眞子さま「やさぐれナマズの話は聞きとうない!」 遅れた反抗期に秋篠宮ご夫妻、対応できず

ナマズと呼ばれる秋篠宮さま

寄稿/令和万歳 さん

主にアングラ系のネット掲示板で“ナマズ”と称されることが多い秋篠宮さま。もちろんこのあだ名は、秋篠宮殿下がナマズの研究をされたいたこと、そして口ひげを生やしていることに由来してます。

先の欧州公務会見で「娘のことはわからない」会見でのスレッドでも見られるあだ名ですが、国家の象徴である皇室のお方がなぜこのように呼ばれるのか? 不敬なのか、それとも親しみゆえなのでしょうか?

本来皇室の方がこう言った侮られ方をするのは良くないことですが、昨今の秋篠宮家の暴走が明らかとなった今、まぁ侮られても仕方がないな、という気がします。

インターネット掲示板でも次のような書き込みを多く見かけます。

「まるで他人事だね  早く解決しようという気がないってことか  ナマズ一家にはいつも呆れる 」

「ナマズばっかり関心持ってないで、少しは娘に興味もったらどうなのよ」 

「何これロイヤルギャグ? なかなかナマズも面白いじゃん」

ガールズちゃんねる  秋篠宮ご夫妻、眞子さまと小室圭さんのご結婚について「どのように今なっているのか、考えているのか、ということはわかりません」2019/07/04(木) 15:45

なんでも、秋篠宮さまの唯一の楽しみは学問に打ち込んでいる時間だそうで、特にナマズの研究には並並ならぬ傾倒ぶりだとか。

週刊誌報道もナマズアピール

そんな秋篠宮さまに関して、週刊誌報道ではこんな逸話を紹介しています。

「まだ二十代だった秋篠宮さまが、オランダにある国立自然史博物館を訪問された際のことです。

『日本ナマズ』として展示されていた五匹のナマズをご覧になって、瞬時に間違いに気づき、そのうちの一匹を指して『東南アジア産です』と指摘された。

博物館も間違いを認め、後に展示には『秋篠宮殿下の指摘で誤りが正された』と明記されたそうです」(宮内庁関係者)

2019年7月11日号 週刊文春

秋篠宮殿下のバッシングが苛烈を極める中のこの週刊文春の記事。

タイムリーにこの逸話を掲載するあたり、このあだ名を定着させたい意図でもあるのでしょうか?

不機嫌なナマ…不機嫌な秋篠宮さまは無視が得意

そんなナマズ研究に打ち込まれるインドア派な秋篠宮殿下ですが、その人物像については様々な報道から読み取ることができます。

お若い時には、派手好きのお酒好き、あまり旧来の皇室のイメージには無かった奔放なご様子が度々報じられていました。

しかし、その奔放さゆえバッシングを浴びることも多く、特にマコムロ問題が起きてからと言うもの、繊細な秋篠宮殿下は家庭内でも不機嫌を露骨に呈することがあるようです。

「紀子さまが秋篠宮さまに対して言い過ぎたり、時に皇族にはそぐわないことを仰ることもある。そんな時、秋篠宮さまは何も返事をせず、黙り込んで怒りの感情を表されるのです。時には無言で、部屋からの退出を促すジェスチャーをされることもありました」(前出・宮内庁関係者)

2019年7月11日号 週刊文春

「シッシッ!あっちいって!」的なジェスチャーってことでしょうか。

それに対し紀子さまがヒステリーで矢継ぎ早に仰る様が目に浮かびます。

秋篠宮さまは「もううんざり…」って感じでしょうか。なんだか国家の象徴とあるべきご家族なのに、やってることは一般家庭と大差ないですね。

投げやり殿下を支えようとする紀子さまの苦悩

そんな、ご自身の研究に傾倒しておられる秋篠宮殿下。

家庭内不和も度々報じられるところであり、家族仲はあまり芳しくないのは周知のところ。

少し前から、紀子さまはまるでシングルマザーかのように悠仁さまとお二人でのレジャーにお出かけになることも多く、まさに孤軍奮闘状態にあるのではと心配の声が上がっています。

だが紀子さまは、最近ある知人にこう漏らすことがあったという。

「私もつらいのですが、実は殿下の方がもっとおつらいはずです」

この知人はそれ以上、深く踏み込んで理由を聞かなかった。だが、

「紀子さまの言い方から推察するに、それは秋篠宮さまの精神面での落ち込みを心配されてのものだと思いました。一方で、紀子さまもご自身の悩みを吐露されながら、見に浮かんだ涙が零れそうになるのを、何とかティッシュで拭かれることもある。そういった場面が、特に眞子さまの結婚問題が深刻になった昨年以降、時々みられるようになりました」(知人)

2019年7月11日号 週刊文春

毎度のことですが、紀子さまの吐露を聞けるような知人が大ぴらに語るなよって話ですが…。

眞子さまとの親子間のコミュニケーションが取れていないというのは間違いなさそうです。

眞子さまの心情としては、こんな母親を泣かすような父親からの説伏などに応じないのは当然と言ったところでしょうか。

精神弱い父親に辟易した眞子さまが厚顔無恥さを男らしいと勘違い

奔放さと皇室である重責に苦悩の絶えない秋篠宮さまですが、睡眠導入剤や抗うつ剤をお召しになられるなど、精神的に弱いというイメージの報道がなされています。

そんな秋篠宮さまと紀子さまとの間でご成長なされた眞子さまは、殿下の話は聞くに値しないと反抗期を通り越して三行半を突きつけているのではないでしょうか。

眞子さまのそのようなご心情を考えると、結婚相手の男性は、精神が強く「男らしい」男性が良いと考えるはずです。

きっと眞子さまの目にはふてぶてしく振舞われる小室圭さんが「男らしく」見えているのかもしれませんね。

それはただの厚顔無恥なんですが、それを教えてあげれる人は一体誰なんでしょうか…。

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14 件のコメント

  • 日本の景気の悪さも影響してますよね。
    税金ぼったくられて、この体たらくじゃね。
    40億の家、皇嗣家なんてふざけるな!ですよね。

    • 景気が良くても無関係。
      この一家に使わせる税金など一円たりとも払いたくない。
      皇室から全員出ていけ。

  • >毎度のことですが、紀子さまの吐露を聞けるような知人が大ぴらに語るなよって話ですが…。

    知人は紀子さまシンパの某記者でしょう。

    秋篠宮殿下は批判しても、紀子さまに悪いことは一切書かず、紀子さま一途です。

    • いやいや、紀子さんの意図は世間に鶴声することではないでしょうか。
      これはあえて「私悩んでるの」をアピールするために話したと思いますよ。
      心から心配してくれる本当の友人なんているんでしょうか。
      親派の記者なんて利用することぐらいしか価値はないと考えてますよ。友人ではなく下僕でしょう。
      今までその手でいろいろ画策してきているのですから、今回も同様と考えるべきでしょう。

      眞子さまや佳子さまのことも然り。
      子供は親の姿を見て育つので、現在の状況もしかたないのではないと思います。
      とにかく、天皇陛下ご一家をトラブルに巻き込むことだけはやめて欲しいです。

    • 「噂の真相」記事はその後もタイの愛人の件で話が続いていき、具体的な身元まで取り沙汰されています。
      ★一人目の噂:タイ外務省の東アジア課につとめる女性
      >「彼女は日本の皇室関係者が来ると、必ずといっていいほど通訳をつとめている外務省きっての日本通。
      >逆に王族が日本に出かける際に同行したこともありますし、日本の大学に留学した経験もある。
      >もちろん、秋篠宮とは以前から面識はありますよ。
      >今回、マスコミの前では親しげな素振りはなかったということですが、
      >マスコミは24時間、すべての行動を把握しているわけではありません。
      >一行はバンコク入りした後、北部のチェンライという都市に移動。
      >ズシタニホテルという一流ホテルに滞在していたんですが、ホテルの中での行動まではまったくわかりませんから」
      ★二人目の噂:タイの前国王・プミポンの末娘であるチュラポン王女
      >もしこれが事実なら、外交問題に発展しかねないような大スキャンダルである。
      >しかも、チュラポン王女といえば、秋篠宮が結婚した際、宮内庁が結婚の儀に
      >海外からの来賓は呼ばないという方針で臨んでいたにもかかわらず、強引に出席を要求。
      >とうとうごり押しして来日してしまうという一件もあった。
      >もしかすると、これも秋篠宮との特別の関係が原因なのだろうか。
      ★三人目の噂:カセサート大学付属水産研究所の20代後半(当時)の女性研究員。
      「王族ではないが、名字にタイ特有の王族を示す称号が入っており、王室とは縁戚関係にある」とのこと。

    • そうですね。
      でもよその子が結婚となるとまた裏で税金が使われる。そういうときのために裏金を要所要所でプールしてそう。

    • 権力があるからと、本当に好き放題‼️
      地球は俺のために回ってるなんて思ってるんでしょうね(怒

  • 続き
    >実は、本誌はまさにその2年前、ある奇妙な情報をキャッチしていた。
    >東横線沿いにあるバブル絶頂期に建てられた超高級マンション。
    >その最上階にある一室に出入りする秋篠宮の姿がかなり頻繁に目撃されているという話だ。
    >「秋篠宮様がくると、SPの人が廊下に立っているのですぐわかります。
    >ええ、住人の間では、宮さまの借りている部屋として有名ですよ」 (マンションの住人)
    >しかも取材を進めていくと、このマンションを借りているのは、思わぬ人物だった。
    >その人物とは、秋篠宮のナマズ研究の師で、
    >今回も含めたタイ旅行には必ずといっていいほど同行している某国立大学教授。
    >だが、この教授は自宅は別に持っており、普段、この部屋にはまったく人気がない。
    >それより何より、この部屋はワンルームとはいえ、専有面積が50平米近くもある超豪華マンション。
    >家賃は30万円は下らないといわれ、どう考えても一介の国立大学教授が
    >セカンドハウスとして借りられるような部屋ではないのだ。
    >もしかしたら、このマンションは秋篠宮とタイ人女性との密会のために、その教授がダミーとなって借りているのではないか。
    >そして、カセサート大学にいるという女性との密会の手引きもこの教授がやっているのではないのか・・・
    >そんな疑惑さえ浮かんでくるのである。

    実は秋篠宮が紀子妃と結婚してから2、3年後、タイの女性が日本にやってきて、隠しマンションで密会しているという噂が流れたことがあった。しかも取材してみると、秋篠宮の姿が頻繁に目撃されているマンションがあったのだ。
    この部屋は、渋谷区東1丁目にあるバブル絶頂期に建てられた「P」というマンションの1511号室。部屋の前には「アジア魚類研究会」という小さな表札がかかっていたが、いついっても人気はない。

    そしてこの部屋の借り主を調べてみると、なんと秋篠宮の側近であり、パノム博士の恩師でもある多紀教授だったのである。
    しかも不可解なことに、本誌がこの事実を96年7月号で報じた少し後、この部屋は跡形もなく引き払われてしまっていた。

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