小室母子に関わると「自殺」する。元婚約者にも「生命保険」…眞子さまや悠仁さまにも危機

三人の自殺

過日、『女性セブン』(2019.3.21号)が、小室圭さんの父方の祖母も「自殺」していたことをスクープしました。

別の小室家の知人が語る。
「お母さん(注:小室圭さんの祖母)は気丈で明るい方でした。しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。小室家の墓には、今は3人が眠っています」

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

これで、小室圭さんの父・敏勝さんと祖父・善吉に加え、祖母という計三名が自殺していることになります。また週刊誌の報道によれば、元暴力団員との交際もあり、義父の遺産を圭さんに相続させるために交渉の場にその元暴力団員を送り込んだとか…。

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2019年3月10日

騒然のネット

この相次ぐ「自殺」を受けてネット上は大炎上。なにしろ、死を呼び起こす不吉な一家と、秋篠宮家が今後関係を持つというのですから心配するのも当然でしょう。当ブログに寄せられたコメントの幾つかを紹介します。

三人の自殺、財産分与の強引さ、親族との絶縁状態、400万の贈与、普通でもこんな人達とは関わりたくない、日本を誇る皇族がこんな親子を皇室に迎えるのか、秋篠宮家が本人の意思を尊重するなんて呑気なことを言うのがおかしい、こんな親子が皇族になったら血税が水のごとく使われるのが目に見えてる、眞子さんもバカなのか、皇室も今まで積み上げられてきた尊敬や品性がすべてかすんでくる!

父親、祖父に続き、祖母迄も自殺だったなんて、そんなにある事では無いでしょう。
この事実に目をつむっての結婚は、ありえない。
一般家庭でも躊躇するし、ましてや、皇室と縁続きになろうという家にあってはならない事。
西尾幹二氏が言うように、「穢れを皇室に持ち込んではならない」は、代々続いてきた皇室では、あたりまえの事でなのでは?

圭の父親の自殺に関しては、職場のストレスとも、いわれていたが、本当の原因は、佳代による、自分の両親と住む二世帯住宅の要求や、圭のバイオリン等の習い事など、身の丈ににあわない、過度なセレブな生活に、公務員には、限界があったのだろう。
父親の自殺に引きずられるように、祖父母も自殺に追い込まれたのでしょう。

小室親子が、週刊誌の写真で時おり見せる 表情が、まるで何かが、取り付いているような不気味さを醸し出しているのは、おかしな人間性もあるが、それ以上に何か大きな闇が渦巻いてる恐怖を感じます。

近寄ってはいけない親子なのでは?

眞子さまが小室と結婚したら『自殺』する可能性を秋篠宮は考えないのかな? 眞子さまが死んだ後、ヤクザな弁護士が来て、秋篠宮自身が自殺に追い込まれる可能性を考えないのかな? 日本中探しても、一年で、父、祖父、祖母が自殺のケースは少ない。

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2019年3月9日

父・敏勝さんの自殺の経緯

ただしこの三名の自殺については情報が錯綜しており、やや混乱があるように思えますのでまとめておきます。まず、一部ブログや掲示板などで、「父・敏勝さんの自殺を最初に報じた『週刊新潮』(2017.6.1号)には「焼身自殺」と書いてある」というような情報が流れています。しかし、その『週刊新潮』には、父の自殺を報じていてもその方法までは書いてありません。

佳代さんが言うには『突然、夫が1人で家から出ていった。悪い予感がしたので圭を連れて捜しに行ったら近くの河川敷で亡くなっていた』とのことでした。お父さんは、自ら命を絶ってしまったのです」(自宅近くの飲食店長)

『週刊新潮』(2017.6.1号)「「お母さんは僕が守る」10歳の圭くんを強くした父の悲劇」

これと同一人物と思われる方が、『週刊文春』の取材には「首吊り」だと証言しています。

「その晩、佳代さんと圭くんが寝ている時に、バタッと大きな音がしたので起き上がると、敏勝さんが玄関から出て行くのが見えたそうです。佳代さんは、しばらくウトウトしていたそうですが、ハッとして圭くんを抱きかかえ、後を追った。しかし既に手遅れで、敏勝さんは近所の川辺で首を吊っていたというから驚きました」(喫茶店のマスター)

『週刊文春』(2018.5.3・10号)「小室母子が見た修羅 「父自殺」の真相」

祖父と祖母の「自殺」については情報が少ない状態です。祖父が亡くなったのは父・敏勝さんが自殺して一週間後、祖母が亡くなったのはそれから一年後と報じらているだけです。

自殺後すぐに遺産配分を気にする佳代さん

特に問題となるのが、三人の自殺に佳代さんがどの様に関係していたかです。

小室圭さんの父・敏勝さんが亡くなったのは、佳代さんが「殺したようなもの」という証言があります。

「実は、敏勝さんは体調を崩してから、一時期、両親の住む藤沢の実家に帰って療養していたそうなんです。しかし、それを佳代さんが無理矢理、自宅に連れ戻した。

敏勝さんが自殺したのはそれからすぐのことでした。それで、親戚から『あなたが殺したようなものだ』と責められたそうです。佳代さんは私にそう話すと、泣き崩れました」(同前)

『週刊文春』(2018.5.3・10号)「小室母子が見た修羅 「父自殺」の真相」

その後、祖父・善吉さんが亡くなった後に、その遺産を手に入れようとして「よくそんな話ができるな」「佳代さんは本当に怖い」と不評を買ったとか。

「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身ともに限界でした。そこに『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。
たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

この様な証言から、ネット上では「遺産目当ての殺人」や「保険金殺人」を危惧する人もいますが、今のところこれを積極的に裏付ける確証は現れていません。あくまでも疑惑です。

遺産配分の話し合いには「暴力団」を派遣

佳代さんの友好関係の黒い繋がりも指摘されています。

絶縁状態になった小室家と遺産相続問題を交渉するために、元暴力団関係者を実家に送り込んだそうです。

本誌は、佳代さんの知人男性に話を聞いた。
「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいて来たんでしょう

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

この交渉によって多額の現金を手に入れたとのことです。ただし別の雑誌では、近くに住む飲食店の店主が、自分が委任状をもって話し合いをしたと証言しています。

「佳代さんは小室家との関係がこじれ、一時は連絡できないほどまで悪化しました。生活が苦しくなる中、藁にもすがる思いだったのでしょう。彼女は私に、先方との関係を修復する仲介役を頼んできました。親しくさせて頂いていたので、私は『委任状』のような書類を持って話し合いの席に着いたこともありました」(先の飲食店主)

『週刊新潮』(2017.6.1号)「「お母さんは僕が守る」10歳の圭くんを強くした父の悲劇」

この飲食店主が「遺産相続について代理人となった元暴力団関係者」と同一人物であるかどうかは解りません。しかし、少なくとも佳代さんは、夫の実家と絶縁状態であり、第三者の代理人を通じて各種交渉をしていたことは間違いないでしょう。

また、佳代さんの元愛人であった彫金師も、外見は「極道」そのものだそうです…。佳代さんはそういう方々とのお付き合いが得意なのかもしれません。

生命保険の受取先を気にする佳代さん

相次ぐ関係者の「自殺」と、「遺産分配」に執着する佳代さん。誰もが疑いたくないのに脳裏をかすめるが「保険金殺人」です。内容が内容なために週刊誌ですら、それを直接的に書いていませんが、そう読めてしまうような記事が大変に多い。

ここで気になるのが、小室佳代さんから元婚約者に送られた次のメールの一文です。

今日父に私たちのプランニングを説明しました。

* お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事
* その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事
* パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事

もし元婚約者が、生命保険の受取人を佳代さんにしていたならば、元婚約者も他の三人と同じく「自殺」していのかもしれない――と思うと背筋が凍るものがあります。

まとめ

以上、週刊誌の記事で明らかになったことをまとめると次のようになるでしょう。

  • 小室圭さんの父親のみならず、父方の祖父・祖母も「自殺」している。
  • 父親の自殺は「首吊り」である、
  • 父方の実家の「遺産」に佳代さんは執着した。さらに佳代さんは暴力団関係者を送り込んで、多額の現金を入手した。
  • 元婚約者に対しては、「生命保険」の受取人を自分にするように、佳代さんは要求していた。

この様な方が皇室の関係者になると、眞子さまや秋篠宮殿下、はてまて悠人さまに「保険金」が掛けられた、その後に「自殺」してしまうのではないか? そんな可能性を皆さんは危惧してしまうのではないでしょうか?

小室家における「自殺者多数」問題

自殺者多数の小室家…。その問題はあまりに根深いにもかかわらず、いまだ主要メディアでは論じられていません。

「秋篠宮家は小室圭問題を人任せにするな」八幡和郎氏が提言 「いったん白紙」にして仕切り直すのが妥当

2019年3月10日

小室佳代さん「保険金殺人」の疑惑で急展開

2019年3月9日

「自殺者多数」の小室家では皇室伝統に則った「結婚行事」ができない

2019年3月7日

小室圭さん「遺産分与」交渉に、母・佳代さん「暴力団」派遣 祖母も「自殺」のスクープ

2019年3月7日

小室圭さん父親の「自殺」は、母・佳代さんに「殺された」

2019年3月5日

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眞子さまと小室圭さんが結婚したら、皇室から「自殺者」が現れると思いますか?(回答追加・複数回答可能)
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37 件のコメント

  • それから、今 マスコミに小室圭関係のデマを拡散して騒いでいるのは、創価学会と統一教会だよ。

    在日の雅子が皇室に入る前に、創価学会と統一教会が必死にデマを流して他の妃候補を引き摺り降ろしたのと同じだね:

    652 名無しさん@13周年 2013-04-13 10:20:42 ID:YpMLpa4q0

    思うのは なんで皇太子にもっと若くて他に家柄のいい女性を引き合わせられんかったのか?
    昔みたいに側室持てるわけじゃないんだ
    でも血統が権威のよりどころの血筋でこういうタイプの高齢女性との結婚はギャンブルだろ

    731 名無しさん@13周年 2013-04-13 10:35:00 ID:cUKuFLtP0
    >>652
    お妃候補は小和田と外務省創価がすべて潰した。

    創価から敵認定されシモネタ満載の非難中傷ビラを自宅の周辺でばら撒かれれば誰でも逃げる。

    皇太子がファンだと公言した柏原よしえは捏造のシモネタスキャンダルで潰された。

    昭和時代にお妃候補からはずされた雅子を小和田と外務省創価が高円宮まで動員して皇室に押し込んだんだよ。

    785 名無しさん@13周年 2013-04-13 10:46:51 ID:w99lO9FdO
    >>731
    トヨタ自動車の豊田一族も候補(達郎氏の娘由美子さん)に挙がっていたが、
    すべて層化と小和田の誹謗中傷で潰されたのか

    ____

    因みに自殺者は雅子関係者の方が多いよ:

    雅子様が体調・及び精神のバランスを崩されて、ご静養されていますが、それは2003年に起きた、イラクでの奥克彦参事官がゲリラに殺害されたのが、引き金と聞きました。

    故・奥参事官と交際していたのだが、外務省事務次官 だったお父様との仕事の絡みで、結婚することになったのだが、本当は彼と結婚するはずだったので、殺害がショックで話も出来ないほどに落ち込まれてるのは本当なのでしょうか?

    補足
    ODA関係の疑惑は話題にもなりませんね。雅子さんのお父さんに問題のあることは、マスコミも知りながら一切報じません。

    answer
    ton********さん 2008/6/17 22:14:24

    奥参事官の殺害は、ゲリラではなく、米軍の誤射ではなかろうかとされています。

    乗っていた車はすぐに米軍が押さえ、日本に返されたのは、かなり時間が経過した後でした。

    そのため、誤射どころではなく、狙い撃ちだったのではなかろうかとの憶測まで流れたものです。

    ____

    2009年6月NYタイムズに雅子さんの元ボーイフレンド デビッド・カオ死亡

    雅子さんの元ボーイフレンド、すべてを暴露すると息巻く
     という見出しで、

    元ボーイフレンドのデービッド・カオ氏は小和田さんのトップレス写真を複数持っていて、ゴシップ紙に売り込みたいと友人に語った

    宮内庁が88年に突如として小和田雅子を妃候補から除外したのも、公にされている母方の祖父が公害タレ流し企業のチッソ社長をつとめていたから、というような理由ではなく、このハーバード時代の交友関係が原因だったとの見方もある。

    「妃候補の家系は皇太子に引き合わせる前に必ず調べますからね。チッソを問題にするなら、最初から会わせていませんよ。時期的に見ても、小和田サンをはずしたのは例の白人男性との交友が書かれた怪文書がキッカケになっているのは確実です。一説には当時の宮内庁長官だった富田朝彦が内調室長時代のパイプを使って雅子サンのハーバード時代を徹底的に洗い直したという話もある」(宮内庁担当記者)

  • くもういい加減小室家叩きは止めろ‼ 何としても圭さんと眞子さまの結婚を阻止したいか? 無理だね。二人は障害を乗り越えて絶対に結婚するよ。要するに本人同士の問題だから、外野はごちゃごちゃ言わんと引っ込んでいろ‼

  • 今日父に私たちのプランニングを説明しました。
    * お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事

    興味のある項目ですね、
    パピーのお財布は管理させてもらいますけど遺族年金を受け続けるつもりですので一緒には住めませんよ、
    ちょくちょく出入りはお控え下さいね,、お食事も我が家ではパピーは一緒にできませんよ、
    お隣りさんに密告されたりしたら困りますから。
    明らかに遺族年金受理の詐欺とパピーへの結婚詐欺(パピーの財布と結婚???)の
    声明文ですよね!!

    ***多くの匿名様方の群衆に紛れ込んで匿名変身で***現れた777さん、何者なんでしょうね。

  • もう「小室」と呼ぶのはやめよう。どれだけ小室本家が迷惑していることか。「角田」「角田佳代」でいいと思う。

      • 小室本家も大迷惑だと思います。
        自殺家系ではなく、3人が自殺に追い込まれたという言い方が正しい。
        小室佳代、圭は角田佳代、圭と名のらなければならない。
        これからは「角田佳代、圭」と書き込みます。
        小室家本家の不幸を踏み台にして、何も感じず生きてきた母子。
        今度は秋篠宮家を踏み台にする計画か?

  • 眞子様の幸せは…なんて言ってるレベルじゃなくなりましたね。命がかかってるから。怖い…早く逃げて!秋篠宮家の皆さま。

    • 噂ですが、元婚約者の方は「圭君の結婚の邪魔をしてしまった、悪い事をした。」と憔悴しているらしい。生きる気力をなくして、ますます痩せて体が衰弱して、お金にも困っていると聞きました。
      元婚約者の告発がなかったら、小室圭は将来眞子様とお手ふり公務をしていた。
      そして国民の税金で贅沢三昧の生活をしていたでしょう。
      そんなこと絶対許してはならないことです。
      だから元婚約者の方には感謝しています。
      秋篠宮家は小室母子を援助せずに、この元婚約者の方にお礼として生活支援をしてもいいくらいです。
      小室母子と眞子様が結婚していたら、秋篠宮家は皇籍離脱に追い込まれていたかも?

  • 圭さんの警護ではなく、見張り!
    そして母親も保護ではなく、確保!
    年金受給云々ではなく、殺◯罪で捕まえる?
    1番それが、宮家の安全。

  • 延期になり、税金投下したお陰でここまで、明らかになって良かったと思います。色々考えさせられる1年でした。女性宮家の怖さがわかり、勉強になりました。有難うございました。

  • 少なくとも、秋篠宮家は元婚約者様に娘の命を救って頂いた御礼を言わなくては、いけないのでは。謝礼金400万と一緒にね!
    お家の庇、短くすればその位浮くでしょ…

  • 金銭欲の塊でその為ならどんな恐ろしい事でも平気な気がします。普通は保険金の事まで自分から言えないものです。結婚もしていない相手だったら尚更です。

  • 貴志祐介先生か、宮部みゆき先生に、
    KK親子のノンフィクション サスペンスを書いてほしい。
    背筋が凍るほどゾクゾクしそう!
    現実は小説より奇なり。

    • 私は松本清張先生にこの母子の事を書いてほしかったです。
      もうこの世に存在されないのが残念でなりません。
      湊かなえさん、宮部みゆきさん、森村誠一さんが書いてくれることを希望します。
      映画化もドラマ化も皇室が絡んでいるから無理でしょうね。必ず圧力がかかるでしょうね。
      テレビでも「3人の自殺」についてはタブーになっていますしね。

    • 本当に!こんな不吉な過去を持った家族と縁談を考える親なんて世界中どこにもいません!
      次回のホラーサスペンスの主人公にマコ様をキャスティング予定 by 小室かよ

  • しかし小室親子は、飛んでも無い人間ですねーまさか?此処まで怖い人間とは、秋篠宮家は、大変な事です。今後眞子さまの事を、考えて急ぐべき‼️

    • 先日の小室バッジ騒動で事実と相違があれば小室サイドから即反論があることが判明しましたので、親族3連自殺について小室サイドの恫喝がないのであればそれは事実ということだと推定できますね
      小室バッジ騒動は副産物として便利な答え合わせシステムを残してくれました(笑)

      • 6000万円超豪華婚前旅行の事ですか?
        眞子様の友人が一緒だったらしいですけど、その中にあの男もいたのではと
        今でも疑っていますけど・・・。

  • 自分以外、お金にしか興味がない、小室親子が
    これだけ、世の中の人に叩かれても、
    眞子親王は、自分にとって、何が大事なことか
    気がつかないところを見ると、世間知らずのお嬢様だと言われても仕方がないことだと思うし
    もしかしたら、身内に自殺者を出してると騒がれてる小室親子の怖さに気がつかないから
    もし、眞子親王の夢が叶ったとしても、小室親子は、一生皇室を滅ぼすまで、骨の髄から、お金を搾り取ろうと企んでるのではないか?と思う。

    だから、眞子親王が周りの耳に貸さなかったら、堕ちるところまで落としたところで
    苦しくなれば誰が助けてくれるか、気がついた時点で助けてあげたらいいと思うし(この歳になってようやく気がついたよ)

    明治天皇や、大正天皇、昭和天皇
    その前の時代の天皇達に、これ以上
    この問題が長引けば長引くほど、顔向けができないと思うから、そうならないうちに、さっさと警察に、言って小室親子を捕まえてほしいと思います。

  • 「保険金殺人疑惑」、「裏口入学」、「自殺者多数の穢れ」などなどなど、多数の報道を英訳して世界にも発信していただけると社会のためになると思います。これだけ黒い影と噂の絶えないスキャンダルに日本国民が懸念している状況を世界の皆さんにも広くしっていただきたいと強く感じています。

    自らの宣伝のために皇室利用したフォーダム大学にも是非伝わってほしいです。

    • フォーダム大学に角田圭の正体がばれたらいいのにね。
      角田圭はあの大学にいる資格はないはずです。

  • 角田は、保険金殺人したくても、もう出来ない。過去に保険金受け取ってることを、保険会社は注視する。次はあきらめるほうが賢明。

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