【愛子天皇論、小室マネー問題】今週の皇室記事まとめ【4/9-14】

今週の動き

小室圭さん奨学金獲得!

今週もまた大きな動きのあった皇室問題。

第一には小室圭さんの奨学金獲得です。現在小室圭さんが得ている奨学金は5月で切れる為、今後、資金難になることが予想されていました。

しかしそこはミラクルな小室圭さん。新たに「学費免除」の奨学金(400人中2人)を見事に得たとのニュースが舞い込みました。なかなか法学部を出たことも無い小室圭さんがいきなり実力で奨学金を取れるとは、よほどのお人よしでなければ信じられません。

そのため「皇室利用しているのではないか?」という非難が殺到。宮内庁に対しても抗議電話が多く寄せられたようです。

また何より問題なのは、このような状況で奨学金を受けることは、「皇室利用」の疑惑を招くものです。「奨学金を得た小室圭さんスゴイ!」とは誰も思いません。「国民の理解と祝福」を得たいならば、奨学金を敢えて辞退してバイトでもしながら苦学するべきではないでしょうか? 平然と瓜田に履を納れ、李下に冠を正す小室圭さんの人間性に、多くの国民は疑念を抱いたでしょう。

小室圭さん巨額「奨学金」と「300万円」を新たに獲得! 皇室利用との批判の声も

2019年4月9日

愛子さま天皇論!『週刊新潮』(2019.4.18号)

もう一つ大きな出来事が。なんと今週の『週刊新潮』(2019.4.18号)が「愛子さまを天皇に!」と主張する記事を掲載。

「遠い将来、悠仁さまのご即位前に愛子さまが天皇となられる必要が生じないとも限りません。というのも、皇位継承順位2位であられる悠仁さまが“その時”を迎えた折、配偶者やお子さまの有無など、現状では不確定要素が多すぎます。

ただでさえご公務の担い手が少ない中、皇位継承権者の数は多いに越したことはありません。そうした観点からも、皇室典範を改正して女性天皇も可能にしておけば、先細りが避けられない皇室の“セーフティーネット”に十分なり得ます。

連綿と続いてきた男系から外れ、歴史上初めてとなる女系天皇まで認めるか否かの議論は別として、差し迫る危機に対応するには、女性天皇容認という措置しかありません」(宮内庁関係者)

『週刊新潮』(2019.4.18号)「「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」

この「愛子さま待望論」は、既に女性週刊誌で主張されてきていましたが、とうとう二大週刊誌がこれを主張したとあって保守論壇界は騒然となりました。

これに過敏に反応したのは「チャンネル桜」という保守系メディアです。なんと4月12日に、週刊新潮前で抗議デモを敢行。来週号で「謝罪」を載せなければ全面戦争に突入すると宣言しました。

が、威勢のよさとは裏腹に、参加者は僅か20名弱で周囲から失笑を買う有様。そして代表の水島聡氏は、秋篠宮(あきしののみや)を「あきしのみや」と読み間違える痛恨事。皇室を敬愛すると自称しておきながらこのミスは許されません。この仔細について下記の記事を参照ください。

「愛子天皇に反対!」新潮社に抗議デモ 現地報告とインタビュー 参加者20名弱

2019年4月13日

「愛子さま女帝論」で“チャンネル桜”が怒りの抗議行動へ 「あきしのみや」と痛恨の読み間違い

2019年4月12日

『週刊大衆』(2019.4.22号)「皇太子家と秋篠宮家を引き裂く「佳子さまダンス」と「小室圭さん」問題」

今週の『週刊大衆』では、皇太子殿下と秋篠宮殿下の間には“溝”があるのではないかと疑問を投げかけています。

具体的には雅子さまをめぐり「人格否定発言」の問題が起こった時、積極的に新しい公務の在り方を模索する皇太子殿下と、公務は受身のものだと主張する秋篠宮殿下は非常に対照的だったことが例として挙げられます。

また、紀子さまの反対を押し切りヒップホップに邁進される佳子さまと、小室圭さん問題で炎上中の眞子さまが、教育に悪影響を与えるため、愛子さまと会わせないように図るのではないかとの見解まで。

「佳子さまはダンスをやめるつもりはなく、東京郊外のダンススクールに通われているんです。一方の眞子さまの結婚問題についても……。

小室圭さんの母親と元婚約者の金銭トラブルは、いまだ協議のテーブルにもつけず暗礁に乗り上げた状況です。二つの問題が、今後、新天皇と新皇嗣との溝を広げなければいいんですが……」(全国紙記者)

「このため、新天皇家となる皇太子さま、雅子さまからすれば、大事な娘である愛子さまに悪い影響が出るのではと、従妹の眞子さま、佳子さまと、あまり会わせたくないと思われでも不思議はない」(全国紙記者)

『週刊大衆』(2019.4.22号)「皇太子家と秋篠宮家を引き裂く「佳子さまダンス」と「小室圭さん」問題」

さすがにダンス程度で接見禁止はないでしょうが、小室圭さんの場合は……。いろいろ未来を予測すると恐ろしいものがあります。

この様に散々、東宮家と秋篠宮家との間に“溝”があると煽っておきながら、最終的には皇太子殿下と秋篠宮殿下の仲は良好だとうろいう証言を紹介。

「近年、お二人の関係が危ぶまれていますが、それはあくまで伴侶や子どもたちのお気持ちを踏まえ、ご兄弟はお互いのご一家を代表として、立ち振るまわれているだけです。当事者同士は、仲睦まじい兄弟関係に他なりませんよ」(宮内庁関係者)

『週刊大衆』(2019.4.22号)「皇太子家と秋篠宮家を引き裂く「佳子さまダンス」と「小室圭さん」問題」

「溝」があると煽っておいて、結局、「仲良し」であると結論付けるとは、なんたるマッチポンプ!(笑)

皇太子と秋篠宮の「対立」が深刻化 深まる「小室圭」「佳子さま」問題

2019年4月8日

『週刊女性』(2019.4.23号)雅子さまを脅かす「秋篠宮家」の“暴走”

『週刊女性』は、ここのところの秋篠宮家を“暴走”と称して、それが雅子さまにも悪影響を与えるのではないかという記事。やはり焦点は「私」どころか「我」のつよい眞子さま佳子さま姉妹。

「皇族では初めて、国際基督教大学に進学された眞子さまは、キャンパス内で出会われた同級生の小室圭さんと婚約が内定しました。しかし、その後に小室家が抱える金銭トラブルが発覚して婚約延期に。

いまだに眞子さまの結婚の意思はおありで、今なぜ結婚させてくれないのか”という思いをお持ちで、以前よりもご両親への信頼が薄れているようです」(同・宮内庁関係者)

「現在も佳子さまは、都内のダンススクールでレッスンを続けられていますが、紀子さまがそれをよく思っていないのです。大学時代には、紀子さまが住子さまに声をかけると“話しかけないで!”と反抗される場面もあり、母娘の溝がいまだに埋められていないそう。

姉妹では仲がよろしいのですが、両親と姉妹で対立関係ができているようです」(秋篠宮家関係者)

『週刊女性』(2019.4.23号)「雅子さまを脅かす「秋篠宮家」の“暴走”」

さらに秋篠宮ご夫婦の間にも“すきま風”が吹いているとか…

「例えば、秋穂宮家の職員が仕事をしていると、殿下と紀子さまの指示がそれぞれ違うことがあり、怒られることが多々あるそうです。

眞子さまの結婚問題が勃発して以降、ご夫婦の聞にすきま風が吹いていることも原因だとは思いますが、意見が統一されていないのは問題だと思います」(前出・宮内庁関係者)

『週刊女性』(2019.4.23号)「雅子さまを脅かす「秋篠宮家」の“暴走”」

そしてこのような秋篠宮家の“暴走”は、「令和」の時代でも変わらず、雅子さまを脅かす恐れがあると結論付けます。

この様子だと秋篠宮家の“暴走”ともいえる行動は、新時代でも変わらない可能性が高い。

「皇太子ご夫妻は少なくとも今年中は即位関連の行事で手いっぱいとなることが予想されます。その問、秋接宮家が抱える問題を話し合う時間もないので、しばらくは現在の状況が続くことになるでしょう」(前出・皇室担当記者)

皇后をまっとうする気持ちの雅子さまを脅かす事態にならなければいいのだが……。

『週刊女性』(2019.4.23号)「雅子さまを脅かす「秋篠宮家」の“暴走”」

本当に、このごろの女性週刊誌の秋篠宮家批判には痛烈なものがあります。

雅子さまを脅かす「秋篠宮家」の“暴走” あまりに自分勝手すぎるとの声

2019年4月9日

『女性自身』(2019.4.23号)雅子さま「公務は自宅で!」 新皇后が始めていた“驚”働き方革命

『女性自身』の記事は、五月に御代替わりしてから御所の改修工事の間、天候皇后両陛下の公務の一部を、自宅である赤坂御所でこなすことを「働き方革命」と大絶賛する記事。

数年前から“働き方改革”の必要性が叫ばれるようになっており、この4月1日から関連法案が順次施行されている。そうした改革を推進させるための柱の1つが、在宅ワークなど柔軟な働き方がしやすい環境の整備だという。

新時代では“過重労働は厳禁”となりつつある。前例主義の宮中にいながら、皇太子ご夫妻があえて決断された「公務は自宅で!」という構想は、まさに革命的ともいえるだろう。

『女性自身』(2019.4.23号)「雅子さま「公務は自宅で!」 新皇后が始めていた“驚”働き方革命」

もちろん在宅で公務することになった理由は、適応障害に苦しまれている雅子さまの体調を考慮したという一面もあります。しかし、よくよく記事を読んでみると、単に「御所の工事中、公務の度に皇居と赤坂御所を往復することは合理的ではないため、一部の公務を自宅でこなす」というだけのことです。記事の内容をより簡潔にまとめれば次のようになります。

  • 現・天皇陛下が譲位した後、現在の御所は改修工事に入る。改修している間、新天皇(現・皇太子殿下)は、赤坂御所(現・東宮御所)に住まわれる。
  • 公務量からして、何かある度に赤坂御所と皇居を往復することは激務である。よって、御所の改修が終わるまで、在宅でできる公務については赤坂御所で行う。
  • 公務を在宅に切り替えることは現・天皇皇后両陛下もなさっており奇異なことではない。そして、雅子さまの体調を考えても今回の判断は合理的である。

というだけに過ぎません。よって記事のタイトル「雅子さま「公務は自宅で!」 新皇后が始めていた“驚”働き方革命」はかなり大げさなものであり、注意が必要であるかと思われます。

雅子さま「公務」は在宅で! その驚きの内容とは…

2019年4月10日

『女性セブン』(2019.4.25号)小室圭さん留学中断危機に「謎の1000万円」奨学金生活の嘘

今週の『女性セブン』は、小室圭さんが新たな獲得した奨学金が「皇室利用」に基づくものであり、そしてNY生活費を日本で所属していた弁護士事務所が支援していることが記事に

まずは、新たに得た奨学金が「皇室利用」によるものであることが次のように。

ところが、急転直下の事態が起きた。奨学金の申し込みが締め切られた直後の4月頭、小室さんに「学費免除の奨学生に選ぶ」という連絡が入ったという。

大学側による「2~3週間の審査期間」は小室さんにはなぜか設けられなかった。相変わらず、「天皇陛下の孫の婚約内定者」の立場を背景に、特別待遇は続いているのか。

『女性セブン』(2019.4.25号)「小室圭さん留学中断危機に「謎の1000万円」奨学金生活の嘘」

また、今回得た奨学金では生活費までは賄われません。どのように生活費を得るのかについて次様な新事実が明らかに。

JDコースにも他の奨学金制度があるが、最高でも「学費免除」までで、ニューヨークの中心街にある寮費や生活の諸経費はまかなえない。支給される額は、年間1000万円ほどかかる留学費用の半分程度だ。


「小室さんは事務員として働いていた弁護士事務所から年間300万円ほどの支援を受けているそうです。働いているわけではないが、“帰国したら働いてもらう前提”のお金だそうです」(皇室ジャーナリスト)

『女性セブン』(2019.4.25号)「小室圭さん留学中断危機に「謎の1000万円」奨学金生活の嘘」

利用できるものなら、皇族でも弁護士事務所でも元婚約者でも利用する…そんな他力本願な小室圭さん。

国民の理解と祝福は、この奨学金獲得で一層遠のいたと言えるでしょう。

小室圭さん「謎の1000万円」セレブ生活の“嘘” 「皇室利用」の実態明らかに

2019年4月11日

『週刊文春』(2019.4.18号)美智子さまご成婚決断の全肉声

今週の週刊文春は、今上陛下と美智子さまの馴れ初めについて、振り返るというもの。前後編に分かれるそうで、具体的な紹介は後編が出てからにしたいと思います。

またこの逸話の一部はテレビ番組などでも特集されました。

【感動秘話】天皇陛下ご結婚60年目、ついに明かされるプロポーズの真実

2019年4月12日

『週刊新潮』(2019.4.18号)「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」

今週の『週刊新潮』はもっとも議論を呼ぶものでした。なんと「愛子さまを天皇に!」という女性天皇擁護論を堂々と展開。しかも禁忌とされる女系天皇にまで言及するという内容です。

まずは小室圭問題や佳子さまの奔放発言などを切っ掛けに、愛子さま待望論が浮上しつつあると次のように、宮内庁関係者の証言。

“公”を押しのけるかのように“私”が幅を利かせるご家庭にあっては、悠仁さまへの帝王教育が危ぶまれるのも道理である。

「皇室に関する制度を決めるのはあくまで政府ですが、日頃から。皇室が国民からどう映っているか。にお心を砕かれている皇后さまは、現在の秋篠宮家に対する風当たりも重々ご存じです。

それゆえ、大いに物議をかもした佳子さまの文書回答にも心を痛めておられるのです。今後“このようなご一家に、将来の皇統が引き継げるのか”といった議論が起きないとも限らない。となれば、制度云々は別にして、愛子さまを待ち望む声が世間から沸き起こっても、何ら不思議ではありません」(宮内庁関係者)

『週刊新潮』(2019.4.18号)「「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」

この後、アンケート調査などによる結果を踏まえながら、国民は「女性宮家」「女性天皇」「女系天皇」を容認する向きがあることを紹介しつつ、保守派の主張する「旧宮家復帰」よりも「女性宮家創設」が相応しいと断言。

が、先の宮内庁関係者はこう指摘するのだ。

「皇室典範の改正は、女性天皇はもちろん、女性宮家の創設に際しても不可欠ですが、一方で憲法の第1章第2条には『皇位は、世襲のものであって』とある。

かりに愛子さまを想定した場合は紛うかたなき世襲です。では皇籍離脱から70年余り、旧宮家の血を継ぐ男性たちが世俗の塵にまみれたのち戻ってきて、果たして国民の目に『世襲』と映るでしょうか。典範改正という高いハードルは措くとして、どちらが憲法に馴染むかは、一目瞭然です」

『週刊新潮』(2019.4.18号)「「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」

また「女性天皇」も積極的に容認。

「連綿と続いてきた男系から外れ、歴史上初めてとなる女系天皇まで認めるか否かの議論は別として、差し迫る危機に対応するには、女性天皇容認という措置しかありません」(宮内庁関係者)

『週刊新潮』(2019.4.18号)「「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論」

「女系天皇」にまで含みを持たせる発言です。この記事は波乱を呼び、チャンネル桜は抗議活動を実行。その顛末については本記事冒頭部に記した通りですが、その仔細については以下の記事を参照ください。

「愛子天皇に反対!」新潮社に抗議デモ 現地報告とインタビュー 参加者20名弱

2019年4月13日

「愛子さま女帝論」で“チャンネル桜”が怒りの抗議行動へ 「あきしのみや」と痛恨の読み間違い

2019年4月12日

週刊新潮も「愛子さま女帝論」を強力に支持 保守騒然

2019年4月11日

美智子さま「秋篠宮家」に“失望” 紀子さま「皇位簒奪」の策動

2019年4月11日

「小室母子は死神! 裁判してこい受けて立つ!」 旧皇族・竹田恒泰氏が宣戦布告

「小室母子は死神! 裁判してこい受けて立つ!」 旧皇族・竹田恒泰氏が宣戦布告

2019年4月14日


38 件のコメント

  • 天皇家は元々兄弟相続が基本

    飛鳥時代以降は儒教の影響で長子相続になったが、儒教は女性蔑視だから、長子は男でないといけないんだ

    儒教文化では他の血が混ざる「入婿」など許されない

    儒教での家督相続の決まり
     儒教では女が男の家に入るを原則として居たため、婿養子とか入夫等の習慣がなかった。男系の男子なきときは、同血族から男系の養子を迎え、たとえ直系の女子あるも、これを出嫁(しゅっか)せしめて、他家より嫁を迎え、家継者に娶(めあわ)した。

    創価学会、宮内庁とそのバックにいる CIAが 必死にデマを拡散してるけど、儒教の相続の仕方を否定する場合は、天皇は兄弟へ相続するのが古くからの伝統だよ。

    昔は年上の兄弟はどんどん他の土地へ出て行って、末弟が最後まで実家に残るから
    末弟に家を継がせるのが普通だったんだ:

    7世紀末までの皇位継承を《古事記》《日本書紀》によってみると,仁徳以後持統までは,父子間相続6,母子間1,兄弟間10,姉弟間2,叔父・甥間1,夫婦間2,三親等以上をへだてた相続3の計25例で,兄弟相続が多い。

    父子直系相続は7世紀末以降の天皇の目ざした皇位継承法であり,兄弟相続は日本固有の継承法であることからすると,応神以前の直系相続は記紀編纂の過程で作為された可能性が強い。

    記紀には9代までの天皇の事績については神武以外ほとんど所伝がないこと,10代の崇神が初代の天皇を意味する所知初国(はつくにしらす)天皇の称号をもつことなどから,9代までの天皇の実在性は疑われている。

    被相続人の性別:韓国と中国では、歴史的に女性が相続したことはない。それは、韓国と中国では、周代に「礼記」の規定で、女性が祭祀をおこなうことはできないと規定されていたためである。なぜ、周代にそのような規程がつくられたのか、明らかではない。日本では武家の時代となってから当初(12世紀末-13世紀ころ)女性も分割相続を受けていたが、15世紀ころから女性一代限り(一期分)となり、近世には相続から排除された。これに関しては、家業・家産・家督の三者のあり方を考慮に入れなければならない。

  • 愛子さんが天皇に?

    まずは、休まず学校に行こうね!

    それに、眞子さんはあなたの歳よりずいぶん前に
    お一人公務してたよ。

    雅子さんもお一人公務いまだゼロ

    • 体調が悪い時に欠席するのは当然です。
      風邪を引いて学校を休むのは本人のためばかりでなく、周りへの配慮でもあります。

    • 早くから眞子様はおひとり公務をされていたとか。
      それはそれはご立派な事てすね。
      でもメッキがはがれてしまいましたね。
      今や小室母子と一緒になって、皇室を破壊する巨大モンスターになり果てた。
      4時52分さん、その事実をあなたはどのようにお考えですか。

    • >それに、眞子さんはあなたの歳よりずいぶん前に お一人公務してたよ。

      それが眞子さんの唯一の取り柄だったのねえ・・・何にも意味なかったねw

      愛子さまの登校風景はよく撮影されていますよ

      それに対して、お坊ちゃまの登校風景は?見たことあります?
      まったく登校してないというリークもありますし
      そしていつ罰則付き報道規制が解除されるんでしょうか・・・

  • 天皇皇后と秋篠宮夫婦の4人がグルになって皇太子殿下と雅子妃殿下を虐めていたことがハッキリわかり、これまであったアレコレに納得できましたので、こちらに訪問して情報を得られて良かったです。
    令和の代の天皇は、国民の統合の象徴である皇室を実現してくださると期待しています。

  • 悠仁が天皇にならないことを、秋篠宮は自ら選んでしまわれた。上手の手から水が溢れるとは、このことか。
    神さまは、いらっしゃるのですね。
    全国民で愛子天皇をお守り致します。

  • 小室とやるための、ついでのペルー公務でしょ。ある種のガマンできない病よね。
    セックス依存症の眞子のために、なぜ税金使う。
    公務に来られても、股間を凝視してしまう。

  • もう秋篠宮の名前も見るのもイヤ。早く廃嫡して野に下ってください。キコを初めとして世俗にまみれても元々世俗以下だから抵抗ないんじゃないですか?

  • 秋篠宮擁護派のみなさまはいまだに現実が見れない様子で、愛子さま雅子さまを馬鹿にし中傷なさっておられます。そのどれもを目にする瞬間、とても胸が痛くなります。
    で、秋篠宮家がどこをどうとって素晴らしいといまだに賛辞なさるのか、なぜ現実に目を背けるのか不思議でなりません。

    >休まず学校に行こうね!
    って、愛子さまがお休みされてることを実際その目でご覧になられてのご発言なのでしょうか?愛子さまの通学写真はどれも足取り軽やかで勉強をされながら通学されるお姿さえありますが、誰だって休むこと遅刻することあるかと思います。それなのに愛子さまが一日でもお休みされることが、なぜ許されないのでしょうか?

    不登校ということば。
    それでしたらお茶附小では、悠仁さんはリアルに不登校で有名でしたよ?

    報道規制のため世間では知られておりませんが、通われておられたお子さま保護者さまならご存知の話。受験校のため、どのお子さまも低学年のうちから難関校受験のお勉強をなさり、その間を縫ってお稽古事や習い事に勤しむ毎日。けど、悠仁さんにそれらは皆無。なので孤立しお友だちも出来ず。有名な話です。

    悠仁さんのリアル不登校を隠蔽するために矛先を愛子さまに向けていたという事実も、週刊誌や捏造された報道を鵜呑みに踊らされている方々にとってはご存知でない様子ですね。

    そして実際の話、
    愛子さまの場合は不登校の定義から大きく外れております。

    敬宮さまは、作文・手芸・工作・絵画・書道など学校で書いたり作ったりした「学年相応のもの」を公開されておりました。もちろんご覧になられていらっしゃるでしょう。
    愛子さまの動物を慈しむ作文や世界平和を願う作文等、どれもこころ温まる優しくて素晴らしい作品ばかりでした。
    またお習字は動画で、運動会、音楽会は大勢の観客の前で公開されており、運動会では一生懸命に応援するお姿は年相応のもので、愛らしく愛着が持てるものでした。そしてどの動画も非常に優秀なお子さまとわかるものです。

    しかし悠仁さんの場合は如何でしょうか。
    報道規制のためにそのものすべての製作過程が全く公開されず、突如と仕上がる凄い作品なマスコミ一同沈黙。そして誰も一言も褒めないという面白い事態に。
    運動会や音楽会などの一部報道もありましたが、それらはお茶附小のお子さまなら幼稚園でご披露されておられる内容ばかりのものです。

    愛子さまはご学友にも慕われており、スポーツ勉強どれも大好きな努力家さんであり、純粋で優しいこころをお待ちであります。これまでお辛い過去を過ごされてきましたから、人の痛みもご理解できることでしょう。
    なので根拠なくバッシング、悪意あるデマを流すのはやめていただきたく存じます。

    • 愛子さまのことをとても読みやすく簡潔にまとめてあって、やはりさすが東宮家の姫だと再認識できて感銘を受けました。

    • はな6:05PMさま
      本当におっしゃる通りです。
      秋篠宮家の闇を雅子さま、愛子さまにスライドさせて懇意の朝日新聞社の岩井克己、チャンネル桜の水島、岩清水有子、佐藤あさ子といった面々に川嶋辰彦、紀子が謂れのない事実無根を流して叩かせたのです。
      今では何処ぞの週刊誌がキーコさんをズベ公と言ってますよね!
      その通りなんですよ!
      身体を武器に独身時代の女好き、遊び人礼宮と関係を持ち、その責任を取らされているのです。
      本来なら、この様な人間を皇室に入れてはいけない人でした。
      父親は大学教授でありながら左翼運動している最も危険な人物!その証拠に秋篠宮邸、吹上御所にも普通に出入りしています。
      こんな事信じられますか?
      今上天皇、皇后、秋篠宮、紀子、紀子の両親、弟舟、その周りにうろつくマスコミ、みんなぐるです。
      フリーメイソン(秘密結社 = GHQ)による国民の怒りを天皇家に向けさせて自然な形で、天皇家滅亡に向かわせているとも言われています。
      その最たるものが美智子皇后だとも。

  • 愛子様もやはり雅子様の皇室での辛い立場を、小さな時から~子供ながら感じて居るが、事が、問題では、無いでしょうか?今後は、学問の方頑張って頂きます事を、国民は、願っております。又悠仁様は、秋篠宮家、眞子さまと小室の問題が、やはり大きいのでしょう?又秋篠宮家の子育てが、やはり信頼性を、失って居る以上、中々難しく思います。秋篠宮家、眞子さまと小室親子が、悠仁様の邪魔されて居る事を、忘れては、ならないと、思います。秋篠宮家、眞子さま、佳子さま、公務の必要無いでしょう!国民の一人として秋篠宮家、眞子さま、佳子さま、顔も見たく無いです。

  • 皇室に全く興味がなかった私でさえ、秋篠宮家の愚は、承知しました。
    愛子天皇しか、お願い出来る方が、いらっしゃらないでしょう。愛子様が、受けてくださればの話ですがね。

    秋篠宮家は小室を含め全員がやりたがりそうですが。国民は、なら天皇要らないよ。ってなるよね。

  • 本当にそうですね。

    愛子様は、何より努力をご存知です。

    皇室特権濫用で、留学する小室と結婚話を進めている方々とは、思考が天と地も違います。

  • 今となっては、破談になっても無理ですね。

    垂れ流したお金の件もありますが、アメリカをはじめとする、全世界に日本の恥、裏口入学やら、ロイヤルパワーを示してしまった。
    日本金あるじゃん!って足元見られそう。
    実直がウリの日本だったのに。
    悠仁も無理。

    • 日本は、金とコネで留学するイメージですよね。
      最悪。
      悠仁さんであれば、該当者なしで。
      女性宮家で支えるも何も、皇室の品位のない方々は国の恥さらし。

  • 天皇になるふさわしい人物がいなければ、該当者なしで皇室廃止が自然な成り行きです。
    なにがなんでも皇統を維持すべきという発想に無理がある。
    無駄とゴミが取り除かれれば、国民のストレスは緩和されるだろう。

  • 罰則つきの報道規制て何なのでしょうか。
    特権をふりかざす事ばかり。
    剥製ばっかり作って
    動物愛護団体から訴えられればいいのに。

  • 秋篠宮家は、小室圭問題の落としどころをどの様にお考えでしょうか?

    現在の状況を見ると、小室圭のNY州弁護士合格までは確約されているようですが、
    その先の国連就職、眞子さまとの結婚まで進むご予定ですか?
    ここまでやっちゃうと、まじで国民の反乱が起こりそうです。

    たとえ小室圭がNY州弁護士の肩書きを付けて日本に戻ってきて法律事務所に復職したとしても、皇室の高下駄をはいて合格した弁護士では能力的にほとんど使い物にならないと思いますが・・・・
    世の中は弁護士資格を取得しただけで稼げるような甘いものではありません。

    • 秋篠宮と馬子の決断力のなさが情けない。
      一体いつまでダラダラと、破談もせずに放置するのか。
      その間にも、無駄な血税がたれ流され続けるのですよ。
      秋篠宮家は廃嫡でいいのでは。
      そうすれば国民のストレスも取り除かれるのにね。

  • フランスであれば、現時点で反乱ですね。
    国連職員なんて、とんでもない。
    日本の恥。地球の恥。
    結婚は既定路線であれば、皇籍を外れて頂きたい。

  • 雅子さまの御一族はものすごいエリート集団なので、
    キコはコンプレックスが凄いのでしょうね。
    雅子さまの御一族は海城の創設者だし、
    国際弁護士や官僚、東大や慶應義塾の教授とか。
    みずほ銀行の取締とか役員とかが勢揃い。

    小室を三菱やニューヨークに行かせたのも、雅子さまへの対抗心だったりしてw

  • 結婚させたらデモにより皇室が無くなって国に返還されてしまう可能性もあります。皇族が不利な方向は選ばないと思います。そこまで馬鹿な人達ではありませんよ。

  • 家族揃って出てくる秋篠宮一家の神経は、小室圭の神経と同等に見えてきた❗
    バカバカしくって、やってられない❗
    国民を馬鹿にし続けている。

  • ほんと、よくもまあ恥ずかしげもなく公務なんぞに出て来て手を振っていられますな。
    ここまで開き直られると、国民にケンカを売っているのかと言いたくもなるわ。
    公金使ってやってくれるじゃないの。
    もはや問題は、KKの借金や弁護士資格などではなく、秋篠の宮一家の人間としての良識だ。
    結論を引き延ばして時間稼ぎをすれば、今の批判の空気は収まるだろうと読んでいるなら、大甘ですね。
    あんまり国民をなめちゃいけませんぜ。
    「国民の気持ちに寄り添う」現天皇はなぜ見て見ないふりをしているのですか。

  • よりによってこれだけ問題を抱えた黒い人物と「お友達」を超えて結婚まで決意なさるとは、眞子さん、どうしちゃったの。
    多くの国民がそう思っているでしょう。
    私は自由に生きるわよ、という独立意識が過剰であえて「不良品」に引かれた?
    自分の思い通りになる男が支配欲を満たしてくれることに満足?
    皇室らしい望まれた縁組に対する反発心?
    女たらしの父親を見返してやろうと意地を張っている?
    終始「いい母親」ぶっているキコに対する復讐心?

    いやいや、この一家は最初からみんなグルなんです。
    一族郎党、寄ってたかって公金を食い物にしているんですから。
    そこにネズミが一匹入り込んだわけですが、今までの悪事がばれるのが恐くて追い出せないでいる。

  • 天皇陛下と同等気分で、腕を振り回していることが、日本国民にとってどんなに無礼なことであるか、それを理解できない山伏お婆さんは、日本人とは思えません。

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