問題。政府は河野大臣のもと、組織の在り方について検証していくことになりました。では、具体的にどこを見直そうとしているのでしょうか。年間約10億円の国費で運営されている学術会議。このなかから「会員手当」として約4500万円、事務局の常勤職員50人の「人件費」として約3億9000万円を支払っています。加えて、法律に基づく政府への勧告が2010年以来、10年間行われていない点を問題視しています。対する野党は学術会議の元会長2人からヒアリングを行いました。2011年から6年間、会長を務め、官邸との人事交渉を一手に担っていた大西隆氏。2016年の補充人事と2017年の新しい候補の任命を巡って官邸側から難色が示されるなど、“介入”の実態を証言しました。政府・自民党内で起きている“見直し”の動きに、学術会議側は「『提言』という形で頻繁に公表しているので活動実績はある」と話しています。

TV朝日

日本学術界とは

日本学術会議は、科学が文化国家の基礎であるという確信の下、行政、産業及び国民生活に科学を反映、浸透させることを目的として、昭和24年(1949年)1月、内閣総理大臣の所轄の下、政府から独立して職務を行う「特別の機関」として設立されました。職務は、以下の2つです。

科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること。

科学に関する研究の連絡を図り、その能率を向上させること。

日本学術会議

日本国民の声

日本国民の声:国民の血税もらっておきながら傲慢にもほどがある。 日本学術会議という存在そのものが問われるべきだ。

日本国民の声:河野大臣。改革じゃなく廃止でいいと思います。

日本国民の声:そして政権に都合のいい組織にすると。成程w

日本国民の声:政権だけじゃない。日本の都合のいい組織にする。

日本国民の声:「提言しているから成果を出している」と言い張っても、国民がそう思わなければ意味がない。「レジ袋の有料化は提言がきっかけ」と胸を張る姿をみて呆れました。

日本国民の声:学術会議「なんか俺らの実績アピールしないと… …せや!!」

学術会議「我々の最近の実績はレジ袋有料化です! ね?立派な組織でしょ?」

国民「は?」「なんだこいつら…(困惑)」

日本国民の声:騒げば騒ぐほどボロが出る日本学術会議さん。 「普通の」国民はこんな団体だれも望んじゃいない。 さっさと解体、再構築しましょう。

日本国民の声:しっかし… 学術会議とやら、典型的な墓穴の掘り方でしたね

「何がしたいのですか?」て、こっちが聞きてぇわ。 お前ら年間10億で国民のために何をやったんだよ。

日本国民の声:もう任命拒否なんて問題では無くなってる。無駄な組織は解体あるのみ。仕事せずに思想活動するような自称学者に血税を使うな! 若く有望な科学者に使うべきだ。

日本国民の声:研究者の端くれですが、考えることには本来お金はかかりません。もちろん、実験に実費はかかります。でもそれだけです。こんな政治的な組織にお金をかけても研究は発展しないです。

日本国民の声:日本学術会議のホームページの「日本学術会議とは」を読んでみた。 感想: 税金返せ。

日本国民の声:政府の機関にする必要なし‼️即刻、廃止して民間機関に格下げすべし。そうすれば、勝手に好きにやれるし、文句も言えない。経営は、自分らで独立してやらせればいい。諸外国では皆そうしている。

ちょっと一言

河野太郎大臣には日本の改革及び革命を期待したいと思います!

出典:twitter