秋篠宮さま「説得断念」で、まさかの「婚約復活」へ! 眞子さま“反逆愛”の勝利へ

秋篠宮殿下会見の衝撃

文/編集部

6月27日から10日間の日程でポーランドとフィンランドを訪問されるご予定の秋篠宮ご夫妻。その直前、6月21日にそろって会見に臨まれ、記者からのインタビューに答えられました。

もちろん一番の注目は、長女・眞子さまと小室圭さんの結婚の見通しについて。これについて記者から問われると秋篠宮殿下は、表情をこばららせ「ええと……」と言い淀みながら、「私は娘から話を聞いておりませんので、どのように今なっているのか、考えているのかということは、私はわかりません」と答えられました。

娘との会話の断絶――。昨年11月の誕生日会見でも眞子さまとの会話がない旨を仰っていましたから。ですからこの半年余りの間、秋篠宮殿下と眞子さまの関係は冷え切り続け、一切話し合いは進んでいなかったことになります。

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2019年6月25日

拍子抜け……

このように「何も進んでいない」ことが明らかになった秋篠宮殿下の会見。昨年11月の会見では「二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべき」と苦言を呈する気概があったのですが、今回はキョドりながら小さい声でボソボソトつぶやくだけでした。

期待が大きかっただけに、失望も大きいものでした。宮内庁担当記者は次のように。

「秋篠宮さまが皇嗣殿下となられて初めての会見です。

今年1月には小室さんが金銭トラブルに関して説明する文章を発表しています。

小室さんの動きを受けて、眞子さまの結婚に関してさらに踏み込んだご発言があるはずだと、大きな注目が集まっていたのです。

予想に反して、拍子抜けともいえる会見でした」(皇室担当記者)

2019年7月9日号 女性自身

また宮内庁関係者も次のように述べ、家族の間にできた溝の深さを嘆いています。

「宮内記者会からの質問内容は、2週間以上も前に伝えられていました。眞子さまのお気持ちをお聞きになる時間は十分にあったのです。

『娘から話を聞いておりません』とおっしゃった秋篠宮さまですが、『まったく話ができなかった』というのが実情でしょう」(皇室担当記者)

同上

秋篠宮ご夫妻「小室圭の名を聞きたくも、口にしたくもない」

またこの拍子抜けした会見の裏事情も漏れ伝わってきています。

というのも、当初の質問案には「小室圭さん」の名前があったそうなのですが、宮内庁側からクレームがありこれを削除せざるを得なかったとのこと。

「実は、当初の質問案の文面には『小室圭さん』の名前があったのです。

しかし、秋篠宮さまに仕える皇嗣職『外国訪問と関係ない質問は困る』とのクレームが入り、小室さんの名前は削除されました。

結局、秋篠宮さまはご自分から小室さんの名前を口になさらずに済んだのです」(前出・皇室担当記者)

同上

秋篠宮ご夫妻は「小室圭」の文字すら聞きたくも、口にしたくもない――。そんな強い意志を感じずにはいられません。

対立深まる父娘関係

また今回の会見で鮮明となった家族関係の冷え切り。川西秀哉さん(名古屋大学大学院准教授)も次のように

「ふだんは雄弁な秋篠宮さまが言葉少なだったのは、眞子さまと小室さんの結婚問題への対応がうまくいっていない証拠だと思います。

眞子さまとコミュニケーションが取れていない、八方ふさがりといえる状況なのかもしれません。

秋篠宮さまは、この問題については疲れ切っておられるような気がしました」(象徴天皇制を研究する歴史学者で、名古屋大学大学院准教授の川西秀哉さん)

同上

また、眞子さまは佳子さまと違いアクティブではなため、両親との関係が冷え切った今、この問題を相談できる相手は誰もいないとのことです。

「眞子さまはふだんも、寄り道をすることなく帰宅されているようです。ダンススクールに通っている佳子さまと違い、勤務先と自宅を往復されるばかりの生活が続いています。小室さんについて、“忠告”をしてくれる人も周囲にはいないのでしょう」(宮内庁関係者)

同上

まぁ、ここまで状況が極まってしまっては、なにか「忠告」しようにもできないと思いますが…。

それに、どこから噂が漏れるか解りませんから、眞子さまも(もちろん秋篠宮ご夫妻も)「相談できる相手がいない」ことは間違いないでしょう。

圭さま命!眞子さま命!

このように小室圭さん問題で両親からも、友人たちからも切り離され孤立した眞子さま。もちろん眞子さまにとって心の支えは小室圭さんだけです。

眞子さまは、会見の二日前には、自身が研究員を務める博物館・インターメディアテクに出勤されていたそうですが、その物憂げな表情に余裕は感じられず、家庭内での膠着状態の深刻さ想起させました。

逆に膠着状態が続くと結婚がより現実のものになるという証言もあります。

「昨年2月にご結婚延期が発表されてから1年4ヵ月あまりがたちましたが、眞子さまの小室さんへの思いが揺らぐ気配はありません。

このままの状態が続くと、一度は消えかけた婚約が“復活”へ向かう可能性が出てくると思います」(皇室ジャーナリスト)

同上

一度は消えかけた婚約」って、まだ婚約内定の段階であって、そもそも婚約しているわけではないんですけどね…。

一方、眞子さま同様に追い詰められている小室圭さんも結婚の意思は変わらないそうです。小室圭さんの代理人弁護士は次のようにコメントを発表。

「小室さんの気持ちはまったく変わっていません。眞子さまと結婚したいという思いは、これまでどおりです」(小室圭さんの代理人・上芝直史弁護士)

同上

周囲の反対があればあるほど二人の世界に閉じこもり愛は強化される。そういう現象が起きているような気がしてなりません。

秋篠宮殿下の「諦め」

このような膠着状態、眞子さまの洗脳状態、なにより会見でのそっけない「お言葉」を受けて、もはや秋篠宮ご夫妻は眞子さまの説得を断念してしまったのではないかとの憶測も出ています。

眞子さまと小室さん、お二人の結婚の意思が変わっていない以上、無理やり破談にはできません。

できることは、小室さんが結婚相手としていかにふさわしくない人物かを眞子さまに訴え続けることだけです。

しかし会見のご様子からは、もはや秋篠宮ご夫婦は説得を断念してしまわれたように見受けられるのです」(前出の皇室ジャーナリスト)

同上

たしかに憲法24条にあるとおり結婚は両性の合意にのみ基づいて成立する以上、両親がともかく言ってそれを強引にやめさせるのは憲法の精神に反するものです。

しかしそれはあくまで憲法の精神であって、実際の世の中はそのようにうまく回ってはいません。まして憲法の中にすら矛盾があります。基本的人権を憲法は保証していますが、皇族のそれは制限されていることが好例です。

膠着の末に結婚? 長引けば選択肢が少なくなる現実

また、このような膠着の末に結婚の話が進むだろうとの推測もあります。

「“国民からの祝福”は憲法や皇室典範に明記された条件ではありません。明確な基準がない以上、最終的には秋篠宮ご夫婦が結婚の可否をきめるほかないでしょう。

すなわち、秋篠宮ご夫婦が説得を断念すれば、もはや眞子さまと小室さんの結婚の妨げる障壁はなくなるという見方もできます。

ご両親には“反逆”の姿勢を貫かれている眞子さまですが、公務には積極的に臨まれ、7月には南米のペルーとボリビアも訪問されます。小室さんの留学生活もいまのところ順調です。

眞子さまと小室さんの地道な努力を評価する声も、徐々に広がりつつあります。秋篠宮ご夫婦も、そういった声を無視できなくなっているのかもしれません」(前出・皇室ジャーナリスト)

同上

既に長期戦の様相を示しています。長引けば長引くほど国民の関心は薄れていき、薄まりきったところで結婚される可能性はあるでしょう。また当然、長期戦になればなるほど、取れる選択肢が少なくなっていきますから、眞子さまのお気持ちが変わらない以上、最終的に「結婚」という選択肢以外には取れなくなります。

何もしないまま事態だけが悪化し、結婚せざるを得なくなり結婚する――。そんな事態に陥れば、秋篠宮家の信頼は二度と回復することはなくなり、悠仁さまの正統性にも影響を与える重大問題になるでしょう。小室母子が縁者となった秋篠宮家に、皇位を継承してほしいと思うでしょうか?

秋篠宮殿下には「聞いてない」「わからない」と逃げるのではなく、自ら父親としてどのようにこの問題に向き合うのかを国民に示すべきではないでしょうか?

雅子さまに“殺害予告” 「自爆テロで母子ともに殺せ」「自殺しろ」と書き込み相次ぐ

2019年6月25日

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2019年6月25日


125 件のコメント

  • >どこから噂が漏れるか解りませんから、ま子さまも(もちろんAご負債も)「相談できる相手がいない」

    これは信頼して相談できる相手がいないってことですかね?
    つまり親たちがよい人間関係を築いていなかった。これに尽きる。
    コーシツ内でも孤立しているのでは…と勘繰ってしまう。
    普通に考えて、よい人間関係を築いていれば交友関係の広いH子様辺りからよい縁談を持ってきてくれそうなもんですが。()
    そういえばご主人さまは不審●でしたっけ?うろ覚えで…

  • なんか生活に疲れたおばはんの写真が・・・

    >ふだんは雄弁な秋篠宮さまが言葉少なだったのは

    兄攻撃するときだけじゃん。

  • 秋篠宮家にも、眞子にも、忠告や助言ができる人物がいないことが不幸ですね。
    だから眞子は視野が狭くなり、小室しか見えない現在なのでは?
    悪循環なんでしょう。
    忠告や助言をできる近しい人がいないことは不幸でしかないですね。

    ほとぼりが冷めた頃に結婚だなんて、絶対に嫌です。
    眞子もいい大人なのだし、責任ある説明ができないことが残念でならないです。
    頼りにならない父親をスポークスマンに出して、その惨そうな姿を見ても、何も感じてないのなら、異常であり人間性も疑いますね。

    • 2019年6月25日 12:57 PM

      日頃から皇族の私生活を盗撮しては批難して、行動を慎まざるを得ないよう追い込んでいるのは国民の側。

      ちょっと息抜きしようにも、たかが趣味や食事や衣服にも厳しい目を向けられ、
      偶像から離れたと見なされれば品が無いだの、やれ税金だの、お気楽なモンだと揶揄され、

      休暇に自由に海外に遊びに出ることも出来ず、出たら出たで血税で豪遊などと罵られる。

      たまには彼氏以外のセフレとエッチしたり、ブランド物に身を包み人気のレストランに繰り出し、
      休日はゴルフをしたり、海や山や川でバーベキューして昼からビールをあおって騒いだり、
      職場帰りに仲間と居酒屋に寄って気軽なおしゃべりに花を咲かせたり、などなど、
      一般人のような気分転換ができないんだよ。

      • バカじゃないの?一般人もそんなことはしていない。使い捨てのドレスを何着もしたてたりしないし、晩餐会でカンパイもしないわ。二箇所で四千万のトイレに入って、3ロール5400円のトイレットペーパーで尻をふくこともない。
        家族の仲が悪くても家に帰れば、かくれんしても見つからないくらい広い家で、顔も合わせないとか、親が友達みたいにゆるくて、彼氏と婚前旅行一ヶ月OKとかありえない。

        • ドレスは行事の為にあるもので、私物ではなく国の帰属物であり、いわば制服みたいもんだ。

          これまでの秋篠宮家のお住まいは、
          オフィスや接見の間や会見広間などを備えた宮廷と渡り廊下を挟んで切り離されており、
          私邸はあくまでも5LDK程度の、郊外の一軒家を彷彿とさせるものだ。

          東宮のようなゴージャスなものではない。当たり前だが。

        • 今度できるコーシの家はね、延床面積が5500平方メートルになる。例えば、自宅の奥行きが10mだとするとね(平均的な家)、幅が550mになるんだよww
          550mと言ったらね、途中に信号を挟むわ。爆。自転車で移動する距離だよ。
          これだけ特権があるんだよ。

          • 東宮御所もおよそ5500平米だよ。
            現在、徳仁さま、雅子さま、愛子さまがお住まいされている。

            今度の秋篠宮邸は東宮御所とほぼ同規模となる。

            そして、この新しい秋篠宮邸は、
            秋篠宮が天皇に即位すると悠仁さまの東宮御所になる想定で設計施工されている。

            • それはなってから考えろ。ならないかもしれないのに無駄遣いじゃないか?しかも皇太子さまはリフォームはおおよそ電気関係のみだぞ。

              • アホ、
                すでに文仁さまが皇位継承順位1位の皇嗣となられている。
                だから、新邸を東宮御所と同格の規模にするのだ。

                俺が言ってるのは、さらに悠仁さまの代までを計算に入れてるということだ。

                現在の東宮御所だって竣工したのは昭和35年で、結婚された明仁皇太子御夫妻用に建設されたものだ。
                当時の建設費で2億ちょいで、現在の価値に換算すると40億〜50億だ。
                すでに60年もの長きの間、徳仁皇太子にも引き継がれて大切に使用されてきているのだよ。
                前にも記したが、これが石造りであればあと200年は使えたかもしれない。
                だから、カネをしっかりかけて長持ちする建築物を建てるべきなんだよ、皇室のような歴史遺産となるものは。

      • でも、莫大な税金と特権使いすぎでしょ。
        ちょっとヤリスギじゃないですか?

        平民は
        増税 薄年金の開始年齢引き上げ75歳
        介護保険40歳から徴収
        しかし受けられるサービス回数は厳しく制限の上 料金必要

        能力ないのに留学したり 呼ばれてないのに押しかけ海外
        品格が身についてれば救われるけど 仕上がりがこの有様
        馬鹿らしいわ

      • >行動を慎まざるを得ないよう追い込んでいるのは国民の側。

        マスコミでしょうに。何もかも国民におっかぶせちゃあイカンよ。

        • 週刊誌がタンクトップ姿を撮影すれば、
          「半裸で歩き回る下品さ」「男漁りしてる」などと罵る人間がほとんどだ、ここの場合。

            • いや、若さ溢れるそのまんまの写真はもっと欲しいんだけどよ、
              その美しい若い女性を見て、嫉妬にまみれて叩くクソ女どもが悪い!と言うべきだ。

              • 何でも嫉妬!嫉妬!嫉妬されてるぅ~
                って言うのって、ある種のおばはんかおねいさんなんだけどなーw
                ドブス君ってひょっとしてネナベ?w

              • ゲッ。あんなレスリングの試合みたいなタンクトップ、羨ましくないから。エロ親父は画像を拝んでな。

                • おまえがあの麗しい佳子さまのタンクトップを着たら、
                  アメリカン・ゴット・タレントでの、ゆりやんレトリィバァになるだろうな。

                • かこちんにフォローしとくと、私はあのタンクトップを初めて見た時に、エロくないようにあれを選んだのかな、と思った。女からすると、もっとエロい服はたくさんある。わざわざ、肌見せだけど、エロくない服を選んでると思う。

    • 女性宮家(眞×)は絶対に反対、皇籍離脱後に結婚し一般人になるのも反対。一般人になってもサーヤさんのように黒田家として旦那様も皇室行事に出席し関わりを持つことになる。黒田さんは誠実な人だからいいけれど。ミヤネ屋で結婚コンサルタントや某弁護士をゲストに取り上げていたけど、長い間×室は理詰めで進めているだけで恩人への感謝のかけらもなければ誠意がない人物だと。彼奴との結婚はあってはならない破談しかない。

      • >一般人になってもサーヤさんのように黒田家として旦那様も皇室行事に出席し関わりを持つことになる

        一切関わらないって一筆入れさせればいいじゃない。
        クロちゃんが誠実?
        笑える。

        • >一切関わらないって一筆入れさせればいいじゃない。
          彼奴が署名する訳ないよ、それでも彼女は●目当てと見抜けない。
          あ~~~笑いも涙も出ないよ。
          黒ちゃんは真面目じゃないって噂アリ?う○き?女性がしっかりし過ぎると男性は居心地が悪いって言うけどね。根拠を示してよ!

          • 小室は何かと都合のいい理由をつけて、眞子を言いくるめ、署名を拒むでしょうね。
            それでも気付かない眞子は哀れでしかないですねー。

      • 相手の許可なく話しの録音はあったとしてもアダルト盗撮はさすがにないと思う。もしあると虚偽脅迫したとしてもそれは弁護士になろうとしている彼自身の首を絞めるだけ。弁護士協会、弁護士学会が許さないだろう。彼自身が職を失うばかりか新たな職にも就けないという悪循環になるだけである。

        • 弁護士になるつもりはありません。
          弁護士事務所でアルバイトはしていましたが、
          自分探しをしているだけです。

        • たとえエッチの録音や盗撮があるにせよ、ないにせよ
          それを仄かに「あるかもよ」と臭わすように相手(秋篠宮夫妻)に仕向けるところが、小室の嫌らしいところ。
          確かに、これでは直接的な脅迫にはならないから、犯罪行為を見事にくぐり抜ける。
          本当に汚いヤツ

  • 公務の時とはまるっきり違って、頑固そうな表情。
    これが、素の顔なんでしょうね。
    若さに似合わない、凄みすら感じられる・近づきがたい表情。
    小室母といい勝負かも。負けてない。

  • 外見のことをいうなら、まこさま、かこさまも、とりあえず時間はあるようなので、キャサリン妃みたいに、体を絞って美を磨いたらいいのに。(美にはご興味がありそうなので。)キャサリン妃だって、たたかれてもめげない。まこさま、かこさまも、ふてぶてしい強さではなくて、前向きな強さで国民を魅了していただきたいなあ。

    • キャサリン妃の上位互換がまさに紀子妃だな。
      あのスタイル、清楚なセンス、紀子スマイル、どんな卑下にも決して負けない。
      斜め人間も知らず知らず紀子さまペースに飲み込まれていくのだ。

    • キャサリン妃がたたかれましたか?
      キャサリン妃は体を絞って美を磨きましたか?
      どうやって絞ったら美が磨かれるのでしょうか?
      なんで絞るんでしょうか?

      たたかれたあとで絞るんでしょうか。

      マコカコも絞ったらキャサリン妃に化けられますか?

  • 今の日本の経済状況の中で結婚出来ない人は多い
    このまま宙ぶらりんのままで終えるのも一つの方法です

  • この写真一瞬誰かと思った。。。
    日本に出稼ぎに来ている朝鮮人そのもの。血は争えないわね。。。

  • 皇族らしく、せこくて移り気な男を選ぶのでは無く心根のしっかりとした方を選ぶべきです。国民から祝福される幸せな結婚は小室さんでは無い様に感じます。

    • 周りが 如何に騒ごうが、小室さんとの御結婚の御意志が、ピクリとも揺らがない眞子様、本当にご立派です。それでこそ 皇族です。これからも、応援させていただきます。

    • みっともなくはない
      頬骨の貼ったエラの貼った
      とても気の強そうな方に見えます。
      マミース ボーイのケイ君を
      良いように扱っているんでは無いかな

      「私の彼よ」としがみついているのでは!

    • 紀子さんは入れ歯なんだぁ、
      だから口をギュット閉じたままニヤニヤしているんだね、
      シラナンダ!

    • 眞子さんは美人には 入らない。
      あれだけ煌びやかな衣装も 身に纏えば、誰だって美人風に成る。
      この人は今、余りにも自我、独走に走りすぎ、心根の優しさが
      欠如し、眉目秀麗でもない、造作が夜叉と被っている。

    • 眞子様も 秋篠宮様も 一億もいる国民の声に いちいち対応なさるわけにも いきますまい。御心配には 及びません。仮に、眞子様と小室様が ご成婚という運びになられましても 多くの国民は お二人のお幸せを 末長く、お祈り致しますでしょう。

  • 宮内庁の責任は重大だと思います。
    普通の家庭でも、娘の交際相手に関しては、ある程度の家柄(上流階級などの意味てなく)は、
    把握していて当然です。
    ましてや眞子様は皇室。
    SPもついているわけですから、何度も電車の中での二人の様子もスクープされ、
    把握しておきながら、事がここまで進んで、お相手の家庭の借金や本人が正規雇用ではないこと、
    お父様が亡くなられた原因などが、表にでて問題になるなど、なんとういう失態!と思わざるをえません。
    ここに至るまでに、十分調査できたことだと思います。

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