雅子皇后「私が主役!」 自己顕示欲の「象徴」に国民辟易

世論煽動ではじまった令和

投稿/角川武弘

上皇陛下は皇室典範を特例という形超えて、生前退位として譲位されました。これは陛下自ら、国民に訴えかけ世論を動かし、生前退位という特例を認めさせ、政治、国民を動かしました。

したがって、上皇陛下は世論を利用したといっても過言ではありません。

皇室、皇室典範はこの国の国体に関わることです。もっと慎重に議論されるべきでした。世論によって簡単に変化させてはいけないものです。しかし、令和は世論を利用した陛下から、各メディアの煽動によってはじまってしまいました。

出しゃばり皇室外交を謳う皇后陛下 

世論煽動の令和を象徴するように、各メディアは、皇后陛下一色です。今までの雅子さまのバッシング報道は嘘のようにありません。

皇后陛下は、適応障害によって療養していたことをまったく感じさせないご様子で「皇室外交」に意気揚々、ご公務をこなされるごとに、各メディアもそれに呼応し、連日の「雅子さま賛美」です。

あの反日ニューヨーク・タイムズにも「雅子皇后はスターだった」と大々的に報じられ、内外ともに絶賛されています。

大統領との初の皇室外交を大成功させた後は、初の地方ご公務となる「全国植樹祭」ご臨席になられた天皇皇后両陛下。

「名古屋駅で大勢の人々の歓声に迎えられた雅子さまは、疲れた様子をお見せにならず、明るいご表情で手を振られていました。

これまでは欠席も多かった式典後のレセプションでも、陛下とご一緒に参加者たちの中に入っていかれ、予定時間を延長して歓談されました」

6月25日号 女性自身 美智子さま隠棲の決断 皇室ジャーナリスト

 

地方ご公務でも絶賛の嵐です。内外公務ともに大成功を収めた皇后陛下。そのままの勢いで、6月4日に皇居・宮殿にクロアチア議会のヤンドロコビッチ議長夫妻をお招きした、本来出席される予定のなかった公務も出しゃばり皇室外交です。

議長夫人とすぐに打ち解けたご様子の雅子さまは、天皇陛下と議長が着席された後も、立ったままお話を続けられました。そのため陛下が笑顔で着席を促せる、微笑ましい場面もありました。

当初、この懇談に雅子さまが出席される予定はなかったのです。かなり体調がよろしかったのだと思われます。

同上

いままであった、バッシング報道を挽回し、自己顕示欲を満たすかのような勢いで、ご公務をこなされる皇后陛下。秋篠宮家のバッシングに反比例するかのようです。

今までとは全く真逆、貶められる未来の系譜秋篠宮家

皇后陛下絶賛とは真逆の報道が続いているのが、秋篠宮家です。

眞子さまの結婚問題の報道が連日繰り返され、 結婚相手の「問題」の小室圭さんへのバッシングだけでなく 、秋篠宮殿下が「皇嗣」になられてからも相変わらず、秋篠宮家全体へのバッシング報道になってきています。

匿名 2018/12/14(金) 12:15:42

眞子さまのあれやこれやで、

こういう流れにならなければいいなと危惧していたら案の定だわ。

小室氏はたしかに、たしかにあんなんだけど、

だからって秋篠宮家を執拗に叩きのめしたり、

さらには愛子さまを天皇にとは呆れる。

皇太子殿下があと一歩で天皇ですからね、

こうやってなし崩し的に天皇制が崩壊するのかもしれません。

悲しい事だ。

ガールズちゃんねる

秋篠宮を下げ、雅子さまの異常な持ち上げ方をまるで予見しているかのようです。

皇后陛下の報道とは真逆なのが、眞子親王殿下の結婚問題で秋篠宮家へのバッシングが頂点です。

まとめ

いずれ天皇になるはずの、悠仁親王殿下。この未来の系譜を有しているのは秋篠宮家です。

眞子親王殿下の今の所のお相手である、小室圭さんのバッシングが勢い余ってるのだとは思いますが、あまりにも目に余る。この秋篠宮家を貶める連日の報道は女性・女系天皇どころか女性宮家創設という思惑が見えてきます。

週刊誌一斉の皇后陛下復活の賛美を手放しで喜ぶべきではないです。

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25 件のコメント

  • それにしても雅子という女は凄い女です。
    気に入った相手とは手当たり次第という感じです男性経験は20人は超えている

    それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです
    白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

    また出来てきました雅子の昔の男(笑)たたけば埃の出る女ならず、【たたけば昔の男が出る女】です。

    越智隆雄という男は、福田赳夫元総理の娘が大蔵官僚の越智道雄に嫁ぎできた子で、孫に当たります。

    同じく福田赳夫の孫で、チノパンの夫となった横手真一と同じく、慶應の幼稚舎から慶應義塾大学の経済学部までというコースは全く同じです。

    就職も横手真一は三菱銀行(のちゴールドマンサックス)越智隆雄は住友銀行(後父越智道雄の秘書)というのも似ています。

    祖父の赳夫が小和田恒を可愛がっていたこともあり、幼少の頃から小和田家と越智家は家族ぐるみの付き合いをしていました。

    小和田家と越智家は一緒にスキーに行ったり、雅子の母の小和田優美子が、着物に「福」の字を入れて、福田家に忠誠を誓うようなこともしていました。

    その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。

    特に雅子がイギリスのオクスフォード大学に留学中に、隆雄も「フランスのエセック大学に留学したいと言い出し、父親の道雄から「なんでフランスなんだ?」と聞かれて「好きな女がイギリスにいるから」と答えたそうです。

    そして二人は、ドーバー海峡をお互い行ったり来たりして逢瀬を楽しみます。

    わざわざ、イギリスから海峡を渡って隆雄に会いに来て、「お茶と食事がすんだらさようなら~」なんてことは常識的に考えて無いでしょう。お互い愛を確認しあったことは想像に難くありません。

    しかし、気になるのはこの英国留学中の雅子の男関係です。

    オクスフォードに一緒に留学したT氏と深い関係に落ちていました。

    また白人男性との交際もありました。

    少なくても三股はかけていたことになりますね(驚)

    凄い女です。性欲が強いのはよくわかりますが、三人の男とのスケジュール管理もしっかりダブルブッキングしないようにやっていたのでしょう。

    一人とSEXしているときに他の二人にばれないように完璧にやっていたんですね。

    確かにこの時期男同士がかち合ってトラブルという話は聞きませんでした。

    こういう能力はあるんですね(笑)

    こんな雅子でも越智隆雄は真剣に愛していました。

    二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。この辺の事情は、雅子入内後に、落ちとの関係を週刊文春や写真誌が掲載してたたいていました。

    なぜなら、ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。

    皇室に食い込み権力と権勢欲を握りたい小和田恒がそのチャンスを逃すわけはありません。

    また1988年当時に大勢いたお妃候補も、皇太子のちびで不細工な容貌で、早々と他の男と婚約したり、結婚したりして逃げ、残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。

    最終時点で残っていたのは、雅子と久邇(くに)晃子さんとタレントで皇太子のアイドルだった柏原好恵の三人でした。

    柏原は早々に逃げるために「ヌード写真集」などを出して、自分が候補から抜けるように工作しました。

    最後は雅子と久邇(くに)さんでした。

    宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、そこに皇族の小和田のトロイの木馬の高円宮夫妻が出てきて、自宅で皇太子と雅子を合わせたり、外務省の小和田の後輩の柳谷謙介が自宅を提供して二人を合わせたりして、水面下の工作をやり、女性経験のない皇太子は雅子にころっとつかまってしまいました。

    久邇(くに)さんの方も着物まで準備して、待っていたところに、皇太子側が勝手に雅子内定記者会見を開いて、宮内庁と両殿下を出し抜きました。

    小和田―高円宮―創価学会―外務省の連携工作にしてやられた【朝鮮女雅子入内事件】です。

    それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです

    今も白人国家の元首があいさつに来たら出迎えに出ますが、黒人国家の元首が来たら絶対に出てきません。アメリカ時代に、黒人の子供を堕胎した経験がトラウマになっていて、出てこれないそうです。

    名前が出た男だけでかなりの人数がいますから名前やイニシャル、白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

    雅子は、祖父から水俣病患者の怨念父から創価学会関係の邪気を受け継いで皇室に入りました。逆に言うと婚約を破棄された越智隆雄は変な悪霊を持ち込まれずラッキーだったかもしれません。

  • 破談の報はいつダァ…
    またまた、ガス抜き記事でアメリカ密会か?
    でも、眞子様前髪切ったよね。
    母親ともなか良さげになって、もしや本当に破談かな。破談だと嬉しいな。かれこれ、1年近く会わず、少しは気持ちがほぐれたかなぁ…

    • 毎日ライン電話で連絡を取り合っている間は気持ちが変わらず無理でしょうね。全く連絡が出来ない状況になったら良い方向に動く可能性はあります。6月27日の特別記者会見は期待していません。ネット上に上がっている多くの写真を拝見すると、幼少~中学生頃まではあんなにパパっ子だったのに、レールを踏み外すとこんなにも変わってしまうものなのですね。やり直しがきく年齢なだけに何とかしてほしい。

  • それより…

    ・フェアプレーを経験した子どもは、公正をおぼえる
    ・友情を知る子どもは、親切をおぼえる

    ぼっちと噂される某の息子さん大丈夫?

  • >反日ニューヨーク・タイムズにも「雅子皇后はスターだった」と大々的に報じられ、内外ともに絶賛

    https://www.nytimes.com/2019/05/27/world/asia/japan-empress-masako.html

    元の題は「With Trump’s Visit to Japan, Empress Masako Finds a Spotlight」であり、
    トランプの来日で雅子皇后はスポットライトを浴びた、といった意味。
    「スター」というのは題に無く、日曜日の夜は力士たちが米国大統領から脚光を浴び、月曜日に日本の新しい皇后は星だった、という一節があるという事。あくまで力士なみ。

    その東京発の記事は日本社会での賞賛を紹介しているだけで、米国での反応は取り上げていない。「内外ともに絶賛」は誤りで、「内」だけ。
    「反日」とかいうのも止めた方が良い。米国北東部の読者に有意義に作るのは当たり前。それぞれの視点に価値がある。貴方とて「反雅子の角川」等と片付けられては面白くないだろう。

    • Finds a spotlight というのは、今までもスポットライトをあてられているべき重要な方である雅子さまに、やっとスタ-やセレブのようにスポットライトがあてられたと言う事なので、スタ-だったと言うのは間違いと言うほどではないでしょう。

  • 確かにメディアの変わりようには驚いているけど
    とりあえず
    公務上は上手くやっているのだから
    事実自体を正しく伝えている分には問題無いとは思う
    小室問題の場合
    あの終いが余りにも不見識で自分の都合しか考えない
    という部分が露呈されて
    幾らなんでもそれはないだろう
    って気分にしかならないのよね
    それが秋篠宮バッシングになっているなら
    それは有る意味当たり前だと思う
    そんなにバッシングが酷いのかどうかは知らないけど

    • もともと朝日新聞と正田家と川嶋家が結婚前から親密だったのと、親王が生まれた秋篠宮家を応援しようと、上皇夫妻と秋篠宮家と朝日新聞が手を組んで、東宮家や愛子様を不当にバッシングしてきただけです。

      彼らの企みは成功しつつありましたが
      誤算だったのが小室という希代のトリックスターの登場でした。

      小室に関しては、何故裁可したのか?一体いつ破談するのか
      破談しないのなら何故借金問題だけでも解決しないのか?
      結婚すると発表して何故アメリカに留学?
      上皇の初孫がこんな男と縁組するのか??と呆れることばかりですからね。
      秋篠宮家の問題解決能力の無さに国民は呆れて
      ここにきて漸く批判的になっているだけですよ。

      紀子さまのパワハラは数年前から何度も記事になっていました。

      学習院中退でICUに入った佳子さまや、特例でお茶の水や筑附に進学しようとした悠仁さまの進学に纏わるうさん臭さ、これらを朝日新聞社による愛子様バッシングで秋篠宮家の醜聞を隠してきたのが、ここにきてとうとう明らかになってきただけです。

      秋篠宮家を持ち上げるために、愛子さまがどれだけ不当にバッシングされてきたか、
      特に朝日新聞は絶対許せません。

      • 今でこそ読売に抜かれたが、朝日は長いことずっとぶっちぎりで日本最大新聞だったのだよ。
        圧倒的エリートを集めた、リベラル新聞として日本国民の世論を形成してきた新聞社だ。
        いまは落ちぶれたけどな。

      • 上皇ご夫妻は左巻きの教育を受けたせいで
        川嶋辰彦と大変ウマがあって、一緒にカラオケを楽しむ仲だそうです。
        当然朝日新聞と仲良しです。

        それに反して小和田氏や雅子さまには一貫して冷たい態度
        おそらく上皇の左巻的な考え方ではなかったのでしょう。
        上皇はご自分と違う考えを持つ学友を全て遠ざけたといわれていますから。

        • 日教組をはじめとした自虐史観リベラル教育をモロに受けたのは団塊世代の70歳前後。

          昭和一桁生まれの明仁上皇、美智子上皇后はたとえ上流階級でも軍国主義の中で育った。

          むしろ、徳仁天皇陛下の時代は戦後リベラル教育が幅を利かせて、左翼がまだまだ大手を振って闊歩していた時代だ。

          • 昭和8年で上皇と同い年の身内がいます。
            12歳の時に終戦を迎えたその後、全てが否定されました。
            戦後教育は全部左寄りに。当然反戦思想を持ち、
            天皇制も自衛隊にも懐疑的・反感を持つように成長しました。

            その身内よりも5歳ぐらい上なら右寄りの思想が残っているようです。

            上皇は左寄りで右寄りの学友を遠ざけたという学友の証言がありますよ。

  • 小室問題だけでなく、秋篠宮家には単独で叩かれても仕方がないネタがゴマンとある。当主の秋篠宮ははっきり言ってあほだ。海外公務をさせれば「観光ですか?」と相手国に馬鹿にされ気のきいた返事もできず(ご本人談)、会見をやればこの宮家だけ宮内庁ホームページに「お言葉の重複や助詞など,わかりにくい表現の箇所は,若干の修正をしてありますが,」と書かれてしまう始末。JAZAの会長とかやってるがイルカ問題では全く存在感を示せずただのお飾りの役立たず。おまけに「大嘗祭は身の丈に合った規模で、公費でなく私費を使え」などと皇族のくせしてそこらのパヨクと同じような憲法違反の不規則政治発言までする。(そのくせ自分の私邸の改修に33億の精勤が投入されるのにはだんまりを決め込んでいる)娘の眞子を同じく大嘗祭違憲声明を出した反天耶蘇大に放り込んで「男は自分で調達しろ」といった結果がどうなったかは皆さんご存知の通り。
    嫁のキコは実家母方素性がどうにも怪しくて皇室入りを反対されたゲテモノだが堕胎を武器に皇室に入り込み入り込んだとたん職員をいびりまくり死人も何人も出ている。出来損ないの男児を生んで現天皇家から皇位簒奪をもくろんでいるハングリー精神の持ち主だ。子供は全員ズル入学。佳子なんか高校時代は何度も呼び出しを食らうぐらい成績が悪かったうえに二浪の状態でなぜかICUのAO試験に合格したし、悠仁にいたっては姑息にもキコ自らお茶の水大の研究員になって本当は学区外で入園できないところを無理やり特別制度を作らせてお茶の水幼稚園にねじ込ませたのはあまりにも有名な話だ。中学も同じく特例制度を作ってあつかましくもエリート校の筑附に無試験で入れようとしたがマコムロ問題で悪目立ちしたせいで批判が噴出しとん挫。でも高校も同じ手を使うのではと疑念を持たれている。
    秋篠宮家はマスコミとの癒着もすごい。平成天皇の生前退位をNHKの橋口にリークされたのは秋篠宮のつてだ。そのほかパヨク新聞の岩井克己やチャンネル桜の高清水有子、毎日の江森敬治などとも関係が深い。
    そして平成時代は(今もだが)せっせと自分たちの上げ記事、東宮家(現天皇皇后両陛下)の下げ記事を書かせてイメージ操作に余念がなかった。
    小室問題は降ってわいた災難ではなく、秋篠宮家の悪行がたたったただの結果の一つに過ぎないのである。

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