小室圭さん「電撃帰国」で、紀子さまナーバスに

落ち着いてきた小室圭報道

眞子さまと小室圭さんの結婚問題については、先週の『女性セブン』の「父方祖母も自殺」報道には驚かされました。この続報が期待されます。

当ブログ編集部でも、横浜の小室邸近辺に行き、コトの真相を近隣住民に取材する予定です。あまりにも情報が錯綜しているため、どの週刊誌情報が正しいのか調査する必要性を感じています。

しかして、この「祖母自殺」は続報待ちの状態のためか、今週頭の週刊誌報道は、一時的に小康状態です。本日(2019.3.12)発売の『女性自身』(2019.3.26号)は、小室圭さんネタを扱いつつも秋篠宮ご一家の日常を報告する温和な内容でした。

小室圭さん擁護論を、八幡和郎氏が一喝「真剣に皇室や眞子さまの将来を考えていない」

2019年3月12日

お疲れの紀子さま

まずは、お疲れさまの紀子さま。

「秋篠宮ご夫妻は3月8日、東京都台東区にある『日本学士院』で行われた『日本学術振興会育志賞』の授賞式に出席されました。
ご夫妻は、授賞式後の茶会にも参加されましたが、紀子さまは少しお疲れのご様子でしたね……」(皇室担当記者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に——紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

もちろんこの裏には長女・眞子さまの結婚問題があるとのことです。

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2019年3月12日

小室圭さん「電撃帰国」

また春休みにあわせて小室圭さんが“電撃帰国”するとの情報まで

借金トラブルに関しては、小室さん側は代理人弁護士を立て、元婚約者との話し合いが進んでいく可能性が濃厚なのだが、小室さんが近々、動きを見せる可能性が。
「3月16日から24日までの間、小室さんが通うロースクールは春休みに入ります。この期間に“電撃帰国”を果たして、秋穣宮ご夫妻に面会を求める可能性があると、関係者の聞で囁かれているのです。しかし、小室さんが帰国するとなると、マスコミの秋篠宮家に関する報道が過熱するのは目に見えていて、ご夫妻にとっては複雑な心境でしょう」(宮内庁関係者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に——紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

しかし実際に帰ってくる可能性は低いように思えます。

帰って来ても眞子さまとお会いになれる可能性は極めて低いでしょうし。恐らく事態の沈静化を狙っている最中なのではないかと邪推。

紀子さまの憂鬱

またこの小室圭さんの動向と併せてナーバスになりつつある紀子さまの近況が報告されています。まず、悠仁さまの進路決断の背景には、小室圭さんの存在があったとか。

「紀子さまの悲願は、悠仁さまを東京大学に進学させることだと言われていました。
しかし、’17年4月に悠仁さまのために設けられたと噂された、東大を目指す子どもたちが多く通う筑波大学附属小学校との“提携校制度”を利用すれば、小室さん問題に加えて、秋篠宮家への世間からの風当たりが強まるでしょう。そういった状況を踏まえて、ご夫妻は、悠仁さまの内部進学を決断されたのだと思います」(同・宮内庁関係者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に——紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

これと同じ報道は、別の週刊誌にもありました。にしても「東大進学が紀子さまの悲願」だなんてやけに志が低くないですかね…。

小室圭さんの「皇室利用」が、悠仁さまの進路に影響

2019年2月12日

職員退職とナーバスな紀子さま

また、職員退職にあたり、自分の悪評が広まらない様に紀子さまが情報操作しているとのこと。

「紀子さまは、以前から職員に対して求める仕事のレベルが高く、厳しく注意するため、辞める職員が頻繁にいて、週刊誌などでも時折、報じられていました。
そんな中、実は今年2月に、秋棲宮家の女性職員が病気を理由に辞職しました。しかもこの方は、秋穣宮家が“皇嗣家”になったあとに重要なポストを担われると言われていたのです。
さらに病気という理由で辞職したのに、わざわざ宮内庁関係者が“紀子さまによる理由で辞めたわけではない”と、ふれ回っていたそうです。
秋篠宮家の評判をなるだけ落とさないようにするための紀子さまからの指示だと思われますが、かなり“ナーバス”になられているみたいですね
」(秋篠宮家関係者)

『女性自身』(2019.3.26号)「眞子さま焦がれる小室圭さん 初休み“電撃帰国”に——紀子さま重要ポスト女性職員が辞職でナーバスな日々」

事実がどうであるのかは解りませんが、小室圭問題などを通してともかく評判を落としまくってる秋篠宮家ですから、こういう細かいことにナーバスなるお気持ちはよく解ります。

にしても秋篠宮家に安寧の日は来るのでしょうか?

八幡和郎氏、小室圭さん擁護論を一括

小室圭さん擁護論を、八幡和郎氏が一喝「真剣に皇室や眞子さまの将来を考えていない」

2019年3月12日

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小室圭さん「うつ病」状態で「自殺」の危険性が報じられる

2019年3月12日


4 件のコメント

  • 問題は、こういうスキャンダルをマスコミに流しているのは誰なのかという事なんだ。
    雅子のバックにはCIAがいるんだから、小室・秋篠家のスキャンダルはすべて CIA がマスコミやネットに流したものだろうね:

    日本のジャーナリズムとネット掲示板を監視する米軍組織

     神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

    さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

     「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

    *注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。

    日本の金融をボロボロにして乗っ取ったのは1992年からのクリントンの対日戦略でした。日本を自分たちが自由に操れる国にしたのです。ロバート・ルービンとローレンス・サマーズを実施部隊の司令官にして、何かあるとサマーズが来日して大使公邸で怒鳴りつけるのです。

      当時、首相だった橋本龍太郎はさすがに行かなかったのですが、幹事長以下の実力者が全員呼びつけられて、「アメリカに逆らうな」と怒鳴りつけられる。そういう政治が行なわれてきました。今もそうです。そのことを知っている日本の新聞記者たちが、なぜかまったく書かない。ここに問題があるのです。

      1998年10月からの“金融ビッグバン”も、橋本龍太郎が無理やり約束させられたものです。当時は、「金融自由化だ」「ビッグバンだ」とあれほど騒がれたのに、今は誰も口にしない。なぜなら、「金融自由化」の掛け声とはまったく逆で、結果的にできあがったのは「金融統制」の体制でした。

      日本は騙されたのです。あの時に外資すなわちニューヨークの投機マネーが自由に日本に入ってこれるようにした。そして少額で日本の大銀行を乗っ取れるようにした。

      この1998年2月、“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”を起こし、大蔵官僚たちを計画的に叩きのめしたのです。日銀官僚の福井俊彦(現日銀総裁)もあのリストに入っていました。名刺があった連中は皆さらし者にされ、官僚として出世が止まったのです。

      CIAはこの名簿をインターネット上に流し、さらに愛国派官僚たちが引きずり降ろされる不祥事に発展しました。いわゆる“大蔵落城”です。マスコミはCIAの尻馬に乗って、日銀と大蔵官僚叩きをやったのです。

      この時、すでに自民党の政治家たちは一人ひとり弱みを握られてアメリカの軍門に下っていたのですが、日本の官僚たちはアメリカの言うことを聞かないで抵抗していました。その結果、叩きつぶされたのです。

    ____

    日本のジャーナリズムやネット掲示板を監視する米軍組織 _ 2
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/122853746.html

     神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

    さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

     「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

    *注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。

    このCIAが日本を含め世界各国の国会議員、政治家達の女性スキャンダル、裏金作り情報、松岡農林水産大臣の「なんとか還元水」問題等の情報を調査・把握し、米国に逆らえば日本の東京地検特捜部に匿名ファックスを送り付けて来る事は日常的に行われている、常識的な「慣例」である。

    小泉元総理が学生時代に犯した日本女子大学の大学生に対する強姦事件と、神奈川県警に逮捕された小泉元総理の警察の取り調べ調書も米国側は当然握っていた。小泉はこれで完全に 「操り人形」と化していた。

    現在では、極東最大のスパイ組織キャンプ座間にある米国陸軍第500軍事情報大隊が総力を上げ、日本の政治家、企業経営者達のスキャンダル情報の調査・ 蓄積を行っている。

    相手は軍隊である。無防備な農林水産大臣1人を「潰す」事は簡単である。

  • スパッと小室圭の事は秋篠宮家でも切りたいのは山々だが、その前に天皇の栽可をどうするかという問題だ❗
    陛下も小室親子の事情は色んな情報から分かりきっている事だとおもう!
    にも関わらず何故?栽可を見直ししないのだろうか?それとも今、その機会を探っているのか?この問題、片付けておかないと新天皇に大きな負担を背負わせることになるのではないか?私達もスッキリせず心底、御祝いム―ドになれない❗栽可を見直し却下しいったん破談❗白紙❗にしたほうがよい❗そのほうが国民も納得する❗

  • 秋篠宮家は
    裏口入学の為に
    特別な制度をつくるのは
    辞めてほしい。

    777やみみ
    長い文章の匿名の人と
    秋篠宮家は、同じオーラがある。

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