雅子さま「新皇后」まで試練の30日! 小室圭「女性宮家」を阻害、佳子さま「皇族」の自覚なし

改元特集

新元号「令和」も発表され、いよいよ御代替わりまで一月を切りました。そのため、週刊誌などでは、この「御代替わり」「改元」を総力特集。

『週刊新潮』(2019.4.11号)では、「「新元号」報じられない20の謎」では、新元号や改元にまつわる20のトピックを紹介しています。

本記事では、この20のなかから幾つか興味深いものを取り上げつつ考究していきたいと思います。

感動秘話「天皇陛下を殴り、蹴り飛ばしてやった」と有馬頼定氏(臨済宗相国寺派管長)

2019年4月6日

誰もスクープできなかった「新元号」

「新元号が何になるのか?」は、結局、どのメディアもスクープできませんでした。この舞台裏について『週刊新潮』は、次のように関係者のコメントを引いています。

「官邸の植木に盗聴器が仕込まれていないかチェックする念の入れよう。有識者懇のメンバーは、菅さん(義偉官房長官)が新元号の発表を終えるまで官邸内に器め置かれました。事前には、メンバーから携帯電話を回収し、ジュラルミンケースに保管する話もありました」

と裏事情を明かす。実際、有識者懇メンバーによると、

「官邸の会議室に入ってすぐに携帯の電源を切って事務方に渡しました。封筒に入れてホチキ夫留めされていましたね」

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

同日発売の『週刊文春』によれば、携帯電話の電波を妨害する装置を用意したとも聞いています…。

「菅氏は『漏れたら発表一分前でも変更する』、今井尚哉首相秘書官は『抜かれたら俺は辞める』と言っていました。今井氏は官邸内の閣議室があるフロアに、携帯電波を妨害する特殊な装置を取り付けた。結果、どの社もスクープできなかったのです」(官邸担当記者)

『週刊文春』(2019.4.11号)「安倍政権vs.平成天皇 「令和」暗闘ドキュメント」

ところで携帯電話回収について面白いエピソードが。

他方、こうした政府の情報統制に徒手空拳で立ち向かったのが、他ならぬ赤松広隆衆院副議長だった。

政府が携帯電話の回収を強制するのは、民主主義の危機だと、最後まで首を縦に振りませんでした。

意見聴取の場でも、複数の元号案について“これは別の読み方もあるじゃないか”と、難癖をつけたと聞いています。ただ、肝心の令和には“選ばれるとは思わなかった”ということで、意見しなかったそうです」(同)

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

このエピソードはちょっと怪しいですね。というか、官邸&省庁でも会議で携帯電話没収はよくある事なので、それを赤松広隆衆院副議長が「知らなかった」とは考えにくいからです。

雅子“新皇后”に試練

ドタ参加に期待高まる

また雅子さまにもとっても御代替わりまで「試練」とのトピック。雅子さまは適応障害で長らく公務出席を抑制しています。雅子さまの体調について宮内庁担当記者は次のように。

「3月13日、生活の質向上に貢献した人を表彰する『ヘルシー・ソサエティ賞』授賞式が都内のホテルで催されました。

前日までは皇太子さまのみご出席予定だったところ、雅子さまも急遁お出ましが決まり、さらには不得手とされているご会食の『祝宴』にも、続けて出られたのです」

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

この出席は実際かなり「突然」だったらしく、週刊誌では「ドタ参加」と好意的に取り上げられていました。やはり雅子さまが公務に参加されるだけで、国民は皆喜ぶ、それだけ期待は大きいということでしょう。

雅子さま「ドタ参加」で、高まる自信と期待!

2019年3月19日

期待し過ぎは禁物

ただし一度の参加だけで「体調の快復」を決めつけるのは早合点し過ぎであるとの指摘もあります。

それがすなわちご体調の快復ではないと指摘するのは、さる皇室ジャーナリストである。

「両陛下から引き継ぐお仕事のほか、苦手とされる宮中祭組やご不在が続く勤労奉仕団へのご会釈など、雅子さまの課題は多い。

これまで以上に、ご夫妻がご一緒でないと不自然な場面も増えます。皇太子さまは先のお誕生日会見で『両陛下がなさっておられるように、国民に常に寄り添い』と話されていた。であれば、両陛下が二人三脚で確立された『平成流』を『令和流』としてしっかり引き継いでいかねばなりません」

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

確かに雅子さまの公務は、基本的に週一参加であり、大人数が出席する会合などには不参加が続いています。「快復」「快復」を過度な期待を寄せてしまうのは返って病状を悪化させかねないでしょう。

また、夫婦そろって公務に参加されるのは「平成流」ですが、それは今上陛下が象徴としての在り方を模索した試みなのであって、皇室の歴史からみれば初めての出来事です。これを「令和流」に上書きしなければならないという義務はありません。皇太子殿下は殿下で新たな象徴像を追求すればよいのではないかと思います。

しかし、公務はメディアでの露出も多く、国民が皇室と直に触れ合うことのできる数少ない機会でもあるため、これに期待を寄せる国民が多いことは事実です。

女性宮家と小室圭さん

減り続ける皇族…

また、安定的に皇室を維持できるようにすることが「令和」の時代に課せられた課題の一つです。現在の制度では、減り続ける皇族を止めることができません。

この問題を解決するもっとも現実的な方法「女性宮家」の創設です。つまり、現代の皇室典範では、女性皇族は結婚すれば皇籍離脱することになりますが、結婚したあとも皇族としての地位を維持できるようになるということです。宮内庁関係者もこの解決方法を推します。

「残る未婚の女性皇族方も皇室の外に出られることを考えてみてください。少なくない公務を誰が担うんですか。女性宮家を創設する他に、今ある皇室の姿を維持する手段はありません」と宮内庁関係者。

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

若い世代で男性皇族は悠仁さま一人だという事態。今後、どのように減り続ける皇族を食い止めるのかは重要な課題になるでしょう。

小室圭さんの登場が!

しかし小室圭さんの登場がこの「女性宮家」の創設の「つまづき」になっているとの指摘。

「これまで女性宮家に反対する論者たちは、“これを創設すれば外部から婿として素性のわからない人物が皇室に入ることになりかねず、かえって皇室の安定を損なう”と主張してきました。母親が金銭問題を抱える小室さんは、まさに反対派じ格好の論拠を与える形になってしまいました」(同)

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

この意見の趣意も解らなくもないのですが、正田家(美智子さま)も、小和田家(雅子さま)も、川嶋家(紀子さま)も、嫁ぐたびに散々なことを言われ、やれ「小和田王朝だ」などと陰口を叩かれています。いまさらその逆が起きても同じことの繰り返しの様な…。

また女性宮家を創設すると、合理的に眞子さまと小室圭さんのご結婚をご破算にすることが可能になります。というのも、現在、女性皇族の結婚は、「結婚すれば一般人になる」という前提で、プライベートのものと位置付けられています。女性宮家が創設されれば、その結婚は法的にも「公」のものになりますから、皇室会議によってこの結婚を不承認にすることが可能になります。

もちろん「開かれた皇室」を目指す現在の皇室が、眞子さまの意見を無視してご飯さんにするとはなかなか想像しがたいですが…。

奔放「佳子さま」

またやはり佳子さまの御発言についても言及。

先ごろ姉の眞子さまと小室圭さんとの結婚について質問され、“個人的な事柄”と捉えて後押しする回答を出されたのはご存じの通りだ。

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

この発言は、「国民の理解と祝福」を結婚の条件に挙げた秋篠宮殿下の発言とも食い違うものです。当然、宮内庁関係者は次のように苦慮しています。

さる宮内庁関係者が言う。

「次代の皇嗣家という、きわめて重大なお立場の一員になられるご自覚が欠けていると思わざるを得ません。ご両親のお考えに反旗を翻された格好で、秋篠宮家の実情が深刻であることが図らずも露わになってしまった。将来のお世継ぎである悠仁さまの置かれた環境が大いに案じられます

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

また佳子さまの公務に対する態度にも批判の声があがっています。

「『依頼を頂いた仕事に、一つ一つ丁寧に取り組む』とお答えになっていましたが、その前段では『私が何をやりたいかではなく』と、働き盛りの成年皇族としては実に物足りなかった。ご趣味のダンスには熱心に取り組まれる一方、公務はいわば“受け身”に徹すると明言されているわけで、皇嗣家の行く末を憂慮せざるを得ません」(同)

『週刊新潮』(2019.4.11号)「「新元号」報じられない20の謎」

確かに佳子さまの発言を深読みすればそのような解釈も可能でしょう。国民が望む「公務」とは、「イヤイヤする公務」ではなく、「全身全霊の真心の公務」であるということでしょう。

このままでは、秋篠宮家の「公務」は数だけで、中身がないという評価につながるかもしれません…。

「天皇陛下を殴り、蹴り飛ばしてやった」と有馬頼定氏(臨済宗相国寺派管長)

感動秘話「天皇陛下を殴り、蹴り飛ばしてやった」と有馬頼定氏(臨済宗相国寺派管長)

2019年4月6日

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33 件のコメント

    • 小室ネタがなくなってきた論壇兄さんの方が問題だ。
      ワイは眠れなくてこれからコーヒー飲むことにした。
      秋篠宮さまと同じうつ病になったのか(泣)

  • 佳子様がクローズアップされて色々言われているが、眞子様と小室さんの問題を何とかしないと。

  • 金銭問題が解決しようが、資格を取ろうが、小室さんを受け入れることは、不可能です。

    いやいや公務、話すつもりのない、国民をばかにしている秋篠宮家。
    今後何を言おうが、何をしようが、信頼が回復することは、不可能です。
    秋篠宮家ごと廃嫡、ご希望の自由な、一般国民になっていただく。
    小室さんも秋篠宮家も、今後一切、皇室とは、関わらないこと。

    愛子さまを 皇太子になっていただきたいです。

    皇族がいなくなると心配するでしょうが、それは、それで、仕方ないこと。
    自分たちの生活に、何か支障が出たとき、考えること。

    見ているだけで、吐き気がする秋篠宮家の姉妹を見ているより、ましです。

  • 婚約者が国民が納得出来る普通のまともな人なら女性旧家創設も有りです。親は自分の子供には幸せになって欲しいので時に子供に強く叱ります。悠仁様は残された皇室の女性達の力無しでは公務は出来ません。自分勝手は皇室破壊に繋がります。

  • 秋篠宮家とまずは、眞子さまと小室との結婚を、何とかしないと?佳子さまの件より小室親子の件が、一大事ですが?秋篠宮家も納得いかない!何故こんなに皇室事態が?信頼出来なくなったのか非常に残念です。

  • 秋篠宮殿下は七大行幸のうちひとつしか引き継がれません。殿下のお言葉によれば、可能な限り引き受けたいが、いま現在も数多の総裁職などを務め受け皿がないので、やむなく眞子さまにお譲りになる公務もあるとのこと。

    そんな状況にありながら、秋篠宮殿下は4月1日付で新たに家畜資源学術標本基金の総裁に就任されたそうです。前身が殿下にゆかりがある団体だそうですが、それが七大行幸を差し置いてまで優先される公務なのか、大いに疑問です。

    そもそも、女性宮家を創設しなければ立ち行かないほどに公務の担い手が足りないのであれば、公務を減らしこそすれ、増やす蓋然性がまったく見当たりません。

      • 今年の東日本大震災の追悼式での秋篠宮のメッセージ内容が、他人事のようだったらしい。
        このような席で隣にいた紀子さんは薄笑みを浮かべていて、場所柄を弁えず笑みを浮かべればいいというものではないと、また頭を垂れるのではなく、顎を引いた状態だっようでその映像を見た被災者からこの二人に不快感を抱いたと別のブログにコメントしてました。

        • >このような席で隣にいた紀子さんは薄笑みを浮かべていて、場所柄を弁えず笑みを浮かべればいいというものではない

          私も見ていて気分が悪かったです。自分を綺麗で上品に見せようとしているのでしょうか。

        • 被災者の方、二次被害ですね。
          自分達の事を思いやっていないと
          感じさせられて。
          公務て何?て思います。

        • 被災地には皇太子ご夫妻が沢山行ったらいいよ。
          天皇皇后陛下も沢山行ったので負けないくらい行け行けどんどん。
          体調のなんたらは十五年も使ったから天皇皇后になったら期待してます
          (๑◕ܫ◕๑)

  • 5:06の匿名さまに同意いたします。実質皇太子待遇になられる秋篠宮さまにとって、七大行啓は引き継がるべき何より大事な公務なのではないでしょうか。
    数多の公務をかかえて対応しきれないのであれば、それらを見直していただきたいと思います。
    かつて公務は受け身であるべき、自分の為の公務はしないとおっしゃっていた秋篠宮さま。まさか公務の選り好みをしている訳ではないのでしょうが。

    • 家守さま
      どうしてここは匿名が多いのですか。
      5:06の匿名さんと時間指定して書くのか。
      今日はテレビがつまらないです。(๑◕ܫ◕๑)

  • 眞子が納得してないのに、強引に破談にするのは、長い目で考えたとき
    あまりいい選択とは 思えないです。

    一番いいのは、やはり秋篠宮家全員での皇籍離脱すると、秋篠宮さまが、決断すること。
    今後、spもなし。一切 税金も使わせない。
    小室に使った税金は、小室家に返してもらう。

    愛子さまを 皇太子に。
    大量の公務を 体を壊してまで、やってもらおうなどとは 考えてないです。

    これが、すべて、円満に行く方法だと思うのですが。
    好きなだけ、ダンスできるように なれますよ。

    • 量より質ですね。公務についてもそうです。

      破談を言い渡せないなら、小室の皇室利用を防ぐためにはそれが一番いいですね。秋篠さんは若いころ皇族を辞めたいって言ってたのでいまが決断の時です。
      小室は学校に行ってて知識も多いぶん母親より悪質です。留学費用を聞かれた時、構えることを忘れて本性が出てしまいました。

    • 破談でも、つながりは切れないでしょうね。
      秋篠宮家に決断する勇気はないと思いますが
      皇室離脱せざるおえなくなる事態に
      なるのではないでしょうか。
      自業自得で。

  • テ-ミスの記事を見ていないのでよくわからないんですが、眞子さまが留学の後旅行されたのは4か国と産経などには出ていたんですね。だとすると1か月でスペインやその他色々な国々に行ったとか言うのは噂だけなんでしょうか。それとも、公式には4か国なんでしょうか。私は、実際はあれほどの国々を回るのはほぼ不可能なのではないかななんて思いますが。でも、スペインは行っていたかもしれませんね。フランスからスペインマドリードまでは飛行機で2時間ぐらいなんでしょうか。でも移動の時間があるので4時間ぐらいかな。イギリスからフランスまではEurostarと言う新幹線のようなのがあるので、これも2時間ぐらいですね。フランスからイタリアローマは飛行機で1時間半ぐらいですか、移動時間を入れると3時間以上でしょうか。4か国だとするとイギリス-> フランス-> イタリアローマ-> バチカン-> ミラノ-> オランダかなと思いますが、それ以上だとするとミラノからスペインその後色々なんでしょうかね。

    オランダから帰国されたとも言われているので、オランダでは少しゆっくりされたんでしょうかね。私は、kさんはオランダにはさすがに行っていないとは思います。

  • 「ドタ参加」という言い方が好意的なわけ無いでしょう。
    雅子さまのご出席は、数年前から「体調が許せば」となってますよ。
    知っててわざとこういう書き方をするんですよ。
    そもそも「ドタ参加」という言い方そのものが、アンチがネット上で言い始めたことなんですけれどね。
    それをそのままメディアが使うことに驚いています。

    • アンチはドタ出と書いてます。
      雅子妃殿下は体調が許さない時が突然出る病気なのです。
      おかわいそうに暑くて欠席
      寒くて欠席。寒くなくてもえーと茶会も欠席で
      なんの病気だ。皇室に適応できない病気でした。(๑◕ܫ◕๑)

  • >秋篠宮殿下は七大行幸のうちひとつしか引き継がれません。

    https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_koushitsu20190131j-11-w540
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40744090R30C19A1CR8000/

    国民文化祭は、皇太子ご夫妻による七つの主要地方行事の一つ。皇太子さまは昭和時代の第1回に出席するなど縁が深いことから、山本長官は「お気持ちにかなうと理解している」と話した。ただ、雅子さまについては療養中のため、出席が難しいこともあり得るという。
     国民文化祭を除いた六つの行事のうち、全国「みどりの愛護」のつどい、全国高等学校総合体育大会、全国障害者スポーツ大会、全国育樹祭の四つが皇位継承順位1位の「皇嗣」となる秋篠宮さまと紀子さまに、献血運動推進全国大会は紀子さま単独、全国農業担い手サミットは寛仁(ともひと)親王妃信子さまが引き継ぐことも決まった。
     皇太子ご夫妻が毎年出席する東京都内の三つの行事について、国際青年交流会議は新天皇、皇后が出席し、文化庁芸術祭オープニングは秋篠宮ご夫妻、「日本賞」教育コンテンツ国際コンクール授賞式は紀子さまが単独で引き継ぐことになった。

    宮内庁は引き継ぐ公務についてさらに検討するとのことでしたからその後ひとつに変わったのでしょうか?

  • 秋篠宮家は海外の公務も引き継ぐからですよね。相変わらず公務漬になりそうです。眞子さまは小室どころでは無いはずです。

  • 天皇家もときどきおかしな人物がでるけれど、現代では秋篠宮がそうだったことに気付いた。
    秋篠宮、ちょっと頭おかしい。
    剥製三昧って、、残酷。

    • とても残念!

      雅子さまの小学校卒業文集

      六年間の思い出といえば 修学旅行、林間学校、遠足 運動会など たくさんあります。
       でも、とても印象に残ったのは 六年の十一月十四日のクラブです。私は 五年の時は手芸部で、今年は生物部です。生物部は、六年四人と五年二人、岸田先生の、小さいクラブです。
       この日、私たちは、「コジュウケイ」のはくせいをつくることにしました。その鳥は、学校の窓ガラスにぶつかって 死んだのだと先生はおっしゃいました。
       肛門から はさみをいれて お腹の皮をさきます。その後、肉を切らないようにして 中の肉を取り出します。そのためには 足とつばさを 適当なところから切らなければなりません。足は、うまくいきました。つばさも一こできて、残るは つばさ一ことなりました。そこは、先生がなさいました。ところが何という失敗! 先生は、つばさを切り落としてしまったのです。あと 頭のところの肉を取れば、肉が取れたのに。
      そして かわかしたあと 中身を入れて はくせいができたのに…… とても残念!

      • 何を言いたいのか。
        雅子さまは剥製の翼のことを残念とおっしゃっているだけ。
        秋篠宮とは全然違う。

  • 秋篠宮家は全員離脱して、眞子を結婚させます。眞子の体が、小室なしでは生きられなくなってしまわれた

  • 海外公務は必要ですか⁇国益は?
    ましてや、破廉恥秋篠宮一家による海外公務なんて、日本の恥発表の場でしかない!
    外にお出にならないでいただきたい。

  • 紀子妃弟に皇室利用の疑惑があります。秋篠宮様の名誉総裁に紀子妃弟が関与し、利益を供与している可能性が高いです。
    紀子妃弟は加計学園問題への関与も噂されており、そのことについても触れてほしいです。
    平成皇室の皇族費が昭和の時代よりも膨れ上がっていますが、その背景にこうした宮内庁の利権をめぐる問題が絡んでいるようです。ここではそのことも取り上げてほしいです。

  • 現在の天皇陛下・皇后は、皇室とは何ぞやをよく把握していらっしゃいます。だからこそ国民は、尊敬され愛され感動の涙を流すのです。
    5月1日から新天皇・皇后になる現在の皇太子と雅子さま、そして愛子さまも、同様に皇室とは何ぞやをよく把握していらっしゃいます。
    雅子さまは外交官としてご活躍され、ご自分で働いて給与をいただき納税し、社会の良し悪しや、貧困で病院にも行けない人々そして災害で不自由を余儀なくされている人々の辛い気持ちも理解されていらっしゃいます。皇室は国民の幸せを願い、尊敬され愛される存在でなくてはなりません。雅子さまの素晴らしい才能そして優しい心を持っていらっしゃることは多くの国民がわかっていますので安心してください。言霊(前向きな言葉)を繰り返すことでそれが現実になることも沢山あります。雅子さまを心から応援している方々は多いのです。
    **秋篠宮家の眞子さま、佳子さまは皇室とは何ぞや、皇族の自覚がなさすぎます。これは母親である紀子さま、そして秋篠宮の育て方に問題があるのです。紀子さまは社会で働いた経験がなく、国民の気持ちなどわかるはずがなく、娘たちもわかるはずがありません。生活に困っている人々・貧困で病院にも行けない人々は沢山いるのに、自分のこと、誠実さがまるで無い小室圭のことしか考えない眞子さま、そして佳子さまには呆れるばかりです。秋篠宮家の5名には全く期待していません。東宮家の3名を心から応援していますので、令和時代の国民の幸せのために、出来ることから地道にお願いいたします。
     

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