小室母子の「バカップル」ぶりが地元でも非難殺到

地元での評判

『週刊大衆』(2019.3.25号)に小室母子の地元での情報が載っていました。

やっぱり…(真実かどうかという意味ではなく)予想通り地元でも散々な評判な模様。婚約報道当初はご機嫌ムードだった地元。

「眞子様と小室さんの婚約内定を祝って、地元の大倉山公園の梅林の梅を使った梅酒『梅の薫』が振る舞われ、1000人以上の人々が乾杯しました。和菓子店でも婚約内定を祝した赤飯が販売されるなど、“眞子さまが来る!”と、地元は大いに盛り上がりました」(通信社記者)

『週刊大衆』(2019.3.25号)

しかし、もはや地元でも歓迎ムードではないようです。

暗雲垂れ込める虞子様と小室さんのご結婚だが、地元商庖衝では、もはや口にするのもはばかれる状況だという。

「あれだけ盛り上がったのに、ドロドロとした金銭トラブルなんて、小室さん親子は今や“地元の恥さらし”……。当初の盛り上がりも、なかったことにしたいぐらいです」

と、本誌記者の直撃を受けた商店街の買い物客も、肩を落としていた。

『週刊大衆』(2019.3.25号)

「商店街の店主」ではなく「商店街の買い物客」に聞くというのがアレですが(笑)どうも『週刊大衆』の取材は信憑性に薄いものが多くて残念です。

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2019年3月13日

問題発覚後は「地元の恥さらし」

また、マスコミに注目されるや、小室圭さんの態度が日増しに悪くなったとか…。

「マスコミに注目されていたせいか、日増しに態度が悪くなり、挨拶もしなくなりました。もともとは愛想のいい好青年でしたが……。こちらが本性だったんでしょうか」(地域の住民)

『週刊大衆』(2019.3.25号)

愛想の悪い方が「本性」という決めつけが溜まりませんね(笑)

しかし、マスコミに対しても、愛想が良いようで悪い「謎の対応」をしているという記者の報告があります。

者A 小室圭さんに直接取材をした時は、どんな印象を受けましたか?
記者F 小室さん、記者への愛想はとてもいいんですよ。確認取材のため、自宅マンションの前で朝待っていると、必ずエントランスを出てきた時に「おはようございます!」と言うんですよね。ただ、質問を投げかけると一切無視。こちらを見向きもしません。
記者D そうそう! ひたすら正面を向いて、一点だけを見つめている感じです。「すみません、質問には答えられません」などと言ったコミュニケーションは全くありません。不思議な人ですよね。
記者F 最寄りの駅まで歩いている途中、記者のほうは見向きもしないのですが、たまたま自分の前を通りがかったような人にも、同じく「おはようございます!」と挨拶したりしていて……。

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母子で異常な恋愛関係?

また、母子関係が異常な関係であったとの指摘も地元であるようです。

「小室さん一家の母子愛は、少し“異常”とも見られるものがありました。圭くんの学生時代、佳代さんも圭くんも通勤や通学に地元の大倉山駅を使っていました。そこで“別れの熱烈なハグ”を恋人同士のようにしてから、別々の電車に乗り込むんです。仲良し母子なんでしょうけど、いい年して……と正直、あきれていました」(大倉山駅利用者

『週刊大衆』(2019.3.25号)

何万人もいる大倉山駅利用者から小室母子を知っている人物を見つけるという離れ業(笑)どうも『週刊大衆』のこういう節々に、信憑性を疑わしめる要素がありますねぇ💦

普通、小室母子の知り合いに聞いて、「電車で見かけたとき…」こういう事実を見つけるものではないでしょうか?

母子愛か? 異常な愛情か?

しかし、母子愛が強過ぎるのは本当なようです。ちゃんと取材をしていると思われる『週刊文春』には次のように。

記者D ご主人が亡くなってから、佳代さんがご近所の人に「この子を毎晩抱きしめて寝てるの」と語ったという逸話もあります。
記者E 毎朝、小室さん親子は自宅を一緒に出て同じ電車に乗り込み、時には夜も一緒に帰ってくるほど距離感が近かったんです。とても驚いたのは、朝の満員電車の中でやっと一席空いたら、佳代さんは圭さんを座らせたんですよね。
記者F 佳代さんが圭さんの寝癖を直しているような時もありました。
記者D 「圭ちゃんのためなら何でもできる」という人みたいですからね。
記者E ある夜、仕事帰りの圭さんが表参道で髪を切った後、佳代さんと待ち合わせて買い物を済ませ、うどんチェーン店の「丸亀製麺」で夕食をとっていたことがありました。その後カフェに寄って、自宅マンションへ帰宅。まるでデートみたいですよね。
記者F このまま眞子きまと小室さんが結婚されたら、思わぬギャップやお互いの生活習慣の違いに、追い追い気がつくことになるのでしょうか。

『週刊文春WOMAN』(2019.1号)

もはや母子の間に男女の関係があるのではないかと思わせるような熱愛ぶりですね…。

小室圭さんにとっては、眞子さまよりも、母・佳代さんのほうが大切な人なのかもしれません。

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2019年3月13日

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6 件のコメント

  • こんな詐欺師親子と未だに切れない秋篠宮と眞子には皇族の資格なし!
    なんでこんな人達を税金で養ってやらないといけないのか!!!

  • 外務省創価グループのバックには CIAがいる

    雅子はCIAの手先だから、創価が必死に雅子の邪魔になる秋篠宮家を貶めようとしている。

    これが真相だ

  • 777
    小室親子
    地元で非難殺到

    公になると困るから
    論点ずらしデマコメント
    送ってる

    こんなライトな記事に
    デマコメント送るて事は
    地元は大事なのね

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