【雅子さま】別居・離婚・廃太子論……数々の批判を乗り越えて“新”皇后に

長期療養中の雅子さま

適応障害になられてから、久しく公務や祭祀を欠席されている雅子さま。

元はと言えば「御世継ぎを」のプレッシャーから適応障害になられ、今度はその適応障害を批判されるという負のスパイラルの中にありました。一連の雅子さまバッシングの中核を担った論者としては西尾幹二氏や、橋本明氏、保坂正康氏などが有名です。一方で、雅子さま擁護論を展開した論者としては、竹田恒泰氏や小林よしのり氏が挙げられます。

一時はバッシングに次ぐバッシングの嵐だったものの、最近になって落ち着いてきたように思います。これも適応障害など精神疾患に関する国民の理解が進み、小室圭さん問題に端を発する秋篠宮家に注目が集まっていることなどが挙げられるでしょう。またこの5月に控えた御譲位も大きく影響しているように思えます。

今回は、そんな雅子さまへのバッシングを振り返ってみたいと思います。特に取り上げるのは、橋本明「「別居」、「離婚」、「廃太子」を国民的議論に」『WiLL』(2009.9号)です。この記事は、「廃太子論」にまで飛び火したことで非常に有名です。またこの記事と関連する書籍や対談も取り上げていきたいと思います。

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2019年3月13日

別居

橋下氏の理論は、雅子さまのご病状を回復させることが重要であるとして、①別居、②離婚という二つの方法を挙げ、その二つが適用できずご病状も改善しないのなら③廃太子(秋篠宮殿下を皇太子にして、現・皇太子殿下は親王に格下げ)すべきだという内容です。

雅子さまのご病状を心配しているような書きぶりで、実際には東宮家への強い批判が込められた文章です。まず、別居を薦める下り。

雅子妃がご病気を克服されるということは健康を取り戻すことです。徹底的に治療する環境を作るというのは一つの方策だと思います。つまり、別居して治療に専念するということです。

橋本明「「別居」、「離婚」、「廃太子」を国民的議論に」『WiLL』(2009.9号)

より具体的には次のように。

この際思い切って雅子妃を皇室から遠ざけ、ストレス因子の存在しない空間に身を移し変えて回復に専念する態勢を創出してはいかがだろうか。そこでは公務や育児の責務を逃れ、治療に専念していただく。公務を抱える殿下、学業がある愛子内親王とは別居となる。女官なども遠ざけ、身の回りの世話は専門の看護師あるいは介護者が当たればよい。

橋本明『平成皇室論——次の御代へむけて』朝日新聞出版, 2009.

具体的な療養として、栃木の御料牧地でのアニマルセラピーが挙げられるなど、おちょくってるのか、大真面目なのか解らない文章が続きます。きっと前者なんでしょうけど。

もちろん別居して改善する保証などどこにもないのですから、「別居すればいい」などとは橋本氏の妄想以外の何物でもない選択肢です。

離婚

さらに橋本氏の妄想は加速して「離婚」を薦めます。

もちろん離婚はあり得ますが、離婚は両者の合意に基づくもので一方的には決められません。決められない場合は民間であれば離婚調停を行うわけですが、皇室にはそれを保護する法律の後ろ盾はあるのかということです。いったいどこの裁判所で誰が調停員になるのか。ですから常識的にはないにしても、ご結婚が皇室会議の賛同を得なければ成立しないのと同じように、皇室会議に持ち出せば離婚もあり得ると思います。

橋本明「「別居」、「離婚」、「廃太子」を国民的議論に」『WiLL』(2009.9号)

ただし、同氏による書籍では、離婚という選択肢もあるが、現実的には離婚など有り得ないだろうという文脈でこれが語られています。

雅子妃の静養が長引くにつれ、ご夫妻をめぐる報道に「離婚」という文字が散見されるようになった。雅子妃を皇室という環境から解放して差し上げようといった同情的な論調から、東宮のあり方に疑問を呈するむきまでさまざまだが、皇太子が雅子妃を愛し、守り続ける覚悟に今後も生きるとすれば離婚はもとより問題外となる。仲睦まじいいまのお二人の姿からも、離婚などという事態は想像し難い。

橋本明『平成皇室論——次の御代へむけて』朝日新聞出版, 2009.

なお法的に皇族が離婚できるのかどうか議論があるようです。しかしここで重要な点は、橋本氏は、皇太子殿下と雅子さまの「離婚」を現実的な選択肢として語っているのではなく、単に雅子さまが皇室不適格だとなじるために言っているにすぎません。

先の「別居」、今回の「離婚」、これに続く「廃皇太子」いずれも実行可能な選択肢として語られているのではなく、極論を持ち出して東宮家(特に雅子さま)を貶めたいだけの言論であるように思えます。

小和田家が引き取れ

このような橋下氏による雅子さま攻撃の根源的原因は、どうやらその父・小和田恆氏が左派リベラル的活動をしていたことに起因するようです。

本筋とは全く関係の無い人格攻撃を持ち出して次のように言っています。

橋本 常識的に考えて、「私の娘は役に立ちませんから引き取らせて頂きます」と申し出るのが本当の親の役目だと思います。ところが、小和田ご夫妻には、そのような意識はかけらもありませんでした。私は個人攻撃をするつもりはありませんが、国家の問題として言わざるを得ません。

ところが、小和田ご夫妻には、そのような意識はかけらもありませんでした。私は個人攻撃をするつもりはありませんが、国家の問題として言わざるを得ません。

小和田恆氏は、男女共同参画の産みの親のような方です。小和田氏が国連大使の時代に、国際婦人年があり、その総会で決まったことを日本に持ち帰って法律化しようと、労働省の婦人少年局長と渡り合いました。その時の記録を見ると小和田氏は、日本も男女同格で、女性も権利をもって働く国にならなければ駄目だと明確に言っています。婦人少年局長のほうがまだ尻込みしていて、そこまでまだいきませんと言っているくらいです。

そらく今の雅子妃の姿を見ると、小和田氏は「こんな娘で申し訳ない」という気持ちではなく、「こんな娘にしたのは誰彼のせいだ」と思っているでしょう。

橋本明×西尾幹二「雅子妃の御病気と小野田王朝」『WiLL』(2009.10号)

橋下氏の理論からすれば、皇室とは平等や人権とはまったく別個の世界であり、そこに適応できない雅子さまとその両親が悪いということのようです。

この様な理論は保守論客の中でまま見られるものです。しかし、これは「開かれた皇室」を目指す現皇室の在り方と相容れていないことを留意すべきです。今上陛下も皇太子殿下も秋篠宮殿下も、結婚に関しては当時としてリベラル的な選択をした恋愛結婚です。また、平等という観念にも皇室は寄り添おうと努力しています。被災者を前にしても昭和天皇は決して膝を折りませんでしたが、今上陛下は膝を折り視線の高さを同じくして声に耳を傾けています。

廃太子

このように「別居」して治療してもダメ、「離婚」も有り得ないのであれば、「廃太子」するしかないと言い出します。

治療をしても雅子妃がよくならない場合について、もう少し考えてみよう。離婚という事態は、お二人のお気持ちの中に一切ないであろう。その場合、仮に皇太子が以下のように考えたとしたらどうだろうか。自分はあくまでも雅子妃と愛子内親王と共に暮らして一家庭という単位で人間として幸福を追求する。ただし、この形態のまま践祚・即位した場合、皇室のあるべき運営に不都合をきたす。よって天皇にはならない──。このように考えた場合は、立太子の儀を経て皇位を継ぎ、次期天皇に即位する既定路線が定まっているこれまでの生き方を否定し、その立場を廃するという道も選択肢のひとつとして考えられる。

橋本明『平成皇室論——次の御代へむけて』朝日新聞出版, 2009.

過去の歴史で「廃太子」は実際にあったことのようですが、皇太子殿下ご自身が心身健康なのに、廃位を求めるというのは流石に滅茶苦茶でしょう。

事実、こっぴどく批判されています。要点は次のように。

もう一は、廃太子、つまり秋篠宮を皇位継承第一位にするという方策もあります。皇室典範の第三条には、皇太子が心身を病んだりして公務ができない場合、皇位継承順位の変更を皇室会議で認めることが定められているからです。これについても先述の所氏は、「規定の趣旨はあくまで皇太子さま本人に決定的な不都合が生じた場合であって、雅子さまの病気が皇位継承の順番を変える理由になるはずがありません」と言います。さらに、同誌で小田部雄次静岡福祉大教授は、「公務は天皇の単独が基本で、夫婦でやるのは今の両陛下が欧米型を取り入れてから。雅子さまが公務をやらないことを理由に離婚されるとは、おかしな話です。周りが勝手な皇室像を押し付けていると感じます」という。

橋本明「「別居」、「離婚」、「廃太子」を国民的議論に」『WiLL』(2009.9号)

つまり、雅子さまのご病状の如何で皇太子殿下が継承権を辞退する必要はないし、雅子さまがご病気で公務や祭祀ができなくても問題ないということです。

特に、「両陛下が公務を行なうというのは平成流であって、皇室の伝統ではなかった」ことは、今後の雅子さまのご公務の在り方を考えるうえで重要でしょう。

廃太子した後の皇太子

また「廃太子」となった後の皇太子殿下の処遇というのは次のようなもの。

もし「廃太子」が現実になったと想定しても、徳仁親王の皇族というお立場を定める身位は「親王位」にあり、皇太子を放棄しても基本的身分に変更はない。徳仁親王家が皇族として存在することに何らの変化も生じない。ご家族とて同じである。宮家として公務に専念する立場にも変化はない。皇位継承順位もいままでの一位から三位に下がるだけだ。ただし、その際には新たに立太子礼を他の皇族について挙げ、皇太子として内外に宣明する手続きと宮中行事が必要となる。具体的に言えば、皇次子秋篠宮文仁親王が立太子礼を経て皇太子になるということだ。同時に徳仁親王には新宮家が創設され、宮号が賜れる。皇位継承順位は秋篠宮、悠仁親王、そして徳仁親王となる。東宮家のご身位は、いまの秋篠宮家と同格になる。

橋本明『平成皇室論——次の御代へむけて』朝日新聞出版, 2009.

具体的なのは結構ですが、秋篠宮殿下が“皇太子”になったら継承順位は二位じゃないの? こういう基本的なところでオカシナところが目につきます。単に東宮家バッシングしたいだけなんでしょうね、きっと。

まとめ

以上、雅子さまバッシングの極まり「別居」「離婚」「廃皇太子論」を見てきました。

東宮家叩きが収まり、秋篠宮家批判が強まりつつある今となっては、時代遅れの議論である感が否めません。

当時、雅子さまや東宮家を叩きに叩いていた評論家たちが、今になって皆黙っているのは奇妙な現象であると言わざるを得ません。手のひらを返して「秋篠宮家廃嫡」すら主張できないほどの惨状です。所詮その程度の信念だったということでしょうか?

雅子さまは、 様々なバッシングを浴び抜いて、とうとうこの五月に“新”皇后になられます。果たしてどの様な“象徴”となられるのか、もうすぐ明らかになります。

佳子さま、またもや「盗撮」される インペリアルアイドルの憂鬱

2019年3月13日



27 件のコメント

  • 実際問題として、雅子さんを皇后に立てた場合
    二進も三進もいかなくなるのは目に見えています。
    だからこそ、いま慌てて皇后に特段の公務は無いなどと言いだしているのでしょう。

    しかし、公務は別にしても100歩譲って公務は無いとしてもですよ、晩餐会の長い長い拘束時間をホスト役としてつとめることが出来ますか?
    昨日の東日本大震災慰霊祭のようなテレビカメラが入る長丁場の式典にじっと座っていることが出来ますか?
    出来ないからこその秋篠宮ご夫妻の登場でしょう?
    歌会始のようにテレビカメラが入り、同じ姿勢でじっとしていることが出来ますか?

    療養に専念することを考えていただきたい。

    16年歌会始を連続欠席したということは、とても大きいです。所作や決まりごとを放擲して16年過ごしたということです。
    ご自身も、苦手の上に今は自信がないのも加わり更に更に敷居は高くなっているはずです。

    それなのに何故、皇后になった途端に出来るはずだと思うのか不思議でしかありません。

    療養に専念することが一番だと思います。

  • 皇室の嫁は男の子を産むのが一番大事な仕事なんだから、それができなければ新しい嫁に変えるしかないだろ

  • 雅子妃には無理なさらずに過ごしていただきたい。体調と見合わせての公務で充分です。内で皇太子様をお支えされていますので。

  • 頑張るとか頑張らないという次元は、とっくに過ぎたと思うの。
    いやはや、これは即位式も危ぶまれますね〜〜。

    雅子さんの場合、予定が立たないというのが
    一番の障壁でしょうね。

    関係者のすべてがハラハラし通しなんじゃないかなぁ。

    • みみさん!
      皇后が外へ外へと出歩き出したのは平成からですよ!
      美智子皇后が作り上げたものです。
      昭和天皇、良子皇后時代は昭和天皇お一人で公務をされていた事も多々あります。
      徳仁皇太子殿下のお誕生日会見でも、受け継いだ時代時代に合わせることが望ましいとおっしゃています。
      あなたは雅子さまがただ公務ができないからと言うだけで、相応しくないと述べているのですね?
      雅子さまがご病気になられた本質を何もご存知無いんですね!
      この病気の深層を勉強して下さい。
      あなたは、心の病に苦しんでいる方々を蔑視しているのです。
      雅子さまが死を選ばなかったことに安堵しなければなりません。
      苦しさ故に死に向き合う人も多勢いるのです。
      あなたは何に踊らされているのですか?
      皇太子さま、愛子さまが大きな支えになり、ご家族三人でバッシングに耐えに耐えて反論しない器の大きさを知るべきです。
      美智子皇后は自身のバッシングは宮内庁を通して反論しましたよね!

  • 新しい嫁貰ったって雅子様と同じ結果だろうし、仲が良さそうな御夫婦だから無理に離婚する必要は無いと思う。国民の殆どが新しい嫁は求めていません。

    • >新しい嫁貰ったって雅子様と同じ結果だろうし

      若い嫁ならすぐに妊娠するよ

      雅子は男狂いで何回か堕胎したという噂だから妊娠できなかったんだ

        • 小和田雅子をめぐる噂

           さらに皇室記者たちが「小和田雅子の可能性なし」と断定したのには、もっと
          決定的な理由があった。
           それはズバリ、彼女の男性関係にまつわる噂だったという。
          妃候補としてその名前がはじめて浮上した6年前から、小和田雅子という
          女性に は常に男性の噂がつきまとってきた。
           実は妃内定直後の1月11日、アメリカの日刊紙「シカゴ・サン・タイムズ」が
          “小和田雅子サンの元ボーイフレンドが彼女のトップレス写真を持っている”
          といった衝撃的な内容の記事を掲載する騒ぎが起きている。

          「日本のマスコミはこの記事の存在を知りながら一切黙殺していたようですね。
          それに同紙もそのわずか4日後に記事を取消す続報を掲載して、あれはデマだ
          ったという結論にいつしか落ち着いてしまった」
           しかし、地元では依然として噂はくすぶり続けているという。というのも、
          告白したデビッド・カオなる男性は確かに実在しており、最低でも2回はハー
          バード留学中の彼女と同じパーティーに出席していたことが確認されていると
          いうのだ。在米特派員の一人もこう首をひねる。
          「『シカゴ-』紙はいい加減な三流ゴシップ紙ではないですからね。デマだと
          したら、どうしてあんな記事を載せたのか。その後の記事取消しもあまりに対
          応が早すぎるし、不自然な点は多い」
           真偽はさておき、この「シカゴ-」紙の記事と同じようなハーバード大学留
          学中の男性関係についての噂はこれまでもかなり頻繁に囁かれている。曰く「
          白人男性とつきあっていた」「日本人留学生と半同棲生活を送っていた」等々。
           妃候補として彼女の名前がはじめて浮上した87年には、宮内庁と一部マスコ
          ミに、やはり彼女が白人男性と交際していたことを英文で綴った怪文書がアメ
          リカから送りつけられている。
                          
          雅子の相手をした男
           長崎選手
           デビットカオ
           カルロス
           奥参事官
           外務省上司
           外務省同僚
           大野医師
           国連大学総長
           皇太子・・・・・・・2回 ?(愛子は人工授精)
           雅子は床上手?
          宮内庁が88年に突如として小和田雅子を妃候補から除外したのも、公にされ
          ている母方の祖父が公害タレ流し企業のチッソ社長をつとめていたから、とい
          うような理由ではなく、このハーバード時代の交友関係が原因だったとの見方
          もある。

          「妃候補の家系は皇太子に引き合わせる前に必ず調べますからね。
          チッソを問題にするなら、最初から会わせていませんよ。時期的に見ても
          小和田サンを
          はずしたのは例の白人男性との交友が書かれた怪文書がキッカケになっている
          のは確実です。一説には当時の宮内庁長官だった富田朝彦が内調室長
          時代のパイプを使って雅子サンのハーバード時代を徹底的に洗い直したと
          いう話もある」

  • 決意するわりには、サボってばかりじゃん。
    どういう病気なのか、はっきり説明すべきや。
    どこがどう素晴らしく、一体何ができるというの? 優秀なら、皇室がどんなところで、自分は何をすべきか適応できるだろ。

  • 病気だから問題にされているのではなく、公務の時は「体調の波」でドタキャン、もしくは気まぐれにドタ出、でもレジャーは必ず参加だからおかしいと言われるんですよ。
    毎年長野で1週間もスキーに興じていらっしゃいますよね?健常な中年女性にも真似できないことではありませんか?それがどうして公務できないか、仮病ではないのか疑問に思われて当然です。そのような疑問を持たれる方を皇后と仰げるのか、と問うているのです。

  • 本当に意地悪な人が多い。
    見ていて嫌になってくる。
    レジャーっていうのも治療だよ。
    ここで雅子さまの悪口言ってる人や
    秋篠宮の色ボケ一家と居たら
    雅子さまもおかしくなるのも分かるよ。

  • 雅子さまも小室佳代さんくらい心臓に毛が生えていたら大丈夫だったのに。

    最近眞子さんも小室佳代さんに似てきて心臓に毛が生えてますよ。

    この状況で平気で公務する神経に驚きますよ。

    雅子さまのようなまともな神経の人は皇室でやっていくのは大変なんですよ。

  • 小室圭のおかしさに一番最初に気付いたのは雅子さまだったらしいですから。
    あの方は大丈夫ですか?とおっしゃられたらしいです。
    やはり世界を股にかけてお仕事されていた方は違いますよね。

    秋篠宮夫妻は両親揃って小室を見抜けず、
    全く調べもせず何年も娘と付き合わせて
    眞子は小室を自分の部屋に招き入れてしょっちゅう2人っきりだったとか。
    もう絶対セッ○スしていますよ。

    秋篠宮夫妻はふつうに働いた経験もないし
    上司に叱られたこともない。
    いつもみんなが頭下げてくれて当たり前。
    学生時代の恋愛で結婚して単なる色ボケの
    恋愛至上主義のバカ夫婦ですよ。

    だから小室も見抜けない。

  • 秋篠宮夫妻は世間知らずでバカなくせに
    紀子さまは職員を叱責して辞めさせたり、
    秋篠宮も大嘗祭について宮内庁がちっとも聞く耳を持たなかった、
    など言ったり
    全く人の言うことを聞かず自分たちが一番偉いと思っている。

    自分たちは普通に働いた経験もなく
    上司に叱責された経験もなく
    ほぼ学生結婚のようなもので
    結婚してすぐに皇族になり
    いつもみんなに頭下げてもらい
    気に入らない職員は辞めさせる。
    それが当たり前の秋篠宮夫妻。

    こんな両親だから眞子も職員をバカにして
    皇太子さましか通れない門を小室通らせたり
    わがままし放題!

    こんな色ボケバカ家族と居たら
    雅子さまもおかしくなりますよ。

  • 匿名 より:
    2019年3月13日 5:26 PM
    一介の民草 より:
    2019年3月13日 8:47 PM

    みみさんでしょう?同じ口調で雅子妃批判!!これはまさしくスキー劣等感?のみみさんに間違いなし。
    777さんとみみさんはどんなな関係なのでしょうか?
    雅子吊るし上げ同好会とか。メンバーとか。

  • 匿名が何言うか!
    匿名ばっかりの論壇だ。
    どの匿名がどれかわかりゃしない!
    下手したら匿名は一人しかいないかもなあ。

    ロダンさん
    けたくそわるいわ。
    アドレスで私と違うのわかるでしょ!
    私はそんな姑息なことしませんから!

  • 名無しさんへ
    >雅子さまがご病気になられた本質を何もご存知無いんですね!
    この病気の深層を勉強して下さい。
    あなたは、心の病に苦しんでいる方々を蔑視しているのです。
    雅子さまが死を選ばなかったことに安堵しなければなりません。
    苦しさ故に死に向き合う人も多勢いるのです。
    あなたは何に踊らされているのですか?
    皇太子さま、愛子さまが大きな支えになり、ご家族三人でバッシングに耐えに耐えて反論しない器の大きさを知るべきです。

    私が何に踊らされているかって?

    義憤ですよ、義憤。

    雅子さんがバリキャリを活かせずに、お世継ぎを産めずに心を病んだってか?

    あのね、世の中にはもっともっと苦しい状況でも
    満員電車に乗って僅かな給料の為に休むこともせずに毎日毎日働いてる人が五万といるの。

    それにどこの誰が男産めないからって雅子さん責めた?私の知る限りいませんけど。

    あと、五万歩譲って苦しかったとしても、
    立ち直る勇気、前進する気持ち、悲しみに囚われない気持ちが大切なんじゃないの?

    はー、いつまでもいつまでもいつまでも
    いつまでも人のせい、まわりのせいにするなって。

    25年よ、25年
    もー、いい加減気づいてよ。
    気づかないから、雅子さん批判になるんだろうが。そこさえわからないの?

    いつまで、国民見守るのさ?
    は?死ぬまでってか?それはごめんこうむる。

  • 東宮妃の活躍出来なかった日本にとって暗黒の歴史は、すべては自分さえ良ければいい平成天皇と美智子皇后の
    自己愛から始まり、そこに賛同して兄より目立とうと必死に足を引っ張ってきた秋篠宮家によって、起こってきたことです。
    今や宮内庁は、それらによる強引な指図によって本来の仕事を成せていません。

    公務とは取り合うものではありませんし、公務は宮内庁初め侍従の的確なサポートが実現しなければ、皇族は公務をこなせません。相手方に失礼があってはならないので。
    要するにそういったサポートが、何故だか東宮家にはなかったように思います。

    平成の皇室は異常です。
    東宮家を潰さないでください。
    本当は日本の宝です。

  • ふーん。

    そういった思考回路で悲劇の被害者であると
    すり替えて行くわけですね?

    <要するにそういったサポートが、何故だか東宮家にはなかったように思います…

    なかったように思いますっていうのはあなたの主観ですよね。
    東宮妃が活躍できなかったと書かれているが、
    東宮妃が、活躍はおろか祭祀すべて欠席して、
    所作も、振る舞いも、プロトコルも何もかも学ぶことを放棄しての現在ありきではないですか?

  • 雅子さま、 本当にお可哀そう。。辛い立場に置かれて。
    出来ないことを無理にやれと言われて。病気にまでなってしまわれて。
    遊んでばかりと叩かれて。
    ご優秀な弟嫁さんと比べられて。
    もぅお気の毒ですから、これ以上、皇室のような閉鎖的な所にいる必要はありません。
    雅子さまほどのご優秀な方でしたら、お金持ちのお家に、今からでも嫁げます。
    ご実家も裕福ですし。
    遊んでいても、文句言われません。

    今でしたら、離婚できます。
    早々にご決断を

    雅子さまの幸せを祈る国民より。

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