佳子さま、ダンスで「母娘断絶」 秋篠宮殿下は「子育て放棄」 小室圭問題も暗い影を落とす

新元号も発表され…

新元号「令和」も発表され、いよいよ御代替わりまで一月を切りました。今週の各種週刊誌は、新元号や代替わり一色かと思いきや、そうでもない。やはり国民の関心は、小室圭問題に端を発する秋篠宮家にあるようです。

今週発売の『週刊文春』(2019.4.11号)の記事「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」もそれを象徴するような内容になっています。

しかも、タイトルにある「ダンスをめぐる佳子さまと紀子さまと対立」のみならず、「悠仁さまの教育に無関心な秋篠宮殿下の資質」や、「小室圭さんと元婚約者側との交渉が全く始まっていないこと」まで、まさに秋篠宮家づくしな内容になっています。

雅子さま「新皇后」まで試練の30日! 小室圭「女性宮家」を阻害、佳子さま「皇族」の自覚なし

2019年4月5日

佳子さまとダンス

佳子さまはダンスを趣味とされていることは夙に知られます。ダンスに熱中されるお姿が度々週刊誌などで取り上げられたりもしています。

しかしICU卒業で、眞子さまと小室圭さんの結婚について、秋篠宮殿下の仰った「国民の理解と祝福」ではなく、「個人の希望」が大切と発言し大波乱に。

この大波乱の煽りを受け、混乱を避けるため、いつも通われているダンスレッスンも休まれているそうです。

「実はこの日、秋篠宮家の次女・佳子さまが、公民館のダンススクールを訪れる予定だったそうです。佳子さまは数年前から通われていて、普段は約四時間もダンスの練習に打ち込まれるそうです」(周辺住民)

が、この日は駆けつけた記者を警戒されたのか、結局、姿をお見せにならなかった。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

ダンスをめぐって紀子さまと対立

ところで、先週の『週刊文春』(2019.4.4号)「奔放プリンセス 佳子さまの乱 全内幕」でも、“自由奔放”な佳子さまは御両親と折が悪いことが報じられていました。

今では(紀子さまと)直接話をすることも難しくなっているという。さらに父・秋篠宮さまと佳子さまの間にも溝があり「二月の段階でも、秋篠宮さまは佳子さまの卒業後の進路を知らされていなかった」(秋篠宮家周辺)という異常事態にある。

『週刊文春』(2019.4.4号)「奔放プリンセス 佳子さまの乱 全内幕」

これを受けて今週の『週刊文春』では、この不仲は以前からあるもので、その原因の一つが「佳子さまのダンス」であると指摘しています。

ある宮内庁関係者によれば「以前から母親の紀子さま(52)と佳子さまは,母娘断絶の状態にあった」という。一体なぜか——。そこには、佳子さまが情熱を注ぐダンスが深く関係しているという。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

紀子さまの心配と佳子さまの反発

どうも紀子さまと佳子さまの不仲には、「ダンス」などの活動をめぐるお二人のすれ違いに原因があるようです。佳子さまは当初、ダンスではなくフィギュアスケートに熱中されていました。

このフィギュアスケートからダンスに熱が移り始めたのは高校に進学されるころ。しかしこれに、当初、紀子さまは反対されていたそうです。

「紀子さまには、HIPHOPのようなダンスは皇族にふさわしくないとのお考えがあった。世間からはもちろん、皇后陛下からもお叱りを受けるのでは、との不安も抱かれていたようで『やめなさい』と強く反対された。佳子さまも、当時は紀子さまに従わざるを得ず、一度はダンスを諦めたようでした」(同前)

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

皇族ともなると踊るダンスの曲目にまで気を配らなければならないとは…。日本舞踊なら問題ないのでしょうか。

しかしダンスへの情熱は醒めることなく、紀子さまを言い負かしてまで熱中するように。

学習院女子高等科の文化祭『八重桜祭』では、有志のメンバーを募って“セクシー”なダンスを被露された。「沸きあがる情熱を抑えられなかったのでしょう。

この頃、再び紀子さまは反対され、相当探めたようですが、佳子さまは言うことを聞かず、逆に紀子さまを言い負かしてしまわれた。

紀子さまも、『自主性を尊重する』という教育方針で娘を育ててこられた手前、佳子さまの望みを強引に抑え付けるわけにはいかなかったはずです。この時の対立が、後の母娘関係に大きな影を落としているのです」(同前)

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

つまり、佳子さまを色々と案じる紀子さまのお気持ちと、ダンスをしたいという佳子さまの情熱が行違ってしまったことが不仲の大きな原因のようです。

対立は今も

このように紀子さまからの反対もあり、ダンスへの情熱が消化不良となってしまっていた佳子さま。この消化不良は学習院大学時代でも続き、ダンスサークルへの入会も警備などの事情から実現せず。また、編入したIUCで、ダンスサークル『S』を眞子さまに勧められながらも、結局、実現しませんでした。

ICU時代の同級生の話。

「編入前から佳子さまは何度か(ダンスサークルの)『S』の活動を見学されていた。きっかけは、眞子さまの紹介だったそうです。

当時の佳子さまは学習院での人間関係にも悩んでいて、それを見かねた眞子さまが『ICUに来てみたら?』と誘われた。ICU は帰国子女や留学生が多く皇族を特別視しないので、そんな環境が佳子さまには心地よかったようです」

だが、ここでも警備上の問題が原因となり、結局は『S』での活動も困難な状況に。それでも佳子さまは諦めず、自分なりにスクールを探してダンスを続けてこられた。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

この様に眞子さまは佳子さまのダンス活動に理解を示していたようです。しかし、紀子さまは、基本的に佳子さまのダンス活動に反対のスタンスを崩していなかったようです。

「過去には紀子さまが、佳子さまの公演に足を運ばれる姿も目撃されてはいます。ただ、手放しで応援しているわけではない。背後では対立関係が、今も続いているのです」(前出・宮内庁関係者)

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

ICU時代の溝の深さ

このようにダンスをめぐり、お二人の仲は険悪なものになっていったようです。ICU時代にあったとされる次のようなエピソードまで紹介されています。

「佳子さまのICU時代ですが、お二人が一緒にいらっしゃった時に、紀子さまが隣の佳子さまに何か話しかけると、『話しかけないで!』とピシャリと反抗されたそうです」(同前)

母娘の溝の深さが垣間見える場面だ。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

うーん。

さすがに前後の話の状況を踏まえないと、「話しかけないで!」の発言だけで「母娘の溝の深さが垣間見える」とまでは憶断できないと思いますが…(笑)

むしろ重要なことは、このような些細なことでも「溝の深さ」とまで表現されてしまう、秋篠宮家の「信頼性のなさ」でしょうか。

眞子さまも佳子さまも…。

また既に報道されているように、眞子さま佳子さま姉妹は、秋篠宮殿下よりも紀子さまとの関係性が絶望的とのこと。佳子さまについて関係者は次のように証言します。

「佳子さまは純粋なところもあって、ご自身の知らないことは今も素直に秋篠宮さま(53)にお聞きになる。例えば卒業文書にもあったように、公務についてのアドバイスも求められるのでしょう。しかし、そうした質問は紀子さまには決してされないようです」(同前)

別の宮内庁関係者によれば、「秋篠宮家の中で、最もご自分の意思を通されるのは、佳子さま。その次に眞子さま、そして紀子さま、秋篠宮さまという順。佳子さまの意見が、紀子さまに遮られることは最早ほとんどありません」という

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

また眞子さまとの関係についても。

一方、姉の眞子さまも小室さんとの問題が顕在化して以降、紀子さまへの不信感を募らせているという。今や姉妹が揃って母と断絶状態にある秋篠宮家。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

眞子さまと紀子さまの関係については、昨年11月の秋篠宮殿下の誕生日会見で、紀子さまが保身に走った発言をされたことが関係悪化の主原因のようです。

一見、母親としての慈愛に満ちたこの発言。だが、これこそが母娘の溝を生んだ決定的要因だった。

「秋篠宮さまは率直に『最近は話す機会がない』と仰っています。ここで紀子さままで『私も話をしていないので、分かりません』と明かせば、皇后さまから『母親として何をやっているのか』とお叱りを受けるかもしれない。紀子さまはそれを恐れて、『娘の身体が心配だ』と話をすり替え、保身に走ったのだ——眞子さまはそう思っているのです」(同前)

『週刊文春』(2019.3.28)「眞子さま傷つけた紀子さまのお言葉」

どこまで事実かは解りませんが、秋篠宮殿下ご自身が眞子さまとお話する機会がないと言っていましたから、親子関係が冷え切っていることは事実でしょう。

秋篠宮家の教育方針

眞子さまのみならず佳子さまも騒動を起こし、それをご両親がコントロールできない状況ともなれば、当然、秋篠宮家の教育方針そのものに批判が集中します。

秋篠宮家が「自主性を重んじる」教育方針であることはよく知られていますが、どうもこの実情は「放任主義」のようで、秋篠宮殿下はほとんど教育に関与していないようです。

秋篠宮家関係者は次のように述べています。

「秋篠宮家は『自主性を重んじる』教育方針です。そのため、過去に宮内庁参与が『(悠仁さまに)教育係を付けては』と進言した際に、秋篠宮さまは表情を曇らせていたそうです。

秋篠宮さまは、子どもの教育をほぼ紀子さまに任せていらっしゃいます。

昨夏、悠仁さまは槍ヶ岳に登られ、さらに『広島平和記念資料館』などの戦争関連施設を訪問されましたが、いずれも同行されたのは紀子さまだけでした」(秋篠宮家関係者)

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

この様な父親不在の教育環境が、眞子さまの「小室圭問題」や、佳子さまの「奔放発言」を生み出した恐れがあります。

本ブログにも多くのコメントが寄せられていますが、ここの問題を超えて、秋篠宮家そのものを批判する論調が大変多くなっています。この原因は、もしかしたら秋篠宮殿下による「教育放棄」に根源があるのかもしれません。

小室圭さん問題に進展は…

また記事の最後には、現在、最大の皇室問題となっている、眞子さまと小室圭さんの結婚について情報が僅かに載っています。

元婚約者X氏が、小室佳代さんとの交渉「代理人」を決めたことは既に報じられていますが、肝心の「交渉」に全く進展はない模様。

(代理人)Y氏は「(元婚約者)X氏、が協議を進める気になっていないので、しばらく時聞がかかる」と言う。

一方の上芝弁護士はY氏との協議について、「(弁護士資格がないため)普通は弁護士法の問題を考えますよね。ただ、X氏側がどういう意味で『代理人』と仰っているのか分からない。圭さんも『普通、こういうことはあるのかな?』と思っているはずです」。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

「協議を進める気になっていない」とありますが、別の週刊誌によれば、憔悴していて交渉する精神状況にはまだ回復できていないからのようです。

また、小室サイド側代理人の上芝弁護士が言っている、「弁護士法の問題」とは、「弁護士資格のない者が報酬を得る目的で代理や仲裁、和解などを業とすることはできない」ことです。つまり元婚約者側の代理人Y氏が、フリー記者であるのでこれに該当する恐れがあるというのです。

代理人Y氏の反論

この「普通は弁護士法の問題を考えます」という小室サイドの発言に対して、代理人Y氏は次のように反論。

Y氏は、「X氏からお金は一切貰っていないし、独占取材という形で利益を得ることも考えていない。弁護士法違反にはあたらない」と主張。未だ解決への道程は見通せない。

『週刊文春』(2019.4.11号)「佳子さま紀子さま、ダンスで「母娘断絶」」

これについては代理人Y氏の言い分が通るでしょうし、そのことは小室サイド側も実は解っているように思えます。

むしろ小室サイドが最も危惧しているのは、「守秘義務のないフリーライターが代理人では、交渉の仔細を外に漏らされる危険性があること」ではないでしょうか? 暴露本などを出されては、小室サイドにとってまさに痛恨事です。

しかしそんなリスクを考慮していては、一向に小室問題は解決できない様にも思えてしまいますが…。

雅子さま「新皇后」まで試練の30日! 小室圭「女性宮家」を阻害、佳子さま「皇族」の自覚なし

雅子さま「新皇后」まで試練の30日! 小室圭「女性宮家」を阻害、佳子さま「皇族」の自覚なし

2019年4月5日

アンケート

秋篠宮殿下の「立皇嗣」(現、皇太子待遇)に納得できますか?(回答追加・複数選択可能)
  • あなたの回答を追加する

小室圭さん父は「保険金殺人」か 母・佳代さんの不自然な行動を検証

2019年4月3日

安倍首相「小室圭に眞子さまは騙されている」 安倍vs.皇室 新元号「令和」の裏側

2019年4月4日


42 件のコメント

  • 自由にダンスがしたければ、皇籍離脱して、一般国民になればいいのに。
    結局、特権にしがみついているのでしょう。
    皇室利用しなければ、何もできない。

    被害者ぶって、親のせいにしてるだけ。

    30年40年と、時がたち
    自分が親になった時(親になれるかわからんが)、後悔するかも、
    いや、後悔すらしないで、いくつになっても、親のせいにしている気がする。

    小室も、あの姉妹も、もう見たくもない。
    ここまできたら、真実なんてどーでもいい。
    ほんとうに、怒っています。
    秋篠宮どころか、皇室じたい、なくせばいい。

    • 高校生のダンスを最近見ましたが、皆さんとても生き生きして楽しそうでした。
      愛子さまもチアダンスを文化祭の舞台で披露したそうですね。
      ダンスは柔道剣道と同じように中高の体育の授業にも取り入れられているのですから
      皇族だからってダンスはダメ、クラシック鑑賞だけにしろ、
      というのはあまりにも一方的な押し付けな気もします。

      あとダンスに関しては大学時代不完全燃焼だったから、
      今まだくすぶっているのかもしれませんね。

      ダンスに関しては眞子さまと小室の件とは切り離して考えてあげましょう。

    • 東宮家へのバッシングはいわれのないものだと思っています。
      もともと皇太子は、今上や礼宮とは違って幼いころからから大変しっかりした人格者です。

      悠仁さまが産まれた時、国民からまったく歓迎されてないことに危機感を抱いた関係者は
      秋篠宮家を全面に押し出すために、東宮家をバッシングしたのです。

      生前退位も秋篠宮家の待遇を良くすること、皇統を確実に秋篠宮家に繋ぐため
      女性宮家を眞子さま佳子さまに作る為に秋篠宮が主導してNHKに報道させました。
      その証拠に今上は生前退位を恒久化したがっていましたが
      これは皇太子を早期に退位させることを狙ったとしか思えません。

      • 匿名11:19AMさま
        私もそう思っています。
        幼少期の愛子さままで謂れのないバッシングを長い間受け続けたのか!
        不登校、不登校と言って叩いたのには目を追うような男子の苛め、背後から髪を摑み下駄箱に顔を突っ込ませたり、足を引っ掛けたり色々あったようです。
        御所に帰れば適応障害で苦しんでいる雅子さまには気を遣い、給食で嫌いなものが出て食べられないので、調理してくださる方に悪いからと告げていたようです。(涙)
        後に苛めた子供は○嶋○彦の部下の孫だったことが分かり、態々遣らせたのではないかとも言われています。
        「皇太子さま退位なさいませ」著書にもなり、○○一派の公然と皇太子廃太子署名運動までした忌まわしいデヴィとやらが関わり、もう恐ろしさに国民の一人として心を痛めたものです。
        雅子さまは何故?適応障害になられたのかその原因も突き止めもせず、一方的に「公務ができない」ただその事だけでマスコミのネット誘導は凄まじいものがありました。
        東宮ご一家の謂れのないことを○子さんが懇意している朝日新聞記者、岩井克己にリークしたようだともっぱらの噂ですし、その裏で謝礼付き公務話とやらアピールに余念がない○子さん。
        心の中ではほくそ笑んでいたかもなぁと思うと寒気がします。
        今上陛下はあくまでも譲位と言っているようですが、今回の退位特例法は今上のみに適用で、秋篠宮の国民が納得のいかない訳のわからない立皇嗣は、私見ですが特例法の見返りではなかったかと思います。
        今、秋篠宮一家の皇族とは思えない破廉恥さ、あれだけ東宮ご一家を叩いたマスコミ、ネットの輩はこの事態をどう説明するんだろう。

    • 秋篠宮家の御姉妹。

      大学時代はたくさんの学費・留学費用を湯水のように使いながら、
      姉は恋人探しがメイン(小室ゲット)・妹はダンスがメインの学生生活を楽しまれ、
      結果・家族間断絶と国民の総スカンを生んで、現在に至るってことですか?

      さすがに馬鹿馬鹿しくなってきました、、、

      • 眞子さんはセックスがよほど好きなんでしょう。
        詐欺師小室と皇居の自室や留学先でセックス三昧だったんでしょう。
        金目当ての小室は眞子の気をそらさないよう
        毎日ラインやskypeで眞子に愛を囁き続けているんでしょうね。

    • 自主性を重んじるって民主主義の自由と自由奔放我儘三昧を履き違えてるんじゃないでしょうかね?この家族。自分の立場もわかっていないようだし国民がこの家族を支える必要があるの?と思う。
      この家族の出の天皇が誕生するのは想像すると恐ろしい。帝王学どころかちゃんと一般家庭でもされているような教育すらされていないのではないかと思う。

      • 眞子は小室とのセッ○スに明け暮れ、
        今でも繋がっている。

        佳子はそれを応援。
        わがまま姉妹というより、バカ姉妹。
        わがままで頭が悪いんでしょう。

    • こんなわがまま姉妹に公務し来てもらってありがたみが全くありません。
      眞子はまだ小室と別れられないし。
      詐欺師小室と皇居でセックスばかりしていたんでしょう。
      こんな人達に税金使うなんてとんでもないです。

    • 創価・電通とそのバックの CIA が必死でデマを拡散してるんだな。

      CIA は愛子を天皇にして、朝鮮人を愛子の婿にしようと画策してるんだよ

      美智子も雅子も一番有力だった候補を無理やり排除して、CIA が押し付けた妃だ。
      愛子の婿も100% CIAの意向で決まるんだ。

      そうすると天皇家は朝鮮の宗族に乗っ取られた事になる。

      ___

      皇族の結婚相手は CIA が決めている。都合の悪い人間はすべて CIA が抹殺している。

      こんな酷い女が皇太子妃の最有力候補を押しのけて皇室に入れたのも皇族が CIA に逆らえなかったから:

      正田美智子は父親は被差別同和部落出身で、母親は朝鮮人とイギリス人のハーフ(売春婦の父無し子?)

      それで15歳の時から何度お見合いしてもすべて断られていた。

      美智子さんを、お見合い相手にとお勧めされたのは皇太子以外にもいて、その中の一人が、あの三島由紀夫。

      良く言って中流の三島にお勧めされてお断りされた女性が、軽井沢の恋、で皇太子妃になった。
      「ちゃんとした皇太子妃候補」なら常磐会は大反対しなかったでしょうね。、

      「美智子嬢は25人の見合いをしていられた」

      「最後に波多野という青年と婚約。これを破棄して皇太子のほうに振り替えた」

      国会という言質が取られたら厄介な場で、見合い25回、25回目の婚約者が波多野、と極めて具体的な回数と名前が出てきている。

      「美智子嬢」が15歳から、見方によってはいささか下品な婚活パーティに出ていたことは既報の通り。主催者がGHQ寄りの人物である可能性についても触れました。15歳でエリート男子を狙っての婚活なら、25回見合い歴はない話ではないでしょう。

      「カトリックの陰謀」と表現されていますが「カトリック(プロテスタントも含む)を日本と皇室弱体化ツール」として使ったのはGHQです。

      ただこの時代にGHQを口にしたら、その地位から(場合によっては命さえ)消されかねない状況ではあったかもしれません。一番の恐怖はこれもGHQが日本弱体化の尖兵として使った朝鮮人が束になっての親、子供への押しかけ、恫喝であったでしょう。彼らが特権を奪い取るにあたっての、常套手段です。

      美智子さまご成婚時は、GHQが表向き引き上げてから7年間が経過していますが、GHQが愛国者をバサバサ刈り取って残った自虐史観売国奴が国のあちこちを仕切っていました。雅子妃の父親、小和田恒氏が外務省におけるその典型です。だから形としてのGHQは解体しても、去った後GHQ勢力は根強く日本に残り、定着しました。

      美智子さまの父上正田英三郎氏もカトリック教徒だったのですね。

      冨美夫人との出会いが双葉高等女学校の「礼拝」であった、というから美智子さまの母、冨美さんもカトリック教徒だったということでしょう。

      祖父母の代から一族郎党全員カトリック教徒だったので、天皇家の信仰を破壊する目的で皇太子に押し付けたのです。

      • 日本では、皇族の結婚相手も総理大臣も官僚の人事もすべて CIA が決めている:

        安倍政権は嘘をつき、議論を避け、強引に新自由主義的な政策を推進してきた。話し合いではなく命令で物事を決めてきたと言える。庶民を主権者だと考えているとは思えない。

         なぜ安倍政権はそうした強引な政権運営ができるのか。この政権には逆らえない強さがあると言う人もいるが、総理大臣という地位がそうした力を生み出しているわけではない。鳩山由紀夫政権を見れば、その脆弱さは明らかだろう。安倍自身にそうした力があるようには思えず、彼の背後に強大な権力が存在していると考えるのが自然だ。

         本ブログでは繰り返し書いてきたが、安倍の祖父に当たる岸信介は第2次世界大戦で日本が敗北する前からウォール街の大物と昵懇にしていた。その祖父を尊敬しているという安倍が岸と同じ道を歩こうとしても不思議ではない。

         安倍政権は戦争の準備を着々と進めているが、その一方で日本経済を破壊した。数字を見る限り、日本はアメリカに次ぐ貧富の差の激しい国になっている。

         その一方、日本をアメリカの戦争マシーンへ組み込んできた。そうした政策の推進を宣言するような​講演を彼は2013年9月にハドソン研究所で行っている​。このときに彼は日本を「積極的平和主義の国」にすると語っているが、これは「令和」に通じるだろう。

         ハドソン研究所はネオコン系シンクタンクとして有名。2013年の講演はハーマン・カーン賞の受賞を記念してのものだが、演壇に登る前に記念品を渡したのはネオコンの大物でポール・ウォルフォウィッツの教え子であるI・ルイス・リビー。この研究所の上級副所長だ。安倍がハドソン研究所で講演したのはこのときだけではない。

         1992年2月、ウォルフォウィッツがジョージ・H・W・ブッシュ政権で国防次官を務めていたとき、DPG草案という形で世界制覇プランを作成した。いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンだが、その作成にリビーも協力している。

         このグループの下で安倍のような日本人を操っているのがジョセフ・ナイ、リチャード・アーミテージ、マイケル・グリーン、パトリック・クローニンたちだ。

         安倍はこの支配システムの末端にいるのだが、そのことで強大な権力を持っているように見える。が、実際の権力は海の彼方に存在する。その権力者は世界を支配し、富を独占しようとしている。

      • 本当のことをいえば、
        CIA は朝鮮半島由来の小室圭と眞子さまを結婚させて女性宮家を創設し、
        朝鮮人の血統の小室圭の子孫を日本の天皇にしようと画策してるんだよ

        • その様なことは絶対あってはならないことです。
          すけコマシで竿師の小室圭。
          眞子様との結婚は絶対反対です。
          この結婚を許したら、皇室なんていりません。

        • CIA の手先は雅子の方だよ:

          雅子様が体調・及び精神のバランスを崩されて、ご静養されていますが、それは2003年に起きた、イラクでの奥克彦参事官がゲリラに殺害されたのが、引き金と聞きました。

          故・奥参事官と交際していたのだが、外務省事務次官 だったお父様との仕事の絡みで、結婚することになったのだが、本当は彼と結婚するはずだったので、殺害がショックで話も出来ないほどに落ち込まれてるのは本当なのでしょうか?

          補足
          ODA関係の疑惑は話題にもなりませんね。雅子さんのお父さんに問題のあることは、マスコミも知りながら一切報じません。

          answer
          ton********さん 2008/6/17 22:14:24

          奥参事官の殺害は、ゲリラではなく、米軍の誤射ではなかろうかとされています。

          乗っていた車はすぐに米軍が押さえ、日本に返されたのは、かなり時間が経過した後でした。

          そのため、誤射どころではなく、狙い撃ちだったのではなかろうかとの憶測まで流れたものです。

          ___

          雅子の周囲では生きていると都合の悪い人間が次々に不審死している:

          2009年6月NYタイムズに雅子さんの元ボーイフレンド デビッド・カオ死亡

          雅子さんの元ボーイフレンド、すべてを暴露すると息巻く
           という見出しで、

          元ボーイフレンドのデービッド・カオ氏は小和田さんのトップレス写真を複数持っていて、ゴシップ紙に売り込みたいと友人に語った

          宮内庁が88年に突如として小和田雅子を妃候補から除外したのも、公にされている母方の祖父が公害タレ流し企業のチッソ社長をつとめていたから、というような理由ではなく、このハーバード時代の交友関係が原因だったとの見方もある。

          「妃候補の家系は皇太子に引き合わせる前に必ず調べますからね。チッソを問題にするなら、最初から会わせていませんよ。時期的に見ても、小和田サンをはずしたのは例の白人男性との交友が書かれた怪文書がキッカケになっているのは確実です。一説には当時の宮内庁長官だった富田朝彦が内調室長時代のパイプを使って雅子サンのハーバード時代を徹底的に洗い直したという話もある」(宮内庁担当記者)

  • 眞子さまの次は佳子さまイビりかよ⁉秋篠宮家自身は国民に何か迷惑を掛けたのか?もう少し静かに見守ったらどうや?てめえら朝鮮人か?

    • 亮 さんへ

      >秋篠宮家自身は国民に何か迷惑を掛けたのか

      しっかりしてください!と言うことですよ。
      国民の「象徴」になられるんでしょ?
      秋篠宮家もその立場であることを認め、それを受け入れているんでしょ?
      だったら、腹くくれよということです。

      私は日本人ですよ~

  • 秋篠宮家の将来的な悠仁様の教育方針にも二人娘は、皇族の気品自覚無いから~子育ては、一般人並み以下教育方針を、考えるべきです。眞子さま佳子さま国民の血税金使う事もう少し考えて欲しいです。眞子さまは、小室に又佳子さまは、ダンス国民の血税金を、何とも思って無い所が、怖いですねー

  • 天皇家は昔は莫大な財産を所持していたと聞きますが、現代では破格な税金を予算として充てがわれてます。貧困家庭が苦しんでいても自己責任です。皇族は労働する事なく、贅沢そのものです。

    公務…本当に必要なものと、どうでもいいお手振りの内容(眞子はこればかり)のものとありますよね。
    国民の莫大な税金で皇族な生計は賄われ、国民あっての皇族です。天皇は国民の象徴であり、皇族は敬われる存在であるべきです。

    ですが、秋篠宮一家はその自覚がなく、税金は使い放題の如く、行動も自由奔放ですよね。
    それならば皇族(秋篠宮)は、国民に迷惑かけてるだけですよ。何の為に存在してますか。
    秋篠宮一家は不要。贅沢放題・個人の自由を主張する…こんな宮家は要らないでしょ。

    膨大な税金を使用の眞子.小室の婚前ヨーロッパ旅行…
    秋篠宮邸眞子自室に小室を連れ込み、引き篭もる5年以上の日々…

    破廉恥極まりないでしょ。それを女性宮家を眞子に持たせたく、秋篠宮が加担してますよね。
    秋篠宮は眞子の女性宮家を作るため、小室と眞子を夫婦同様にする事がそれの下準備だったのではないですか?

    それが暴露されては自分が困るので、それに怯え最近は憔悴し体調が悪いのではないですか?
    秋篠宮にしてみれば、色々と暴露されては困る不都合な事実があるのでしょう。

    小室側に様々な醜聞が出続けても、秋篠宮は暴露に怯え何も出来ず、放置のままなのですよね。
    醜聞が出まくってても「眞子の自由意志を尊重」と滑稽ですよね。此の期に及んで言い続ける言葉ではないてしょ。

    • ken 9.31AMさま
      本当に、本当によく言ってくれました。
      胸のつかえが取れたような気がします。
      秋篠宮、紀子さんの結婚当初から疑惑を持たれていた結婚でしたから、この夫婦は初めから大嫌いでした。
      当時不穏に思ったことが間違いではなく、現実味を帯びてもう国民の指示は得られまい。
      地に堕ちたとは事ことですね!
      昭和天皇が武蔵野ご陵墓で泣いておられますよ!
      何故なら、昭和天皇は紀子さんを皇室に入れてはいけないと反対していたようですから。
      家族の事とか色々耳に入っていたのではないでしょうか?

    • 眞子さんはもはや脳みそがスッカラカンで、
      セックスしか頭にないんでしょうね。
      眞子さんはセックスが生きがいの方なんでしょうね。
      小室は金目当て。

    • セックス依存症の眞子さんと小室の女性宮家なんか要りません!!!!
      眞子さんてよっぽどセックスがお好きな方なんですね。

      本当にやめてほしい!!!!

      一体今まで小室にどれだけ税金使ったのか、
      どれだけ特権濫用したのか
      説明してほしい!!!!

  • この父にしてこの娘たちあり!
    秋篠宮殿下の学問をおろそかにした奔放な大学生活、留学する必要はあるのか留学できたのは何故か、留学後の紀子様への電話代など、当時よく報道されていました。ご結婚後も紀子様との頻繁なケンカが公式インタビューの話題になり、タイへの過度な出張や取り巻きの問題、愛人隠し子疑惑、開設時のミクシィには「秋篠宮が天皇になったら日本人辞めるコミュ」まであり、かなりの人数が入っていて驚いたものです。

    悠仁様が誕生されすべて一変。
    さらに雅子様の問題、皇太子殿下が家族に翻弄され、国民、公務へ真剣に目を向けることがなくなったので、秋篠宮殿下の言動も優等生になり、皇太子廃嫡まで公に論じられるようになりました。

    そしてここにきての大ドンデン返し「小室圭氏問題」。
    このまま秋篠宮殿下がいつものように他人のせいにして逃げていると、小室母子への批判が膨れ上がり彼等の身に危険が及ぶのではないかと危惧します。小室氏親子は疑惑の人たちですが、危険が及んで良いわけではない。昨年の誕生日会見のようないい加減なものでない、秋篠宮殿下の早急な現状説明会見が必要です。

    皇太子殿下も秋篠宮殿下も不肖の息子さんたち。親不孝ですね。

  • コレ、小室母子が世間から徹底的に叩かれていますけど、
    もしかして、小室さんは眞子さんの結婚願望の被害者ともいえるんじゃ?
    以下、妄想です。。。

    どうしても、学生の間に結婚相手を見つけ、さっさと降嫁したかった眞子さん。
    眞子さんに一発で魅入られ、熱意に負けて・引くに引けなくなった小室君。
    姫君のご意向を察して、早い段階でプロポーズ断行。
    以降、宮家が小室君の人生のかじ取りに口を挟み始める。

    宮家のこねで入った三菱UFJはあっさり退職してしまったけれど、
    それは本人の意思だけだったのか? 眞子さんアドバイスは無かったのか?

    院卒の学歴があればいいね!・将来は皇室外交も視野に入れて!
    なんておだてられて、働きながら大学院も通い卒業しました。
    バイト先は、未来のお義父さんが法律事務所を斡旋してくれました。

    母親の借金さえバレなければ、眞子さんと結婚して、
    バイト⇒どこかの財団の名誉職が与えられるはずだったのに、
    小室家誹謗中傷の世論に驚いた宮家から、手のひら返しをされ、
    問題解決を一身に負わされる羽目に。
    それでも、自分をあきらめてくれない姫君に疑問を感じつつも、
    一度プロポーズをした以上は!と海を渡り、食うや食わずで奮闘中。

    将来的には、国際弁護士になれたとしても、日本に帰国はかなわないと思ってはいるけれど、
    宮家と関わったことを、小室母子はものすごく後悔しているかもしれません。

  • 圭君はマザコンの典型的ボンボン、母親の言いなりに母親の夢を追う操り人形、
    バイオリンにピアノに「僕ちゃん、天才」
    海の王子に「僕ちゃんやっぱり王子様」
    私学の幼稚園から大学「お金ふんだんの最高教育お姫様と同等よ」
    と、言い含められ煽てられの教育で、
    「僕プリンス!」妄想で振舞うプリンス、

    下々に傅かれ傲慢な我儘プリンセス・マコがこのプリンス・ケイに一目ぼれ、
    「私のプリンス誰にも渡さないわ」

    お父様にオネダリデ銀行に法律事務所に大学院に、プリンスに働く気力なし意味なしで半端・・・。
    「僕の夢は国際弁護士なんだぁ」
    お父様にオネダリでカッコイイニューヨークの大学へ、「国民どもよ私のプリンス国際弁護士!」

    圭君は母親の言いなりに母親の夢を追う操り人形、から
    マコ姫の言いなりにマコ姫の夢を追う操り人形に!

    自分では何にも出来ない外見プリンス!

  • 今日発売の女性セブンに秋篠宮家のスキーの様子が書かれていました。

    >実は同じ長野県下の別のスキー場を秋篠宮ご一家も訪れていたという。
    >「悠仁さまの隣には、紀子さまがピタリと付き添われていました。
    > ただ眞子さまと佳子さまの姿はお見受けできず、東京に残られたのだと思います。」(皇室記者)

    もう中学生にもなるのに、紀子さまがピタリと付き添っているって
    この年になれば父親と一緒に滑ったりはしないのでしょうか?
    小室母子のことどうこう言えないのでは?

    もしかしたら愛子さまみたいにスキーがお上手でなくて
    秋篠宮さまと一緒に滑れないのかもしれませんが。

    >「雅子さまも愛子さまも、居合わせたスキー客と気さくに言葉を交わされていました。
    > 愛子さまの滑降中の真剣な表情と、会話されるときの弾けるような笑顔が印象的でした。
    > 愛子さまのスキーの腕前も相当なもので驚きましたよ。」(スキー客の一人)

  • 周りを見回すと、マザコンの息子が成人するとワイフコンになっていますよ、
    見放された母親の老後は哀れなものです。
    圭君も今では母親のマスコミに追われ引きこもっている哀れな状況に同情する脳みそは無いのではないかな。
    異常なまでの育て方で脳みその前頭葉の発達に異状があるのでは、して
    このような大騒動に自分が巻き込まれているにもかかわらず動揺しない脳みその持ち主である。

    マコさんも異常な皇室の中で周りから幼少より持てはやされ傅かれの環境の育ちの脳みその作りである為に憔悴状態の両親への思いやりのかけらもない。

    どちらもある種の人格障害者、して自分達こそ正しいと信じて疑わずで結婚は必ず決行するでしょう。

  • 好きなことやらせたれよ。
    もう天皇が神じゃないことは周知の限り。

    ほな。ここのコメント書いた奴ら、全員国の奴隷となって不満も言わずに生きていけ。日本人の美徳はサービス残業やろ?がんばれよ。

    ほんまお前らくずやな。

  • 創価メンバーだらけのコメント欄なんだから秋篠宮を反対しているに決まっているでしょ。日本王朝から朝鮮王朝にしたいだけです。

  • ここに来ているのは朝鮮人だらけですから。日本は朝鮮に乗っ取られるシナリオが出来上がっていますから。秋篠宮は日本の宗教者ですからね。

  • 佳子さまが発言された、マスコミの情報操作のその奥の意味をよく考えてみて下さいと言われた意味は↑上にあるコメントの意味ですね。何となく皇室ブログをよみあさっていて感じた事です。

  • 今災害にあわれ苦しんでいる方が沢山います。
    何十億もかけ住居を構え、2人の娘は国民の血税で今がある、あまりに国民を馬鹿にしているように思います。何故様呼ばわりするのかわからない!
    結婚もしたければすれば良い、国民が反対しても関係ないのでは❓国民が言ってるのは、私達の血税を使うなって事、カコさんもそれなりに教育受けて来たので有れば、公務云々言わず働いてお金稼ぎそのお金で好きにすれば良い‼️
    と、言う事は皇族で居る意味無い、一般国民になって好きな事言って下さい‼️
    国民を馬鹿にするな‼️皇族なんて要らない‼️
    この2人のせいでここまで国民から自分の両親が言われている事に対して何も思わないのか❓
    こんな人達を誰が敬えるのですか❓
    この制度廃止、国民投票で決めるといい、支持する人が皇室税とか作って支えて行けばいい。
    私は1円たりとて使われたくない‼️

  • 眞子さまも佳子さまも皇族としての自覚がなさすぎます。
    皇族の家に生まれたことは宿命である。皇室を健全に守り、国民から尊敬され愛され感謝されなくてはならないのではないでしょうか?
    秋篠宮家ではそのような教育・しつけをしなかったのですね!!
    眞子さまと小室圭がお互いに愛し合っているのであれば、駆け落ちしてでも一日も早く結婚すればいいと思います。
    「但し、小室家は家柄も不釣り合い、異常なまでに問題がありすぎで、国民の血税は無しという条件をつけること」です。
    すなわち、それほど愛し合っているのなら、眞子さまが皇室を離脱し、たとえ生活費用が不足してもお互いに助け合って、一般人として生活しなさい、という意味です。
    ・眞子さまはそれでも小室圭を愛せますか?
    ・小室圭は眞子さまを必要とされるでしょうか?
    ◎本当に人を愛するということは、そういうことです。
    汗水流して働いて得た給料からの「税金」、皇族としての自覚がない、相応しくないお二人には渡すことは出来かねます。
    これは佳子さまの恋愛に対しても同じように言えることです。
    時代が変わったとは言え、皇族としての許容範囲というものがある。

  • コメントを残す

    メールアドレスの入力は任意です。(公開されることはありません)

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください