【小室圭問題/佳子さま盗撮】今週の皇室記事まとめ一気読み【3/11-17】

小室圭問題はとうとう最終局面に

今週もまたまた動きのあった小室圭問題。毎週・毎日のようにネタを提供するという疑惑の総合商社状態です。

また今週は、天皇陛下の退位儀式がはじまり、悠仁さまが小学校を卒業されるなどイベントが連続しました。これらは来週の週刊誌に載るでしょう。

↓小室圭さん「三股」疑惑 友人の証言

小室圭さん「三股」疑惑 友人の証言

2019年3月18日

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に」

今週の『女性自身』は、小室圭さんが、春休みを利用して3/16~24に電撃帰国するのではないか、という内容の報道。

借金トラブルに関しては、小室さん側は代理人弁護士を立て、元婚約者との話し合いが進んでいく可能性が濃厚なのだが、小室さんが近々、動きを見せる可能性が。

「3月16日から24日までの間、小室さんが通うロースクールは春休みに入ります。この期間に“電撃帰国”を果たして、秋穣宮ご夫妻に面会を求める可能性があると、関係者の聞で囁かれているのです。しかし、小室さんが帰国するとなると、マスコミの秋篠宮家に関する報道が過熱するのは目に見えていて、ご夫妻にとっては複雑な心境でしょう」(宮内庁関係者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に 紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

しかし冷静に考えて、帰ってくる可能性はほぼゼロでしょう。帰ってきたところで何も前進しませんし、袋叩きにされるだけでしょうから。

また紀子さまが、「職員をイジメて辞めさせた」という噂が出ない様にナーバスになっているという報道。

「紀子さまは、以前から職員に対して求める仕事のレベルが高く、厳しく注意するため、辞める職員が頻繁にいて、週刊誌などでも時折、報じられていました。

そんな中、実は今年2月に、秋棲宮家の女性職員が病気を理由に辞職しました。しかもこの方は、秋穣宮家が“皇嗣家”になったあとに重要なポストを担われると言われていたのです。

さらに病気という理由で辞職したのに、わざわざ宮内庁関係者が“紀子さまによる理由で辞めたわけではない”と、ふれ回っていたそうです。

秋篠宮家の評判をなるだけ落とさないようにするための紀子さまからの指示だと思われますが、かなり“ナーバス”になられているみたいですね」(秋篠宮家関係者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に——紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

いろいろと紀子さまがナーバスになられているのは事実でしょうが、やや邪推しすぎかなという内容でした。

小室圭さん「電撃帰国」で、紀子さまナーバスに

2019年3月12日

『週刊大衆』(2019.3.25号)「小室母子、地元での悪評」

『週刊大衆』は、小室母子は地元でも評判が悪いという内容、いつもながら信憑性の薄い伝聞記事。

暗雲垂れ込める虞子様と小室さんのご結婚だが、地元商庖衝では、もはや口にするのもはばかれる状況だという。

「あれだけ盛り上がったのに、ドロドロとした金銭トラブルなんて、小室さん親子は今や“地元の恥さらし”……。当初の盛り上がりも、なかったことにしたいぐらいです」

と、本誌記者の直撃を受けた商店街の買い物客も、肩を落としていた。

『週刊大衆』(2019.3.25号)

「小室さん一家の母子愛は、少し“異常”とも見られるものがありました。圭くんの学生時代、佳代さんも圭くんも通勤や通学に地元の大倉山駅を使っていました。そこで“別れの熱烈なハグ”を恋人同士のようにしてから、別々の電車に乗り込むんです。仲良し母子なんでしょうけど、いい年して……と正直、あきれていました」(大倉山駅利用者

『週刊大衆』(2019.3.25号)

などと、冷静に考えてもっとインタビューするのに相応しい相手がいるだろうと(笑) 利用者の多い大倉山駅のなかから、ピンポイントで小室母子を知っている人を見つけられる可能性は高くはないでしょう。

小室母子の「バカップル」ぶりが地元でも非難殺到

2019年3月11日

『Flash』(2019.3.26号) 「佳子さま盗撮!」

『Flash』は、佳子さま盗撮ネタ。インペリアルアイドルゆえの宿命でしょうか?

お忍びでダンスレッスンを受けられる佳子さまの図。

関係者の間で出回っているダンスDVDからのキャプチャーも載っています。

留学されるのか、公務に専念されるのか、進路の節目を迎えている佳子さま。

「眞子さまのように海外留学をなさるとすれば秋からでしょう。4月に進路を確定されることははなく、しばらくは進路のご準備をしながら、公務に専念なさると思います。『行事より勉学』優先が皇室の伝統ですから、たとえ御代替わりの年でも、佳子さまが海外留学なさるとなれば、ご家族や家族は快く後押しするでしょう。」(宮内庁関係者)

「ただ眞子さまと御両親のぎくしゃくが伝えられる秋篠宮家で、佳子さまは双方を取り持つことができる方。ご家族には『そばにいてほしい』という気持ちもあるはずです」(宮内庁関係者)

『Flash』(2019.3.26号)

眞子さまのようなコトになりませんよう祈っております。

佳子さま、またもや「盗撮」される インペリアルアイドルの憂鬱

2019年3月13日

『週刊新潮』(2019.3.21号)「小室母は自宅に籠城中?」

『週刊新潮』は、小室問題について、まず美智子さまが❶「将来設計」❷「金銭感覚」❸「母親の居場所」という三点を危惧していると伝えています。

ちょっと日本語が錯綜した記事で、❷について、美智子さまは法律事務所から生活資金の貸与を受けていると知っておきながら、「ニューヨークというのは、暮らすだけでもお金がかかるところでしょう。それはどこから、どのようになさっているのかしら」と疑問の声をあげているとか書いてあります。

また、 宮内庁では「破談が規定路線」と煽っている割には、小室圭さんの「将来設計」や「金銭感覚」を美智子さまが危惧するという、ちょっと論理的にオカシナ文章まで(笑)

「皇后さまは『一体どうなっているのですか。なぜ誰も(居所を)把握できていないのですか』と、焦燥を募らせておいでです。“破談”が既定路線とはいえ、小室さんは今なお眞子さまの婚約内定者として、国内では警察の警護対象となっている。その実母であり、結婚行事が延期される原因となった佳代さんが、まるで行方不明のような状況であることをあるまじき事態だと捉え、強く憂慮なさっているのです」

「そうした状況を前に皇后さまは、おもに警察出身の側近などに『(佳代さんの)情報は入ってこないのですか』『それを集めて報告するのも、お仕事でしょう』などと、時として苛立ちを露わになさる場面も見受けられるのです」 (同じ)

『週刊新潮』(2019.3.21号)

また❸「母親の居場所」については、聞き込みにより自宅籠城説を唱えています。

さる地元の住民は、こう明かすのだ。

「圭さんが渡米後も、引き続き自宅に住み続けています。職場を休んでいるのは、外に出て騒がれたくないからで、同居する朗代のお父さんに食材などの買い物を頼み、本人はひたすら自宅に龍っているのです」

実際に、自転車に乗って買い出しに向かう佳代さんの実父の姿が、最近でもしばしば目撃されている。

『週刊新潮』(2019.3.21号)

これは恐らく正しいでしょう。小室邸の前にはまだポリスボックスがありますし、待機しているジャーナリストたちの視線を抜けて脱出することは困難であるように思えます。

小室圭さん御母堂、「失踪先」が特定される

2019年3月14日

『女性セブン』(2019.3.28・4.4号)「眞子さま拒絶「小室報告書」の絶望」

『女性セブン』は冒頭グラビアで、美智子さまから雅子さまへの「ロイヤル・バトンタッチ」を特集。雅子さまアゲアゲが続いています。

また小室圭さんの身元「報告書」が宮内庁でつくられなかった理由は、眞子さまの反対があったからであろうとの推測。

「宮内庁としては、皇室会議を経てお相手を皇室に迎え入れる男性皇族の場合はご結婚相手に関心を持ちます。しかし、眞子さまは降嫁され、小室さんは皇族になるわけではないので、小室家のプライベートへの関心は低かった。それでも、普通の親子の会話として、“彼はどんな人柄なの?どんなご家庭なの?”と尋ねることはごく自然なことです。

ただ、秋篠宮ご夫妻が、小室家についていろいろ尋ねたり、調べたりすることについて、眞子さまが拒否反応を示されたようです。そもそも、小室さんが眞子さまに正直にすべてを話していなかったので、心配されていなかったということもあります。ご夫婦も眞子さまを信用され、深くは詮索されなかったのでしょう」(秋篠宮家に近い関係者)

『女性セブン』(2019.3.28・4.4号)「眞子さま拒絶された「小室報告書」の決定的急所」

そして、事態が事態なので、宮内庁も重い腰を上げて「報告書」を作らなければならないだろうこと、そしてもし作られれば「暴力団との関係」が明らかになるので、破談になる可能性が高いとまとめています。

婚約内定会見後、小室家については、父親や祖父の自死や借金トラブル、さらに祖母の自殺が報じられてきた。

その中でも、“報告書”の急所となりそうなのが、小室さんの祖父が亡くなったときの「遺産分割協議」だ。

母・佳代さんは小室さんに遺産を相続させるため、かつて暴力団と関係があった男性を自分の代理人にして、親族と話し合いの場を持ったという。その結果、小室さんは相当な額の現金を相続し、中高6年間で1000万円を超える学費がかかるインターナショナルスクールに進学したということは、本誌前号で詳報した。

『女性セブン』(2019.2.28・4.4号)「眞子さま拒絶された「小室報告書」の決定的急所」

ここまで報じられたからには、宮内庁、秋篠宮家、もしくは小室母子から納得のいく説明がないかぎり、国民感情は悪化の一途をたどるような…。

美智子さまから雅子さまへの「ロイヤル・バトンタッチ」 関係が芳しくない時期もあったが…

2019年3月16日

眞子さま拒絶「小室報告書」の絶望 「暴力団」と密接な関係か

2019年3月14日

代理人決定!?

また最後に、小室圭さんの母・佳代さんとの間で金銭トラブルを起こしている、元婚約者に「代理人」が決定したとの朗報です。

しかし何故かその「代理人」は弁護士ではなく、50代の匿名フリー記者という謎…。なんでこう小室母子界隈は怪しさ満点なのでしょうか?

小室母子「金銭トラブル」交渉に、弁護士法「違反」の疑い 弁護士の見解は?

2019年3月15日

小室母の元婚約者「代理人」が決定するも、胡散臭さ満載

2019年3月14日

当ブログ取材班は、小室邸近辺で聞き込みをしており、大変興味深い証言が多数取れました。来週から順次アップしていく予定です。

来週もまた目が離せません!

美智子さま「イジメ」「バッシング」の具体的内容 伏魔殿に入る女性皇族たち

2019年3月17日

小室圭さん「三股」疑惑 友人の証言

小室圭さん「三股」疑惑 友人の証言

2019年3月18日


11 件のコメント

  •  「女の男性関係は、女の人にも問題があり常に男だけに責任があるということにはならない。女の人の場合には、身に着けるものとか動作とかに問題が表れるのであるから、そういうところをもっている人は今のうちに総括しておきなさい。そういうことがいつまでも総括できないでいると、遠山さんみたいな傾向になってしまうことになる」といって、女性たちに総括を求めた。

    「あんた、可愛すぎるのよ。それにあんた、ずっと男ばかりの兄弟に囲まれて育ってきたから、男にこびる方法を無意識のうちに身につけてしまっている。だから、あんたは動作やしぐさなどなんでも男に気に入られるようにやってしまっている。このことを総括しなくちゃだめなのよ」

    (永田洋子・「十六の墓標(下)」)

     「男や女が明確な基準もなしに「好きだ」という事で関係を結ぶのは、本能的な欲望に基づいたブルジョア的な男性観や女性観によるものであり、そうした関係は男女相互の共産主義化にとって障害になる、共産主義化された男女関係のためには女が革命戦士として自立する必要があり、そのためには、何よりも女が男に対して無意識に行う<女>の顕示を克服しなければならない。」
    と。
    (永田洋子・「氷解-女の自立を求めて」)

    • 遠山美枝子は 「女らしさ」 を批判された

      遠山さんは、他の人が発言している最中に、ブラシで髪をとかしたり、クリームを唇に塗ったり、ねそべったりしていた。私は、こうした態度を苦々しく思った。
      (永田洋子・「十六の墓標(下)」)

      革命左派の批判は、指輪をしている、会議中髪の毛をとかした、服装が派手、男に指示だけして自分は動かない、といったことが、戦士としてふさわしくないということであった。

       一方、森の批判は、遠山が女を売りにして男を利用していると決めつけ、過去の活動をひとつひとつそれに結びつけていくものだった。どちらの批判も、いきつくところは、遠山の 「女らしさ」 が批判の対象だったのである。

      • 小室圭問題では外務省創価グループがデマを拡散しているんだ。

        創価学会とか赤軍派みたいなカルトは自己批判させたり総括させるのが好きだから
        右翼・差別の違いは有っても、やってる事は同じになってしまうんだ。

  • 小室の母の元婚約者の方は、気の毒ですねー小室親子に、お金吸い取られ今生活苦難されて居る様子?小室親子さん、貴方が、今度は、助けて上げるべきでは、無いでしょうか?あぁ!そうですねー他人の事を、気遣いされる小室親子では、無いですね!私の勘違いでした!又これ以上国民の血税金使う事考え無いように小室親子さん、いい加減皇族利用コネ詐欺師止めて下さいね!

  • 宮内庁は、秋篠宮家の教育をきちんとしてほしい。誰もきちんと働いた事がないということは、全員が全員子供のままだということ。
    だから、恥の概念もなく、怒りまくるのでしょう!

  • 佳子さまのダンスは問題ないけど眞子さまの恋人は問題有りな気がします。眞子さまは紀子さまに対して意地になっているのかもしれません。国民から祝福される結婚をして幸せになって欲しいです。職場とかに素敵な男性はいないのかしら。

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