「雅子さま」を絶句させた「上皇」言行録 セクハラ乗り越え「宮中祭祀」に完全復帰!

笑顔の雅子さま

5月4日の一般参賀では鶸色のドレスをお召しになり、新天皇のお隣で笑顔でお手を振られていた雅子皇后。6回のお出ましを務められ、今後はいよいよトランプ大統領国賓などをはじめとする「ご公務デビュー」となります。しかし、思えばこれまでの道のりは、およそ平坦とは言い難いものがありました。

特に週刊誌をはじめとするメディア、そして保守派と呼ばれる言論者たちからの「雅子さまバッシング」は大変激しいもので、その批判の矛先は皇太子殿下(当時、現:天皇陛下)にも向けられ、「皇位継承権を秋篠宮殿下に譲って一家そろって京都にでも引退生活をしろ」とまで書かれました。

いまでこそ皇室スキャンダルといえば、小室圭さんとその母・佳代さんを中心として秋篠宮家に集中していますが、少し前は秋篠宮家こそ皇室の希望化のように報道されていたのです。

今回は、かつてバッシングされ続けてきた雅子さまの苦難の日々を振り返ってみたいと思います。

紀子さま、“雅子さま”より「目立ちたい」! 既に「皇后」気分 一般参賀の服装が波紋

2019年5月9日

苦難の日々

その様な雅子さまの苦難の日々を、『週刊新潮』の誌面でベテラン皇室記者が、やや批判的に振り返っています。

「愛子さまがお生まれになったのは2001年12月。束の間、緊張から解き放たれた雅子さまは、翌年の4月の会見では涙ながらに『生まれてきでありがとう』と仰っていました」(ベテラン皇室記者)

『週刊新潮』(2019.5.16号)

この愛子さまの出産の後、雅子さまは2003年冬には帯状疱疹、翌年には「適応障害」となり、公務などへの出席を抑制されています。しかしこの養生を先ほどのベテラン皇室記者は批判的に言及。

「ご成婚以降、雅子さまはしばしば、ご実家である小和田家との“距離の近さ”が取り沙汰されてきました。時に正田家と比較され、また実際に帯状泡疹のご静養中は、軽井沢にある小和田家の別荘で過ごされ、そこに皇太子さま(当時)=以下同=がお見舞いに行かれていたのです」(同、ベテラン皇室記者)

同上

しかし静養するのであれば、リラックスできる場所でするのは当然の様な…。出産は生まれ育った実家で、という女性が多いのと同じでしょう。

この程度で、“小和田王朝”などと揶揄されてしまうのですから、いくら皇族の宿命とはいえ、その辛苦が忍ばれます。

天皇陛下(当時)からのハラスメント

雅子さま批判の一原点といえば、男子のお世継ぎに恵まれなかったことであることは夙に知られます。なんと、『週刊新潮』の記事に現れる宮内庁関係者の証言によれば、当時の天皇陛下(現、上皇)ご自身が男子を急かすような発言をしていたとのこと。

「95年に陛下(当時)=以下同=が『国民はみな、あなたたちのお世継ぎを期待していますよ』とお声をかけられたことがありました。

ご懐妊の兆しの見えない雅子さまを陛下が慮って仰ったのですが、これに雅子さまは『私の周りで、そんなことを言う人は誰もいません』と言い放たれ、陛下は大いに驚かれていました」(宮内庁関係者)

同上

時代が時代であるとはいえ、今ならば完全にセクハラですね。雅子さまにかかった重圧の大きさが忍ばれます。

またこのような重圧は回り回って、悠仁さまのお相手にもかかることになります。あそこまで叩かれた雅子さまのお姿を見て、進んで伏魔殿に入ろうとする女性が果たしているでしょうか?

この様な点からも「女性天皇」「女系天皇」「女性宮家」を認めることは、ゆとりある皇室の未来を想像することに繋がるような気がします。

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2019年5月6日

雅子さまの孤立

このようにセクハラを受けつつ、孤立を深めていった雅子さま。その後、長期療養に入る直前の2004年5月には、皇太子殿下(当時、現天皇陛下)さまのいわゆる「人格否定発言」によって、世は騒然となりました。つまり、宮内庁内で、雅子さまのキャリアや人格を否定する動き、つまりイジメがあったことが暴露されたのです。

「ご発言の真意を測りかねた東宮大夫がご夫妻にお電話し、ご説明をお願い申し上げました。

雅子さまはこれにいたく反発され『それなら私は皇太子妃を辞めます』と電話口で叫び、切ってしまわれた。そして、お傍にいらっしゃった皇太子さまに向かって『はっきり申し上げておきましたよ』と口にされたのです」(同、宮内庁関係者)

同上

雅子さまの怒りは当然でしょう。

……。

というか、ここまでプライベートな会話をリークできる人物なんているのでしょうか!?(笑)ふつう、このような込み入った内容の電話は、人目につかない場所で受けますよね…。

謎は深まるばかり…。

苦難にあっても揺らがない信頼関係

このような苦難にあっても雅子さまは、夫である皇太子殿下への信頼は揺らがなかったようです。あくまでも不信の対象は宮内庁。

宮内庁をはじめとする周囲へのご不信がピークに達していたのかもしれない。ほどなく、激しいご心情を露わにされた肉声も漏れてきた。

公務に出られない理由を病気のせいにしているのは宮内庁です。私は病気ではありません〉――。

同上

具体的には雅子さまは当時の東宮女官に対して不信感をお持ちだったようです。

「雅子さまはご静養に入られてからしばらく、東宮女官に対して強い不信感をもっておられました。お振舞いなどについて彼女らが言い触らし、それがメディアの知るところになって報じられ、皇居内での確執へと繋がっていると思い込まれていたふしがありました」(同、宮内庁関係者)

実際に“宮内庁は守ってくれない”との思いに囚われていた雅子皇后は、

「当時、お心を許されてたのは皇太子さまとご実家だけという状況でした。そこでご実家の家族からも『今を耐えれば、ゆくゆくは皇后になる時代が来るのですから』といった趣旨の励ましを受けていたというのです」(同)

同上

このように上皇陛下からのセクハラ発言や、宮内庁内での確執など、雅子さまの苦難は察するに余りあるものがあります。

この苦難がようやく開けた今こそ、新天皇陛下と愛子さまとの家族愛を育みながら、新たな“象徴”としての役割を果たしていっていただきたいと願ってやみません。

雅子さまが宮中祭祀に完全復活!

そんな雅子さまが17年ぶりに宮中三殿に御参拝されたとニュースが飛び込みました。

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2019年5月9日

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99 件のコメント

  • 雅子さまが最初のお子さんを流産されたとき、マスコミのカメラから雅子さまを守るために、皇太子さま自らが車の窓に食堂のカーテンを使って覆いをしたそうです。

    その後、朝日新聞の一面のコラムの中で「天皇皇后両陛下は『皇太子妃がマスコミから顔を隠すとは何事か、皇太子妃の自覚が無い』とおっしゃている」と書かれていたのです。

    後日、香淳皇后は流産して療養に入る美智子さまを裏からそっと送り出したという話を聞きました。美智子さまは大事にされていたのに、なぜそんな酷いことを雅子さまに言うのか。

    雅子さまが病んだ理由が判るような気がします。

    • 書かれた文章は筆者がいかようにも出来ますが、行われた事は覆せませんよね。そのような優しい陛下(当時)がそんな言葉を言う脈絡が全く見えないですね。
      それにお世継ぎに関しても東宮を伴侶を選んだ時点でお世継ぎについて双方に合意あると思いますが、雅子様がそのような発言をするとは思えません。更にご成婚された時代はまだ「子供を産む」ことこそ女性の大役だと言われていた時代ですよね。
      このコメント欄を見てもわかる通りこのような扇情的な記事を書くと、騙される人も・それを正そうとする人も集まってより沢山の人が記事を閲覧しますよね。閲覧数はテレビで言うと視聴率、広告費や収入などを決める為の指標になります。海外のフェイクメディアでも同様のことが起こっています。立場的に何も言えない人をサンドバッグにして。こちらにはトピックに上がってきていたので初めて来てみましたが、もうブロックして読まないことにします。

      • >そのような優しい陛下(当時)がそんな言葉を言う脈絡が全く見えないですね。

        東宮家に酷い仕打ちをされていた記憶しかございませんけど。

        お若い頃は、成子さまを亡くされて悲しみに打ちひしがれる昭和天皇の御夫妻の療養先に、当時の皇太子夫妻が押しかけて、何時間も直談判したと入江侍従の日記に書かれていました。
        年取られても、被災地の迷惑を考えずに押しかけ訪問されていましたからね、つまり、周りのことを考えられない方だと思います。

        • 2歳の誕生日に愛子さまと雅子さまが皇居にご挨拶に伺ったら、「10分前に出かけました。お帰り下さい」追い返されてたとか。

          愛子さまが4歳の頃、上皇の誕生日会見では「愛子がなつかないから、話すことはない」って。

          そりゃあ、これで懐くわけないでしょう・・・

      • 全くその通り。今のデキの悪いマスコミ記者がかなり恣意的な文章を書いて、アドバルーンを上げて、皇室批判を煽動しようとする意図が見え見え。本当にガッカリする。

    • 朝日新聞の記事を鵜呑みにするのですか?

      慰安婦を捏造し、サンゴに自作自演で傷をつける新聞社ですよ?

      • その朝日新聞を使っていろいろ発信する皇族とかありえないですよね。
        秋篠宮家のことですが。
        結婚前に密着取材をさせて、結婚が決まったら礼状を出すとかもありえないですよね。
        川嶋紀子のことですが。

        • ちなみに川嶋紀子さんは礼宮の交際を4年以上前から朝日新聞にリークしていたようですよ。

          >29日に礼宮さま(24)との結婚を控えた川嶋紀子さん(23)から、最近の思いをつづった手紙が、お2人の交際が始まってから4年余り川嶋家を取材してきた朝日新聞の内藤修平記者(現西部本社社会部次長)に寄せられた

          • 密着していたのはこの内藤修平と斉藤智子。
            斉藤智子は最近また表に出てきて秋篠宮上げをしていますね。

    • 雅子皇后両陛下がご成婚の頃、当時美智子皇后が虐められていたので、その経験から雅子妃をお守りしてくれる筈、雅子妃はお幸せだと、このように思っていましたが、実は正反対だっんですね!
      虐めの筆頭者は美智子皇后でのちの平成4人組と言われる、天皇陛下、美智子皇后、秋篠宮、紀子の他に宮内庁、川嶋辰彦、朝日新聞記者岩井克己、高清水有子、西尾幹二、山下真司、渡辺みどり他まだまだいます。
      これらの面々凄すぎて、多くの人間が関わっていたなら、当時の雅子妃が病んで当たり前、追い込まれて下手すると自死する可能性だってありましたね!
      当時の徳仁皇太子殿下の「雅子の人格否定発言」に繋がったと思います。
      殿下もこれ以上は我慢の限界を超えての発言だったと思います。
      当時の東宮ご一家のバッシングは、幼い愛子さまにまで波及していて考えただけでも、この世とも思えない地獄の日々だったと思います。
      東宮ご一家と親しかった元早大総長がインタビューに答えていたのですが、東宮御所へお食事を共にされて、雅子妃が何時も監視されているような感じがしたと言っています。
      御所の誰か分かりませんが、雅子妃の一挙手一投足を吹上御所に密告しているスパイが潜り込んでいたとも取れます。
      最高位天皇陛下、皇后陛下になられ皇女愛子さまと、今度こそお幸せになって戴きたいと思います。

    • 上皇や上皇后がどう言われたとかは噂話でしょう。

      もしあったとしても、そんなに悪気のある酷いものではないでしょう。

      それにしても雅子さま今でもお綺麗ですね。

      とても衣装がお似合いです。

      • いいえ、噂話ではありません、朝日新聞が1面にはっきり書いていました。朝日が1面に書くということは、前天皇皇后両陛下がそう書かせたということです。秋篠宮殿下の30年近く前の「皇籍離脱」も先月の「天皇になりたくない」も全て朝日新聞の1面でした。

      • 雅子さまがご実家に帰ったり、交流があったら、即マスコミは「美智子さまと正田家はそうじゃない」とバッシングしていましたし、当時私もそう思っていました。

        実際は美智子さまと皇太子殿下は軽井沢で正田家と一緒に過ごされたり、ご公務で留守にされる時は浩宮さまのお世話に美智子さまのお母さまが東宮御所によく来ていたと元宮内庁職員の方がインタビューでつい最近語っていました。

        美智子さまはご実家とその閨閥の財力でマスコミを操作していたんだな、と最近やっと判ってきました。

        • 東宮時代に叩かれていたうちのひとつ、数日の長野のスキーご静養ですが、上皇御夫妻が東宮の時代は長野で1ヶ月もご静養でしたよ。
          美智子さまが流産された時は、葉山でご静養されていましたが、そこに美智子さまのお父様がいらしてました。

          私が上皇御夫妻に対してあれっ?と思うようになったのは、那須でご静養されている昭和天皇御夫妻の元に行き、日頃の鬱憤を数時間に渡り愚痴った、という入江侍従の日記を見てからですね。
          その時の昭和天皇御夫妻は、長女の(東久邇)成子さまを35歳の若さで亡くしてひと月も経ってないお辛い時期のご静養中です。

          美智子さまは慈愛の人じゃない、自愛の人なんだと気づきました。

          • 家族内の会話には愚痴り合いもあるでしょう。
            侍従のメモは歴史的に貴重な財産となりますが、一般に公開するのはもっと後にするべきだと思いますね。

    • それにしても雅子という女は凄い女です。
      気に入った相手とは手当たり次第という感じです男性経験は20人は超えている

      それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです
      白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

      2018年4月26日 木曜日

      ◆【雅子妃】男性遍歴③婚約直前まで行った福田元総理の孫;越智隆雄現自民党衆議院議員 2015年4月3日 伏見顕正の政経塾と四柱推命

      皆さんお元気ですか?

      また出来てきました雅子の昔の男(笑)たたけば埃の出る女ならず、【たたけば昔の男が出る女】です。

      越智隆雄という男は、福田赳夫元総理の娘が大蔵官僚の越智道雄に嫁ぎできた子で、孫に当たります。

      同じく福田赳夫の孫で、チノパンの夫となった横手真一と同じく、慶應の幼稚舎から慶應義塾大学の経済学部までというコースは全く同じです。

      就職も横手真一は三菱銀行(のちゴールドマンサックス)越智隆雄は住友銀行(後父越智道雄の秘書)というのも似ています。

      祖父の赳夫が小和田恒を可愛がっていたこともあり、幼少の頃から小和田家と越智家は家族ぐるみの付き合いをしていました。

      小和田家と越智家は一緒にスキーに行ったり、雅子の母の小和田優美子が、着物に「福」の字を入れて、福田家に忠誠を誓うようなこともしていました。

      その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。

      特に雅子がイギリスのオクスフォード大学に留学中に、隆雄も「フランスのエセック大学に留学したいと言い出し、父親の道雄から「なんでフランスなんだ?」と聞かれて「好きな女がイギリスにいるから」と答えたそうです。

      そして二人は、ドーバー海峡をお互い行ったり来たりして逢瀬を楽しみます。

      わざわざ、イギリスから海峡を渡って隆雄に会いに来て、「お茶と食事がすんだらさようなら~」なんてことは常識的に考えて無いでしょう。お互い愛を確認しあったことは想像に難くありません。

      しかし、気になるのはこの英国留学中の雅子の男関係です。

      オクスフォードに一緒に留学したT氏と深い関係に落ちていました。

      また白人男性との交際もありました。

      少なくても三股はかけていたことになりますね(驚)

      凄い女です。性欲が強いのはよくわかりますが、三人の男とのスケジュール管理もしっかりダブルブッキングしないようにやっていたのでしょう。

      一人とSEXしているときに他の二人にばれないように完璧にやっていたんですね。

      確かにこの時期男同士がかち合ってトラブルという話は聞きませんでした。

      こういう能力はあるんですね(笑)

      こんな雅子でも越智隆雄は真剣に愛していました。

      二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。この辺の事情は、雅子入内後に、落ちとの関係を週刊文春や写真誌が掲載してたたいていました。

      なぜなら、ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。

      皇室に食い込み権力と権勢欲を握りたい小和田恒がそのチャンスを逃すわけはありません。

      また1988年当時に大勢いたお妃候補も、皇太子のちびで不細工な容貌で、早々と他の男と婚約したり、結婚したりして逃げ、残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。

      最終時点で残っていたのは、雅子と久邇(くに)晃子さんとタレントで皇太子のアイドルだった柏原好恵の三人でした。

      柏原は早々に逃げるために「ヌード写真集」などを出して、自分が候補から抜けるように工作しました。

      最後は雅子と久邇(くに)さんでした。

      宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、そこに皇族の小和田のトロイの木馬の高円宮夫妻が出てきて、自宅で皇太子と雅子を合わせたり、外務省の小和田の後輩の柳谷謙介が自宅を提供して二人を合わせたりして、水面下の工作をやり、女性経験のない皇太子は雅子にころっとつかまってしまいました。

      久邇(くに)さんの方も着物まで準備して、待っていたところに、皇太子側が勝手に雅子内定記者会見を開いて、宮内庁と両殿下を出し抜きました。

      小和田―高円宮―創価学会―外務省の連携工作にしてやられた【朝鮮女雅子入内事件】です。

      それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです

      今も白人国家の元首があいさつに来たら出迎えに出ますが、黒人国家の元首が来たら絶対に出てきません。アメリカ時代に、黒人の子供を堕胎した経験がトラウマになっていて、出てこれないそうです。

      名前が出た男だけでかなりの人数がいますから名前やイニシャル、白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

      雅子は、祖父から水俣病患者の怨念父から創価学会関係の邪気を受け継いで皇室に入りました。逆に言うと婚約を破棄された越智隆雄は変な悪霊を持ち込まれずラッキーだったかもしれません。

      それでは越智隆雄の命式を見てみましょう。

      (私のコメント)

      たまたま「雅子妃 男性遍歴」でググると多くの記事が出てきます。皇室を侮辱するようなすざましい記事なのですが、名誉毀損で消されることもなくネットで読むことができます。本当の話かどうかは私にはわかりませんが、このようなことはマスコミで報道されることはないようだ。

      最近では、眞子さまの相手の小室圭氏との話題がありましたが、小室氏にもいろいろと良からぬ噂話があるようで、成り行きが注目されます。皇太子と雅子妃が結婚されたのは1993年であり、インターネットは普及しておらず、情報はマスコミがほとんどコントロールしていた。だから雅子妃の男性遍歴が広まる事はなかったようだ。

      「株式日記」でも雅子妃のことは何度か書きましたが、外務省と創価学会関係に関してであり、男関係のことはまだ知らなかった。ネットでこのような事が書かれても名誉毀損で消されないのは、明らかな事実もあるからであり、越智隆雄現自民党衆議院議員との仲は公然の事実だったようだ。

      記事にもあるように、「その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。」という事ですが、しかし、「二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。」という事です。

      相手としては、今は国会議員をしている福田元総理の孫なのだから相手に不足はないはずだ。つまり小和田家としては最初から皇太子の嫁の座を狙っていたわけだ。そして、「ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。」ということで小和田恒の野望はかなった。

      私は当時はテレビで報じる程度のことしか知らなかったが、ネット化社会になって雅子妃や小和田恒の良からぬ噂を「株式日記」で何度か書くようになった。気の毒なのは皇太子であり、20人もの男性遍歴のある雅子にしてみれば皇太子を手玉に取ることは簡単だっただろう。

      記事では、「残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。」とありますが、スキャンダルの巣窟とも言える雅子が残り、多くの他の候補が創価学会にスキャンダルを捏造されたとありますが、本当なのだろうか。

      皇太子妃ともなれば、マスコミの注目の的となりますが、テレビでは一切このような事が報道されなかったのは、やはり創価学会の影響があるのだろうか。雅子妃は結婚後はひきこもり状態となり公務ができない状況ですが、やはり後ろめたい過去があるからだろうか。皇太子はこの事をどこまで知っているのだろうか。

      皇室に雅子妃が入ったことで、天皇家は亀裂が入って影が差しているような感じですが、皇太子が女を見る目がなかったことが原因なのだろう。「宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、」とありますが、そのほうがよかったように思える。顔つきからして皇太子と合いそうの思える。

      一番悪いのは小和田恒であり、強引に雅子を皇室に送り込むことに成功した。それができたのも創価学会などのバックがあったからでしょうが、皇太子が天皇に即位した後の日本はどうなるのだろうか。雅子皇后が本性を表してくるかもしれない。

      • 雅子皇后陛下の経歴がよほど妬ましいのでしょうね。
        ご両親の職歴も、家系も由緒正しいのは海外でも認識されていますよ。

      • スゴく面白く興味深く読ませて頂きました。どこのコメント欄も手のひらを返すような雅子さま擁護で驚いておりましたので。ぜひ、また読ませて頂きたいです。

        • 5/8 4:25 PM さま

          角田家一族の方々ですか?
          皇后雅子様の悪評を長々と、いつも書いています。
          小室圭さんが破談にされたら、秋篠宮家の悪評を流布しますよ、と
          脅していますね。品性のなさには呆れはてます!不敬が過ぎます!

      • 5/8 4:25 PM さま

        皇后雅子様が頑張っておられる時に、この様なコメントは、不敬です。小室母子か角田家か川嶋家か秋篠宮家か、わかりませんが、品性のないことは慎んでください。

    • >その後、朝日新聞の一面のコラムの中で

      その後じゃなく、翌日か数日後ですね。

      雅子さまが宮内庁病院から戻ってきたときだと思うのですが、車がカーテンに覆われていてお顔がよく見えない写真が、朝日新聞の一面に大きく載っていたのです。おそらく、その写真を見て前の天皇皇后両陛下が皇太子ご夫妻を批判したのでしょうが、あまりにも思いやりのないお言葉に、当時大変悲しい気持ちになりました。

    • 「病気になって務めを果たせないことを申し訳ないと思わないのか。両陛下に謝れ」というようなことまで書いたことがありますよ、岩井克己が。

  • 返す返すも最初のお子様を流産されたのは国家的損失でした。それにしても雅子さまは本当は病気で無かっただなんて・・・。思いもしなかったです。

    • 実際は、皇太子ご夫妻がいくら訴えても「散歩すれば治る」と金澤一郎医務主管に放置されていました。

      何かの折に「わたくしはご病気ではありませんよ」と雅子妃の近くで言って凍りつかせたと書かれたのは紀子妃です。
      いろいろ話がすり替わってる記事ですね。

  • 今の上皇は「ごゆっくりさん」
    すべて見て子が言わせていたのです。
    しかも影ではどんな陰湿ないじめをしていたか!
    見て子!
    許せない!!!!

  • 私は平成天皇が雅子様に「今月生理あったのか?」と言い
    雅子様が絶句したというのをどこかで見ました。
    雅子様の月のものがあったかどうか毎月宮内庁に尋ねられ、
    記録されていたということも。

  • がるちゃんからの引用

    35624. 匿名 2019/05/07(火) 17:51:11
    知り合いがかなり中の仕事していたんだけど
    上皇はまるで会話が成り立たないので
    美智子さん頼みだったみたい
    それで窓口が全部美智子になり
    牛耳られたし女帝と化した

    • 海外に公務でいっても地元紙に「美智子妃の夫」と書かれるありさまで、気の利いたことを何か言えばいいのに、何も言えないから、昭和天皇と違って周りから慕われてなかったと、古い書籍の中に書かれていましたね。

  • アンケート内の『天皇さまはとても立派な人格者だが、ひとつだけ間違いをおかした。それはより若いお妃を選ばなかったこと。上皇も自分の息子にそういった進言をされなかったのでは?今、皇位継承が問題になっていますが、自分達は何か努力はしましたか?と問いたい。女性宮家まで作ればますます国民に負担がかかる。』

    ★★この意見は明らかに間違っている!不妊の原因が女性にばかりあると決めつけている。医学的知識の無い人が、こういう発言をするからいけないのだ。不妊の原因は、男性にも女性にも男女両方にもあり、その割合は半々である。若い男性でも女性でも子供が授からないケースは多々あります。もっと勉強しなさいと言いたい。

  • 「ハラスメント」は頻度も重要。「私の周りで、そんなことを言う人は誰もいません」という事なら、どの道、騒ぐ程の事でもなかった筈。しかしそれを騒ぐ人もいる。
    故に「セクハラを受けつつ、孤立を深めていった雅子さま」には実態が無い。しかしそう思いたい人もいる。そもそも夫も子もいるから「孤立」という程の事もない。
    「はっきり申し上げておきましたよ」を人目に付かないところで言ったのなら、本人と夫しか知らない事になる。そのどちらかが望んで世に広めた話なのだろうか。
    「私は病気ではありません」とあるが、「病識」のない人は居る。付きの医師よりも医療に詳しいのだろうか。
    「確執へと繋がっていると思い込まれていたふしがありました」とは、結局は思い込みだった、という事か。思い込まないで済む様に周りが気を使うのも必要だが、「思い込んでいる人」の言い分がそのまま客観的な事実な訳ではない。

  • 全て左論
    こう云うのは左派だけで見て納得したら良い。
    「朝日新聞にもそう書いてあった」等とこの令和の世の中朝日新聞を鵜呑みにする者が居ると云う事に失笑。

    気持ちの一言を全てハラスメントとするならばこの世の中コミニュケーションを摂る事は出来無いとなるだろう。

    • 本当にそう思います。
      あたかも保守が雅子さまを叩いているかのような
      情報操作、嫌ですね。
      女系天王があってしかるべき、などと世論を持っていこうと
      誘導したいのでしょうけど、
      日本人なら、皇室に対して恐れ多くも、
      もの申すなんてしませんけどね。

      日本人の民度が下がったのか
      日本人が少なくなったのか知りませんが
      マスコミの誘導に軽々しく乗せられる人が
      多すぎですね。

    • 雅子さまの妊娠をすっぱ抜いたのはどこの新聞社か知っている?
      朝日新聞の岩井克己だよ。平成4人組と川嶋家と朝日新聞の岩井は仲良しなんだよ。

      • 誰がリークしたのかしらね。
        きっとこそ泥みたいにご夫婦の周りを嗅ぎ回っていたのでしょうね。
        なんと下品なことでしょう。どういう育ち方をしたのでしょう。
        そんな育ちの人が皇室内部にいるなんて信じられません。

        • そういえば、秋篠宮家が東宮御所の粗大ごみを漁って「陛下の机が捨てられてたー!」と持ち帰ったと美談にしてたことがありましたね、岩井克己。

        • いや、安心してください皇室にそういう人がいるんじゃなくて品のない一般市民の妄想でしょう。
          自分の仕えるところの品をわざわざ落とす人もいないだろう

          • しかし、実際雅子さまの妊娠を正式発表前に朝日新聞にリークした皇室関係者はいるわけで。雅子さまの流産がその記事が出たことが原因かどうかは判りませんが、雅子さまのお心が流産と密告者がいることで2重に傷ついたのは間違いないでしょう。
            雅子さまの妊娠を朝日新聞にリークするような人物なら、上皇ご夫妻の皇太子ご夫妻を貶める発言も喜んで朝日新聞にリークするでしょうね。

            • あのあと訂正記事らしきものは一切出なかったから、上皇ご夫妻の発言なのは間違いないでしょう。

              美智子さまは間違いなら訂正させるのが大好きな方ですから。

      • 確かに歴史上女系天皇はいないって東大の歴史の先生言ってて、歴史的には男系の方がいいと思うが側室はなんか他国からバカにされそう(発展途上な感じで)

  • 本当にお美しく、品が漂います。
    ご病気のお陰で、愛子様に寄り添え立派にお育て出来たと思えば、よろしいかと…
    子育ては公務よりも大事で、やり直しができないお仕事なのです。

    公務は、これからゆるりと楽しんでして頂きたい。雅子様、素敵なご家族ありがとうございます。令和が明るい時代になりますように。真面目な人が、損をするような世の中になりませんように、切に願います。天皇陛下ご一家は、光でありお手本です。弱いところも含めて、お手本なのです。

  • 今の天皇が若い側室を貰っても天皇は手術されているので難しいですよね。誰かのブログで尿漏れって酷い記事がありました。悠仁様の時代でしたら可能性も有りますが皇室が維持されていないかもしれませんね。

    • そのブログの主は未婚の女性なのでしょう。男性の排尿の仕組みを知らないで誹謗中傷の記事を書いただけでしょう。あと、若い女性を側室に貰ったら子供が産まれると思っている人は、淀君の産んだお子が秀吉のお種と信じているような人でしょうねw

  • というか新潮社よりって信用あるのか?
    長文の人はなんか皇室に恨みでもあるのかな(暇かな)
    ネットニュース鵜呑みにするとか
    悪いとは言わんが気分が悪くなる人もいるだろう

  • 国民にとってはおめでたい日。その中であーだこーだ言う人が信じられません。上皇様に神になれ?皇后さまに聖女になれ?何を言っているのか。皆人間で、皇室の方は日本のためにお祈りをされているような平和の象徴であり、その運命を背負っている。これ以上何を国民は望むのでしょうか。「不敬」とまでは言わないが、皇室のことをとやかくいえる「日頃の行い」をしているのでしょうか?
    この「論壇」が一番の不愉快。みんな目を覚まして。

  • 今更違う女性が良かったと言っても夫婦仲も良さそうだし離婚は無さそうですね。誰が皇后になられても権力争いはあった気がします。

  • 以前に此所で、
    雅子様は祭祀が出来ない という書き込みを読んだのですが……良かっです。
    十二単がお似合いで、祭祀がお出来になって、

  • コイツらは結局男女差別や皇族の減少にかこつけて女系天皇を認めさせ皇室を破壊したいだけの左派勢力に過ぎない。
    女系男系の問題は女性差別などという問題では断じてないし、決して認めてはならない、歴史や伝統はそれが続いていくこと自体に価値がある、歴史的建造物を現代に則さないからと鉄筋造りに改築することが世間一般にありえないのと同様に。少なくとも1500年以上守り続けられてきたこの伝統を現代に生きる我々の道理だけで変える権利があると考えるのは傲慢であろう、それに逆転的に考えれば民間人の男性は皇室に入る事は出来ず、皇族の男性は生涯皇室に残る責務があり天皇になることを拒む事は出来ない。天皇になるということは重大な責任と負担を背負う義務を背負わされることであり、特権などではない。つまり皇室のシステムはむしろ男性に対して差別的と言える。
    勿論皇族の減少は深刻な問題だが、だからといって女性宮家や女系天皇を認める行為はむしろ皇室の存在意義自体を破壊する最悪手である。感情論ではなく論理的な議論を望む。

  • 実はあなた皇室嫌いでしょ。
    たまに出てくる下世話かつ下品な勘繰り情報発信が狙いなんですね。まともな記事で信用=洗脳して皇室を叩く。
    四コマ漫画以外に魅力のない新聞がよくやるやつ。
    馬鹿な記事書きますね。

  • ベテラン記者って、秋篠宮家と懇意で前の皇太子ご一家バッシングばかりしていた岩井克己でしょうか。

    >また実際に帯状泡疹のご静養中は、軽井沢にある小和田家の別荘で過ごされ

    これ、タイプミスではないのなら、ひどい捏造ですよ。
    小和田家の別荘で静養されたのは、適応障害の症状が重くなってやっとです。
    帯状疱疹のときは、発症して1週間後に例の「秋篠宮家に第三子を」発言を受けています。
    ちなみに、美智子さまは第二子流産後、葉山と軽井沢で半年間静養されて、御用邸には実父が来てたんですけれどね。
    もちろん、軽井沢に当時の皇太子さまと浩宮さまもお見舞いに行かれましたけど何か。

  • 産めないなら離婚して皇室から離脱しろ。ただちに。
    だって、世継ぎ産むのが与えれた唯一の仕事だろ?
    他の仕事は各方面へのとり繕い、ご機嫌とり。しかもいたれりつくせりどこ行っても客体待遇だろうが。
    仕事と呼ぶにはほど遠い。
    でも一応世間的はお国のために仕事してくださってるってことで、その代償として、並以上の衣食住と地位、名誉が無償で与えられる。
    そこの理解が自覚が足らなさすぎて痛々しい。てめーの日々のメシはなにで食えてんだ?って理屈。
    だから通常の平民の生活、権利を同等に望むのは図々しいにもほどがあり、呆れても呆れたらない。嫌なら離脱しろ。子供の産めない女はいらない。ちなみに私は女。

    • そんな考えの国民がいる限り、悠仁さまには家柄がよくて才色兼備のお妃なんて絶対来ないでしょう。
      そういう女性は皇室に嫁がなくても、素晴らしい男性と自由に結婚できますからね。

      来るとしたら、貧乏で家柄も日本語も怪しい三代目のkkしかいないわ。もしお子が産まれなくて離婚されても慰謝料で遊んで暮らせるからいいやって思うような女性。
      でもそういう女性は今の時代だと、婚約発表されたとたんに、ネットで堕胎したとか家族に犯罪者がいるとか暴露されて、ワイドショーのネタになるから、結局悠仁さまは一生結婚できずに独身になるけど、それでもいいの?

  • 皇后も結婚した時は男子を産みたいと思っていたはず。特殊な家系なんで。
    周りも期待した。
    男子しか天皇になれないんで、この期待が間違ってる訳じゃない。
    結局産めなかったんだから配慮しろというのは分かるが、
    産めるうちに期待があったのは仕方ない。
    そういう家に嫁いだんだ。

  • 上皇をセクハラじいさんに書き上げて一旗上げるか(イェーイ)って感じか
    何ポイントもらえましたん?

  • 皇后が男子を産めなかったという苦悩は、国民と共有できる苦悩であるはず。
    ここが秋篠宮家問題とは根本的に違っている。
    この問題を大げさに騒ぐべきではない。
    同時に期待も罪ではない。
    これが業というものなのだろう。
    理屈だけでは解決不能な心情なのだ。
    天皇は絶対神ではないのだからそれで問題ない。

  • この様な点からも、「女性天皇」「女系天皇」「女性宮家」を認めることは、ゆとりある皇室の未来を想像することに繋がるような気がます。

    は???
    結局、これ書いた人、こっちの方に持っていきたいんじゃない?
    天皇陛下が後継ぎを気にされるのは当たり前でしょ、
    普通の家庭の後継ぎとは訳がちがう!
    後継ぎいなかったら、天皇家だけでなく日本終了ということにも繋がりかねない重大なこと!

    陛下のことをここまで貶めるなんて
    この思考、日本人とは思えない!

  • 男児を産むのは当たり前と思うけどね。
    どこがセクハラ発言?
    何でもセクハラにするな。
    そういう点では皇族は一夫多妻でもいい気がする。

    • 上皇は入江侍従長の日記や、学友の話から聞くに、あまり賢くなく人格者でもないから
      自分がこういうことを言ったら、相手がどう思うか判らないんだろう。

      上皇は記者会見で皇太子一家のオランダ訪問を批判したり、愛子に会えなくて寂しいとか、結構きついこと平気で言っているからなあ。

      • >上皇は記者会見で皇太子一家のオランダ訪問を批判したり、愛子に会えなくて寂しいとか、結構きついこと平気で言っているからなあ

        はっきり覚えています。
        酷いこと言うなあと思ったものです。
        あと、秋篠宮さまも自身の誕生日会見か何かで、皇太子さまの「人格否定会見」について批判めいたこと言っていましたよね?
        紀子さまに「あなたはどうでした?」と話を振り、紀子さまは「私は、皇后さま他のお力を借り…」とお答えになっていた。
        要約すれば、私たちはうまくやってきたのですよと。
        平成16年頃だったかな?
        身内からこんなことをマスコミの前で言われたら、雅子様の立場無いじゃないと気の毒に思いましたね。

        • 秋篠宮ご夫妻はご病気になった雅子さまを思いやることもできない残酷な方だと思いました。このような、人の痛みや苦しみに寄り添えない人が次の天皇かと思うと暗い気持ちになります。

          令和の時代が永く長く続くことを祈っております。

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