紀子さま、「悠仁さま“東大”計画」の野望 成績は普通でも「裏口入学」

悠仁さまの志望校は「東大」?

週刊誌などの記事によれば、かねてから紀子さまは、秋篠宮家の長男・悠仁さまを「東京大学」に進学させる野心があると噂されています。

今の時代、まして皇族に学歴志向があってもしょうがないような気もするのですが、眞子さま佳子様も学習院ではなくあえてICUですし、たしかに秋篠宮ご夫妻には教育パパ・教育ママという一面があるのかもしれません。

今週の『週刊新潮』(2019.3.28)の記事「成績は中ぐらいでも「紀子さま」の悲願! 「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」は、この噂を後押しするもので、具体的な学部まで予想しています。

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2019年3月22日

東大教員もウェルカム

まずは東大第現役教員が次のようにコメント。

「私たちとしては、(東大に)いらっしゃるのかなあーって思っておりますけどね。学習院や慶応に行くなら最初から行っているでしょう。外部受験が必要なお茶大附属という時点で東大なんだと見ていましたし、その認識は今も変わっていないどころか強まっています」

「さすがに次の次の天皇になる方だったら(東大も)喜んで受け入れると思います。生き残りをかけて必死なんですよ。だからと言って世界ランキングが現状の42位から20位とかに跳ね上がるわけじゃないですが、それこそ小室圭さんを見てください。アメリカのロースクールに行くとなったら、“ウチはケイ・コムロを受け入れた”と宣伝に利用して、奨学金を与える代わりに箔を付けるということが現にあるわけです。

同様に東大も悠仁さまを受け入れたいという思惑は絶対にあるはず。それに、ハーバードとかケンブリッジに行かれるよりも良いと、お母上も思っていらっしゃるのではないかと……」(東大教授)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

大学のみならず、皇族を教え子に持つ教員のメリットも計り知れないでしょう。

しかし大学院ならば教員の裁量によって合否を決定できる部分が多いのですが、学部のばあい機械的に合否が決められてしまうため、悠仁さまの学力が伴わない限り合格は難しいのではないかと考えられます。悠仁さまの成績は中ぐらいであるとか。

『週刊新潮』が問い合わせたとこと、東京大学も「皇族の方だからといって、何か特別な配慮をすることは考えておりません」とコメントしたそうです。

忖度による「裏口入学制度」?

しかし、秋篠宮ご夫妻の御意向を忖度して、不可思議な現象が起きているという指摘もあります。

まず、紀子さまは教育熱心であり、そこまで成績優秀ではない悠仁さまを外部の学校に入れたがっていたとか。

お茶の水の附属小に子供を通わせる父兄によると、「悠仁さまのご成績は“中ぐらい”とか“割とできる”という風に捉えています。で、紀子さまは、去年の春ごろから“勉強はどうされていますか。

塾はどこに通わせていらっしゃいますか”などと、男子生徒の保護者と熱心に情報交換されていました。保護者の間では外部の学校に行かれるのではないかとの噂が流れていたのです」(お茶の水の附属小に子供を通わせる父兄)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

この「御意向」を忖度して、2016年9月に、筑波大とお茶の水大が全学的な連携を図るための協定を締結したとの噂もあります。

この協定により、筑波大附中高とお茶の水附中高との間に提携校進学制度が設けられ、学力試験なしに双方への転入・転出が可能となりました。筑波大付属中高といえば、東大進学率が非常に高いことで知られます。

小室圭問題で「裏口入学」頓挫

この提携校進学制度を使って筑波大付属に進学することが、悠仁さまの本命であると思われていました。

「去年の8月中は、国語・算数・理科・社会に加えて他の分野についての『試験勉強』をなさっていました。筑波大附属は音楽、図画工作、家庭の筆記試験、そして体育の実技試験まである。

ああこれは外部進学、少なくとも、例の『提携制度』を使って筑波を狙っている“筑波シフト”なのだなと思っていたのです」(秋篠宮家の事情を知る関係者)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

しかしこの“筑波シフト”は頓挫。実際には悠仁さまは、お茶の水大付属に「内部進学」となりました。しかも、提携校進学制度をつかって筑波大付属に進学しなかった元凶は、他ならぬ小室圭さんだというから驚きです。

「小室さんの母の借金問題が持ち上がった当初は、秋篠宮家として、その問題だけに集中していれば良かった。しかし今後もその問題は長引きそうだということが見えて来て、更にご一家はより重要な皇嗣家という立場に変わり、それに伴ってご公務の負担もより大きなものとなります。

悠仁さまも皇位継承順位2位となり、周りの見る目が変わってくる。加えて、学校まで変われば友達・父兄ともども、新たな関係を作って行かなくてはならない。そういった状況にあっては、とりあえず内部進学させ、高校については少し落ち着いた頃に考えようということだと見ています」(関係者)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

小室圭さんのフォーダム大学へのVIP待遇留学は、「皇室利用」の批判を招きました。もし悠仁さまが「提携制度」を用いて筑波大付属中学に進学すれば、同じく「皇室利用」の誹りを受けることは疑いないでしょう。

まさか小室圭さんが、次世代の天皇となられる悠仁さまの進路にまで影響を与えるとは…。恐るべきです。

小室圭さんの「皇室利用」が、悠仁さまの進路に影響

2019年2月12日

推薦入学で東大合格か

このように筑波大付属中学校への入学は頓挫してしまったものの、いまだ「東京大学」への夢は消えていないようです。

しかし先ほども述べましたように、学部から東大となりますと、一般入試を受ける必要があります。その場合、センター試験や二次の筆記試験は、機械的に採点されて合否が決定しますので、「落第」する可能性も大いにあります。皇室ジャーナリストもこの点を留意します。

「仮に東大を一般入試で受けて失敗なさった場合、大きな挫折体験となってしまいます。また、合格したところで倍率は3倍ほどありますから、“将来の天皇のお蔭で若者が涙を呑んだ”という事態になりかねない。

不合格者とその家族を敵に回すような状況は当然避けたいわけで、その点、推薦入試であれば、“他人を蹴落としてまで”といった負の意識は幾らか薄められる。何より紀子さまが、悠仁さまの東大進学について大いにご執心なのです」(皇室ジャーナスト)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

この様な状況に、とある東大教授が、「東大と秋篠宮家は相思相愛」と言い出して、「推薦入試」の可能性を示唆。

別の東大教授が推薦入試に触れて、

「例えば、数学オリンピックとか世界的な大会で活躍した人間なら推薦で受け入れますよ、とウチは言っています。でも、東大と秋篠宮家はいわば相思相愛でしょう。ですから、もし必要ならば高下駄でも何でもご用意して入学に備えることでしょう

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

東京大学が「推薦入試」をはじめたことはニュースになりました。が、この教授の発言にもあるように、数学オリンピックで活躍するなどしていなければならず、一般入試よりもハードルが高いものです。ゆえに、皇族だからという理由で「推薦入試」に合格するのは返って難しいような気がしますが…。

悠仁さまの進学先は東大農学部?

またさらに記事では、もし悠仁さまが東京大学に進学するならば、東大農学部だと断言。その根拠の一つは、何と最も倍率が低く入学しやすいからだとか…。

「東大ならどこでもいいのか!?」と思いきや、そういうわけではなく、悠仁さまの卒業文集が、実は東大農学部への密かなラブレターなのだとされます。その根拠は、文集のタイトルこそ「お茶小の六年間」と平凡であるものの、ご署名と共に、大きく「人は自然界の中で生きている」と記されているからだそうです。

さらに内庁担当記者も、この文集について次のようにコメント。

「植物や昆虫について書かれているところが多く、非常に楽しまれたことが伝わってきました。お父さま譲りで、理系の学問にご興味がおありのようです。悠仁親王は特に昆虫に強い関心を示されており、休み時間にはしゃがみこんでじっと地面を見つめておられることもしばしばだとか」(宮内庁担当記者)

「秋篠宮殿下は学習院で自然文化研究会というサークルを立ち上げられ、ここに紀子さまも入られ、親交を深められました。妹である清子さんの夫、黒田慶樹さんもこのサークルに入っていたのです。

殿下は自著にもあるように、ニワトリがいかにして野禽から家畜になったのかなど、人間の生活史と絡めて学ぶ学問をされたいとお考えになられてきました。実際、サークル活動に留まらず、オックスフォード大や東京農大などでも同様の研究をされてきたのです」(宮内庁担当記者)

『週刊新潮』(2019.3.28)「「悠仁さま」東大計画で支度が始まった「高下駄」」

最後に記事では「水面下ながら東大への、そして農学部への道は舗装されつつあるようだ」と締めくくっています。

流石に考え過ぎでしょ!(笑)

まとめ

正直なところ、悠仁さまが「大学院で東大に」とか、「研究員として東大に」なら話は分かるのですが、「一般入試や推薦入試を経て学部で東大に」となると極めてハードルが高いように思えます。

一般入試は「高下駄」という裏口入学がシステム上困難です。また推薦入試も、求められる条件が極めて高く、中ぐらいの成績とされる悠仁さまが履ける「高下駄」が果たしてあるのか疑問です。ここのところ、いろいろと黒い噂の絶えない秋篠宮家ですが、流石に入試制度まで変える力はないでしょう。

愛子さまが成績優秀であると報道されることはあっても、悠仁さまが成績優秀であると報道されることはありません。実際に悠仁さまが推薦入試で東大に入ったら「皇室利用」の極みであるような…。

次世代の「天皇」になられる悠仁さまが、無理して東大に進学することに何の意味があるのでしょうか?

むしろ、「高下駄」を履いたと汚名がかかること自体、避けるべきではないかと考えます。

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81 件のコメント

  • 高円宮絢子さまは福祉の勉強がしたくて城西国際大という
    一般的にあまり有名ではない大学に行かれたが
    どうしても学習院以外で勉強したいものがあるなら
    絢子さまのように普通に勉強して行っていただきたい。

  • 裏口入学など、常識的に考えても、けしからぬことなのに、ネットで「する前提」で書かれてることに、違和感がありました(笑)
    極端な言い方をすれば、殺人を犯しても罪にならないみたいな。
    皇室の権力を奮えば、何でもありになってしまそうな風潮が怖い気がしてます。
    警察沙汰になりそうなことにも、皇族ならば許される?!
    おかしな世の中です。

    裏口入学で悠仁さまが入学できたとしても、心からは喜べません。
    あぁ、また皇族の特権を使ったんだなと溜め息が出るだけ。

  • 神道のトップでありながら眞子さまはキリスト教大学。
    佳子さまのために学習院に新設の教育学部まで作らせたという噂だが、
    途中で退学してキリスト教大学に再入学。
    眞子さまは英国に2回も留学。
    しかも留学後約一ヶ月豪華ヨーロッパ旅行。
    佳子さまも英国留学。
    本当に熱心に勉強していたのか。
    税金を使って自由にやりたい放題である。

    • 身の丈を考えろとおっそゃる秋篠の三宅の皆様はごじぶんの御両親すなわち陛下と兄上にたいしてお使いになる言葉ではなかった。陛下や浩宮様に大変失礼な言い方をされたご自身の得のなさ教養のなさを世間にひけらかして何がうれいのか?眞子さま共々皇室から離脱していただきたいと心からおもってます。陛下の最期は厳かに行っていたたぎたいです。

  • 皇族の扱いに慣れている学習院に行かず
    悠仁さまはなぜお茶の水に行っているのか。
    受け入れる側の学校の警備なども大変だろうに。

    • そのために多額の税金が使われているのは間違いありません。
      目隠しのための檜の衝立、貴賓室、トイレの改装、外から見えない窓ガラス。
      特権入学のためにどこから予算を出したことやら。

  • 秋篠宮家は、夫婦お二人共に生きていくことに無理があるように見えます。
    特に何か紀子さんは、大学の教授という給料の安い両親の元で育てられたせいかガツガツして生きているように見えます。
    次期の天皇陛下の母と言うなら、もう少し謙虚でいるべきと思います。何故、こんなに嫌われるのかを
    考えてもみる必要があるのでは?      それとも国民に良く想われてないことをご存じないのでしようか?
    美智子皇后に最初気に入られていたとしても、あの方の本心はわかりませんよ!

    • 川嶋紀子さんは元々皇室に嫁ぎたいという夢をずっと抱いていたと聞いています。
      当初お目当は皇太子妃だったようですが、平成の皇太子殿下は秋篠宮と違い、いづれ天皇になる意識というものをご幼少期から教育を受けているので、近づいて来る女性には目もくれなかったと、ご友人の著書に書かれています
      悠仁くんを東大へは、皇太子妃になれなかったことへの裏返しとハーバート、東大卒の皇太子妃雅子さまへの対抗心とも読み取れます。
      実力が伴わない子どもを高学歴にするというのは、紀子さん自体皇室へ嫁ぐ夢と重なります。
      お若い方はご存知ないと思いますが、秋篠宮夫婦の馴れ初めも褒めたものではありませんから、それが皇室へ嫁ぐという、全て思い通りになった野心剥き出しが、ずっと今日まで続いているということになるのでしょう。
      人間欲の塊ようなものですが、特に皇室というのは私欲を持ってはいけないところです。
      他の宮家と比較すれば秋篠宮一家のその横暴さがよく分かります。

        • 上の匿名さまへ
          昭和天皇ご存命の頃、礼宮、紀子さんの結婚は反対していたと言います。
          元々紀子さんは皇室に入れてはいけない人でした。
          調べれば分かりますが……。

  • 秋篠宮家は、夫婦お二人共に生きていくことに無理があるように見えます。
    特に何か紀子さんは、大学の教授という給料の安い両親の元で育てられたせいかガツガツして生きているように見えます。
    次期の天皇陛下の母と言うなら、もう少し謙虚でいるべきと思います。何故、こんなに嫌われるのかを
    考えてもみる必要があるのでは?      それとも国民に良く想われてないことをご存じないのでしようか?
    美智子皇后に最初気に入られていたとしても、あの方の本心はわかりませんよ!
    悠仁様を、東京大学に進学させるなど夢のようなことを考えるなどはしないことが、本当の子育てなのではないのかなと思います。子供のため?   それは、ご自分の虚栄心の為だけではないのでしょうか?

  • 愛子さまは大変優秀らしいが東大など狙わず学習院に行かれるらしい。
    京都や奈良の修学旅行から帰ってもお父さまである皇太子さまと歴史について熱心に勉強されておられた。
    秋篠宮家は眞子さま佳子さまの進学にしても特権をフルに使って自由にされていると思う。

  • 裏口というのは事実無根の大変失礼な言い方でしょう。
    もし筑波大付中に進学していたとしても、それは相互進学可能の提携校制度が存在しているわけですから。
    これは正々堂々とした進学ですよ。
    これを批判するなら、すべての付属小から付属中進学は裏口となってしまいます。
    学習院小から中高を経て学習院大学へは内部の推薦制度で進学するのです。
    青山学院でも慶應でも小学校から大学まで内部の推薦制度で進学するのです。
    お茶の水付から筑波大付へ、また筑波大付からお茶の水付へ、相互の推薦制度があるのですから。

    悠仁様の場合、他の生徒さんより相当多くの課外活動をされています。
    皇族としても一般人としても体験していることが多い。
    これらの活動は推薦入試の条件を満たす事になりますから、今後どこかの高校や大学を受験するとき、堂々と推薦入試を利用すべきです。
    合格するか不合格になるかは受け入れの学校側の専権事項です。
    こんな事まで批判したり裏口だと言ったりするのは大間違いだと思いますけどね!

  • 悠仁坊やを何故?最終学歴東京大学に固執するのか意味が分からない!
    子供三人は一般からすれば全てが違法で入学させているでしょう?
    三人とも勉強は好きでは無く成績も振るわないようで、裏口、特設ばかりをやって来たことに、国民感情は全く無視で国民が怒りを持つのは当たり前です。
    国民は希望校へ受験するために必死になって勉強しているというのに、平然と特権を駆使して楽して能力に見合わない大学に二人の娘を入れ、その結果が娘二人ともこのざまです。
    悠仁坊やが大人になり、もしも天皇にでもなれば小学校から全てズル入学した天皇でございますと、永久にレッテルを貼られ、国民の子供達の教育に影響を及ぼします。
    それこそ秋篠宮が好きな「身の丈に合わない」ことを地で行っでるのです。
    秋篠宮夫婦には余りの神経の図太さに呆れてものも言えない。
    宮家としてはかつてない低レベルに先達の皇族たちは泣いておられますよ。

    • 小学校からすべてズル入学

      本当ですね。
      正邪をはっきりしない親の姿勢は
      確実に
      子供にも引き継がれますね。

  • 学習院は卒業しても寄付金(善意)を払う様に求めてくるから秋篠宮家には厳しく感じるのかもしれません。善意とはいえ、皇族だからそれなりに寄付しないと恥だろうし。東宮とは頂ける皇族費も違うから苦しいのではないのでしょうか。

    • 東宮家より遥かに使える金額は多いはず。
      謝礼金目当ての出歩き(これを公務と勘違いしている人がいます)、総裁職等で相当な収入があるはずです。それに加えて年間支給される皇族費もあります。
      内廷費、宮廷費、皇族費とはどのような予算であるかご存知ない方が上のようなことを書いているのか、それはわかりませんが、東宮家よりお金がないというのは明らかに嘘です。
      ここの宮家はやたらにお金がないと発言したり、コメンテーターに発言させていますが、使い方が悪いから手元に残らないだけです。

    • お金が苦しくはないでしょう。
      じゃあなぜ眞子さまは2回も英国留学、佳子さまも留学できるのですか?
      お召し物も最上級、眞子さま、佳子さまのティアラにそれぞれ3000万円。
      お金の理由では決してありませんね。

  • 寄付金のお願いは、他の学校でも
    卒業生にありますし。

    それなりの寄付金といっとも
    税金ですし。

    秋篠宮家 33億円の豪邸
    旅行や着物や贅沢三昧ですが。

    • 本当にその通りです。
      仮住まいに10億、増改築に33億ですよ。
      寄付金なんてしれてますよ。

      小室の警備も税金使ってるんでしょ。
      もうやりたい放題。

  • 秋篠宮家は公私をしっかり分けられ、個人の思いを重要視されているそうですから、悠仁さまの進学についても、紀子さまが主導権を握られるのではなく、悠仁さまがどうしたいかを考えてあげるべきです。

    秋篠宮家は選択肢があるという環境なのに、子どもに親が敷いたレールを歩ませてしまった場合、窮屈になった子どもは親を恨むようになりますよね。

    • 秋篠宮さまは個人の思いを重要視し過ぎて眞子さまがあのように暴走しているので、
      皇族だからと言って特権濫用しないように気をつけてほしいですね。

  • クズの宮、アホの宮などと揶揄されているのを見かけます。
    ここまで敬意を持たれない皇族はどうなんでしょう?

    今上に責任取ってもらうしかないなコレ。

    • 昭和天皇時代、今上陛下もお若い頃は無能と言われ、次期天皇は飛び級して浩宮徳仁さまが良いと言われていたようです。
      何かの本で読んだことがありますが、昭和天皇が留守の間、国事行為は昭和の皇太子さまは3回程度で、平成の皇太子さまは既に23回国事行為をされているとのことです。
      これを鑑みても仕事をしないと皇太子ご一家のバッシングは、何を根拠にしてマスコミは揃って叩いたか分かりません。
      雅子さまが適応障害になり公務が出来なくなり、ニートという始末。
      この適応障害はとても厄介で、端から見て元気そうに見えるのですが、何時も突然襲う心の苦しみという不安と戦っているのです。
      その中でも、何時もミテコさま、キー子さんのようにカメラマン付きの公務ではありません。
      皇太子ご夫妻はカメラのは入らないところで、しっかり御公務をしていらっしゃいます。
      ネット時代の恐ろしいところは、間違った情報がどんどん膨らんで増大化してしまうことです。
      お話は元に戻りますが、眞子どん、小室圭問題を裁可した今上陛下に責任はあると思いますが、女帝とされる美智子皇后の助言て裁可の取り消しを行うかどうか、この一件は新天皇に持ち越す事は大反対です。
      裁可を取り消さなければ眞子どんはどうしても結婚したいようで、この状態は長引く恐れがありますね!

  • 眞子様、佳子様。
    馬子様、鹿子様。二人合わせて馬鹿。
    ネットでそのように言われている二人の内親王。
    眞子様は一刻も早く小室圭と破談するべき。
    佳子様は大学院など行かずに公務に勤しむべき。
    二人の内親王は頑張っている姿を国民に見せてください。
    そうすれば馬子、鹿子などと呼ばれずに済むと思います。

      • ご近所の娘さんたちの方が数倍も素敵です。
        努力して内面を磨いている方ばかり。
        いい年してすねかじりしてる方はいらっしゃいません。

        • ほんとですね。
          皇室の姫が自分の部屋に男を連れ込んで長時間出て来ずセッ○スに狂っているなんて
          あり得ないですよね。

  • この記事を読んでしまうと 普通に受験をして実力でレベルの高い大学に合格しても 裏口かな?と言う疑念が出てしまう

  • お手ふり公務されても
    怒りしか込み上げてきません。

    どうやったら
    実力で入学したと思えますか
    3人と、娘の彼氏。
    普通に入学したのが1人もいない。
    税金を払ってる国民を愚弄しています。

      • 秋篠宮が幾らもがいても皇室の中心にはなれません。あくまでも筆頭宮家です。
        中心はこれから新天皇として御即位される徳仁皇太子殿下です。
        ただ、その先の天皇は?と言われると皇太子がいません。
        男系男子がお世継ぎと言われてますが、愛子さまは直系ですが女子のため、今の皇室典範では天皇にはなれません。
        此の儘ですと秋篠宮悠仁がその次の天皇になる公算は大です。
        ですが、秋篠宮一家の悪しき内情が暴かれ悠仁坊やは好ましくないと、国民の多くは愛子女性天皇を望むアンケートでは80%を超えています。
        女性天皇を決めるには有識者会議で皇室典範を変えなければ、いくら国民が騒いでも悲しいかな愛子さまが天皇にはならないのです。
        かといって~~~です。ここまで皇室の品格を貶めた秋篠宮の子供が天皇なんて許さん!と愛子さまが天皇になれないなら今度の新天皇で終わりでいいじゃん!という人達が出てきますね!
        終戦直後、アメリカのマッカーサーが来て戦争責任として天皇家をここで潰すよりも、いづれ国民感情で潰すことが最適という狙いがあったようです。
        今、秋篠宮家の騒動はアメリカの当時計画していた通りになりそう。
        この辺りは国民が皇室の是非をきちんと把握して、マスコミ、ネットの凄まじいデマ等の善し悪しを見極める時なのでしょうね!
        小室圭の一件からこんな大きな事態になり、返って秋篠宮の実情が分かって良かったのでは?と思います。
        恐るべし、小室圭。

        • そうなんですよ。
          東宮家がいいのですが、
          雅子さまも調子に波があったりしますし、
          実際秋篠宮家の人数が多く
          まるで秋篠宮家が中心のように動きまわっていて
          本当に不愉快です。
          色ボケで皇居で小室とセッ○スばかりしていた眞子まで
          重要な公務するとか信じられない。
          もう秋篠宮家のお手振り公務なんて不愉快きわまりないです。

            • 公務を割り振ったのはミテコさまですか。
              お出かけ大好き女帝として君臨したのはもうすぐ終わりです。
              平成の皇室は開かれ過ぎた皇室で、ある宮家の横暴で品位、品格を貶めた悪いイメージしか残っていない。
              ミテコさまの国民に寄り添うとは真っ赤な嘘でしたね!

  • 留学出来るお金と自由に使えるお金は別に支給されるみたいですね。全ての公費は管理されている様でその中で遣り繰りしているみたいです。紀子さまはかなり節約されているらしいです。自国の皇族なんだから着物位は新調しないと他国から見てもみすぼらしい印象になるので良いかと思います。余りケチケチしていると貧乏国日本という印象になるので最低限の身なりは必要です。

    • 留学費用は皇族費からです。
      海外公務で必要な衣装費用は宮廷費からです。
      皇族費は自由に使えるお手元金です。
      公務以外で服を新調したければお手元金を使うか、謝礼金を使うか自由でしょうが、お金がなければエステに行くのを控えたり、着回しをしたり出費をおさえるのは可能でしょう。

      三笠宮妃百合子さまは三人の男子と二人の女子五人のお子様をお育てになりました。
      お金がないとおっしゃったことなど一度もありません。
      男性は、三笠宮崇仁親王殿下を含めると四人いらっしゃいました。
      五人のお子様は、皇族としての品位は充分身に付けておられました。

    • 小室に税金垂れ流しといてよくそんな悠長なことが言ってられますね。
      眞子さんも英国に2回も留学して豪華ヨーロッパ旅行付き。
      佳子さんも英国留学、学習院からICU。
      ティアラに娘に3000万×2 =6000万
      仮住まい10億
      秋篠宮邸増改築33億
      他にも豪華お着物、お召し物、宝石、豪華旅行。
      秋篠宮と眞子さんはマダガスカルとかハンガリー旅行にも親子旅行してましたよね。
      東宮のスキーとか本当に微々たるもんですよ。
      秋篠宮家はやりたい放題だと思います。

  • ついにティアラの価格までケチつけるやからが出てきたよ。
    王皇族のいない朝鮮にでも移民したらいいのに。

    • ティアラ 6000万

      こういった所に
      国民の事を思いやれない
      税金を大切にしない
      心根が現れています。

      贅沢三昧、裏口入学
      婚約者の親族に
      暴力団を交渉に使い保険金取得。
      3人 自殺。

      ここは北朝鮮か?
      て、こちらの台詞です。

      • おっしゃる通りです。
        秋篠宮家には国民に対する思いやりが全くありません。
        自分たちの幸せや贅沢ばかり追求している。

        本当に思いやりがあったら最低でもティアラの6000万は被災地に寄付しますね。

  • お茶大付属出身者として断言するが、あそこで中ぐらいの成績では、
    正攻法で東大に入れる可能性はゼロです。
    なぜならば、付属幼稚園から入った、極々普通の頭の出来(失礼)の方々が沢山いらっしゃるから、一般的中学校であっても普通の成績ならば中ぐらいになれる。それがお茶大付属です。
    せめて、上から三分の一に入らないと、東大慶応早稲田はおろか、上智とかすら難しいですよ。
    (はっきり言えば、これが一般人だったら推薦もしてくれないと思います。)

  • 高校で比較すれば、お茶も筑波も変わらないですよ。
    有名大学合格実績の差は生徒数の差でしかないですので。
    男子がいる分だけ理系でちょっと筑波の方が強いかなぐらいです。

  • 立派な工作
    裏口入学

    詐欺ではないのか?

    皇室が
    100%税金なのは

    国の象徴たる使命
    を果たす前提なのでは?

  • 女性皇族は結婚したらティアラは返還するらしいです。自分の物にはならず代々受け継ぐのではないでしょうか。雅子さまのも御下がりティアラらしいし…。アクセサリーも着物も代々大切に受け継いで行かれると思います。公費は宮内庁で決めていることです。秋篠宮家で勝手には決められないですよ。

    • じゃあ断ったらいいんじゃないんですか?
      ティアラの代金は寄付してください、とおっしゃればいいんですよ。
      秋篠宮家の贅沢はティアラだけじゃないですしね。

  • 今上夫婦が秋篠宮を甘やかし続けているのは明白。
    退位する時に、秋篠宮も皇族やめたら良いです。

  • ティアラの6000万は私的な単なる髪飾り、国宝じゃあるまいし!
    国に返還とは甚だオカシイです。

    娘さんたちがキープしてその娘か孫にやるもよし、質に入れようが勝手です。

  • そうか、わかった!
    出自や家庭環境に違いはあれど、
    秋篠宮家と小室家は、結局同類だったんだ。
    だから、気があうのね。
    両家とも、結構癒着しているのかも。
    小室追い払うなら元から、つまり秋篠宮家から!

  • 確かにこれからの皇族は国の困っている人達への寄付も必要ですね。東宮家も秋篠宮家も被災者への寄付は忘れないで欲しいです。そして小室家への寄付だけは辞めて欲しいです。

    • 幼稚園の段階で、その時だけ、しかも一人だけ研究者枠とやらで入園した時点でアウト。
      小学校も通学の条件を満たしていないのでアウト。

  • 筑波大附属小・中・高の出身者です。

    筑附はエスカレーター式ではなく、小学校から中学校、中学から高校のそれぞれに、入試があります。私も外部からの一般生徒と一緒に受験しました。内部から受験しても合格しない生徒もいます。

    こうした内部事情を知る者にとっては、お茶の水女子大附属と筑波大附属との間の「提携校進学制度」なるものは、全くありえないような話で、皇室特権の濫用としか思えませんんでした。こんな制度を作らなければ筑附に入学できないような生徒は誰であれ、東大は無理です。一方、本当にご優秀なら、実力で受験すればいいのですから、特別な制度は必要ありません。

    皇族とはもっと高貴な方々だと思っていたのに、裏口入学制度を作ろうとするとは、がっかりです。皇族の方々のためには、学習院という立派な学校があるのですから、学習院へ行って、皇族らしく、気高く生きていただきたかったです。

  • そういえば悠仁様は左と右の目の大きさが違う気がします。何か目の病気なのでしょうか。耳に病気を持っていたらしいのはネットで読みました。この子も愛子さま同様に色々と大変ですね。

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