小室圭さん「遺産分与」交渉に、母・佳代さん「暴力団」派遣 祖母も「自殺」のスクープ

「カネ」の香る小室家

母親の金銭トラブルなど様々な疑惑が発覚し、眞子さまとの結婚が暗礁に乗り上げている小室圭さん。

女性週刊誌を中心に、各種メディアは一切手を緩めることなく、あらゆる方面から小室親子の「実情」を暴き続けています。このため 多くの国民が小室母子の「人間性」「品性」に疑惑の目を向ける異常事態になっています。

小室家の胡散臭さの第一は、何とっても「カネ」に執着していることです。とりわけ母・佳代さんとその元婚約者との間であった金銭トラブルはこれを象徴しています。

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「死」の薫る小室家

また小室家につきまとうもう一つの暗い影は、「死」です。小室圭さんの父親と祖父は自殺を遂げています。この父親の「死」に、その妻である小室佳代さんが深く関わっていたことが指摘されています。精神的に弱っていた父・敏勝さんを、療養先の実家から自宅に無理やり引き戻したりしていたようです。親戚曰く「あなたが殺したようなものだ」と責められるほどです。

さらにこの父・敏勝さんの死の一週間後に、祖父・善吉さんも突然の自殺を遂げているそうです。

保守論客・西尾幹二氏は、小室家においては「カネ」の騒動よりも、このような「死」こそが重大問題であると述べています。

小室氏が父親と祖父をともに自殺で亡くしていると聞いて、私は足下から恐怖感に襲われました。でも、テレビはそれを報じない。一番の問題は、その事実を前に平然としてたじろがない皇室です。普通の家庭だってたじろぎます。悠仁親王殿下が天皇に即位される日がくれば、天皇の義理の兄になる人物です。絶えず色んな式典に顔を出すことになる。

西尾幹二「皇室の神格と民族の歴史」 『WiLL』(2019.4号)

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父親の「死」の詳細

このような親族の「死」に関する情報はそれほど多くなかったのですが、今週発売の『女性セブン』(2019.3.21号)の記事「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」に更なる詳細情報と、衝撃の新証言が載っています。なんと暴力団関係者の関与や、祖母の自殺まで。

まず、父・敏勝さんの自殺に関する新証言です。

「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。
敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。ある目、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

この情報は既に『週刊文春』などにも載っている通りです。今回の『女性セブン』には載っていませんが、プライベートのみならず、仕事上のストレスもあったそうです。

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二人の「自殺直後」に遺産分割の交渉

また、父・敏勝さんの自殺の直後に、祖父・善吉さんも自殺を遂げていることは先ほども述べた通りです。

小室家の関係者の証言によれば、二人の自殺の直後に、佳代さんは遺産整理の交渉を始めたそうです。

「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身ともに限界でした。そこに『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。
たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

結果、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われ、佳代さん(正確には圭さん)が相当な額の現金を手にしたそうです。

収入源であった夫の敏勝さんが亡くなられたので、生活に困窮することは目に見えていますから、遺産整理を優先させようとする佳代さんの気持ちも理解できななくはありません。

しかしこのやり取りの後、佳代さんは小室家の実家と「絶縁状態」とのことですから、なんらかの「仁義なきやり取り」があったのではないかと推測するには余りある状況証拠です。

元暴力団関係者を派遣の衝撃

これだけに留まらず驚くべき情報が『女性セブン』に載っています。なんと、遺産分割の交渉を進めた「佳代さんの知人男性」とは、元暴力団関係者だというのです。

その本人が次のように告白します。

本誌は、佳代さんの知人男性に話を聞いた。
「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいて来たんでしょう

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

しかもこの元暴力団関係の知人男性も、佳代さんに騙されて手玉に取られていたとか…。

「後から知ったのですが、本当は敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので“住む家がない”というのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。
圭くんに遺産相続があれるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。それ以来、絶交しています」

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

恐るべき佳代さん…。

そういえば金銭トラブルを起こしている元婚約者の方も、一度も肉体関係がないまま400万円搾り取られたそうですから、まさに佳代さんの恐るべき交渉能力と言うべきでしょうか (;゚Д゚)

祖母も「自殺」の衝撃

またこの記事の最後には、さらりと重大な情報が載っています。なんと小室圭さんの祖母も「自殺」したとのこと。

別の小室家の知人が語る。
「お母さん(注:小室圭さんの祖母)は気丈で明るい方でした。しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。小室家の墓には、今は3人が眠っています」

『女性セブン』(2019.3.21号)「小室圭さんと消えた母——さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死」

今回の記事では、これ以上の考察が無いため詳細は不明です。しかし小室圭さんの父・祖父・祖母が三者そろって「自殺」とは…。事実ならば余りに不自然で不穏です。しかも「暴力団」の影までちらつかせています。

コトの真偽を明らかにするために、より詳細な調査・報道が必要ではないでしょうか? というのも、もちろんこの祖母の遺産は、佳代さんの辣腕の元、小室圭さんが相続したという報道が推測されますので。

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2019年3月7日

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2019年3月9日

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2019年3月7日


28 件のコメント

  • >「佳代さんの知人男性」とは、元暴力団関係者だというのです。

    佳代さんが同和部落出身というだけだよ。

    昭和の頃は、同和部落出身者は風俗やヤクザしか仕事が見つからなかったんだ。

    美智子や雅子も同和部落出身者なんだから同じ様なもんだろ。

    • 同和部落や国籍等で人を中傷するのはいかがなものか?風俗業やヤクザする人間は駄目なんですか?人にはそれぞれ生き方を選ぶ権利が有ると思う。今回の小室家の問題とは何も関係無いと思うけど。

    • 秋篠宮様は毅然として小室母子との関係解消を至急公表すべきです。優柔不断は最悪の状況を招きます。小室側に付け込まれるだけです。眞子さまは最早価値観の歪みを自力で矯正できません。親の責任、皇族の責任として、今こそ見識を発揮し、指導力を示して下さい。

  • 聞くお耳を持っていなかったのは宮様、あなたでしたね。大事な娘さんを、こんな危険な目に合わせてしまうなんて…

    • どうして、こんな事に…愛情受けて育った娘さんが、こんな事件に巻き込まれ、プロ親子の標的にされるとは…嘆かわしい。

    • 全く同感。
      同じニオイに惹かれあってしまったことにも驚きです。
      宮内庁は皇室の存続に無関心なのでしょうか?
      本当の意味でお支えすることができる存在がいないのか、聞く耳を持たずに自分の意に沿うことばかりやりたい放題では、この宮家に皇統が移ることなど論外です。

  • 小室親子の、家系は、叩けば、いくらでも!誇りが出てくる!母親なら多分金銭問題に、暴力団体が、絡んでる?一般人の家系で、無いと思って居る?皇室側も、何故!小室親子の家系を、調べなかった?不思議ですねー皇族を、相手にお金目的として利用する人間だから、凄い‼️普通の一般人ならば、自分から辞退すると思う。一日も早く破談すべきです。

  • 雅子の家の方が遥かに怖いよ:

    母方は、極悪な企業犯罪会社、チッソに連なっているのですから、あり得ない環境のダブルです。いや、小和田氏の家系が当主金吉に至る、わずか3代前にしか遡れない不明朗な家系であるということを加えれば、トリプルに、お后候補には絶対に成り得ない条件が揃っています。

    それが強引に入内に至ったということを、まずなぜなのか怪しまねばなりません。

    韓国利権べったりの高円宮と、小和田氏との結託により、その「陰謀」はなされた、と今までに複数回述べてきたとおりです。そして、そこに某カルト系の宗教団体が2つ、からみつつ、ひとつのカルトは、明瞭に朝鮮半島系カルトです。なぜ半島の気配がつきまとうのか、そこも怪しむべきでしょう。秋篠宮家への捏造による悪評が、2つのカルト教団を母体にばらまかれたという事実とともに。

    雅子の母方の祖父、江頭豊は、日本興業銀行から、水俣病を引き起こしたチッソに
    専務として入った。社長時代、水俣病の原因が工場にあると知りながら稼働し
    続け、患者や家族に謝罪はしても補償に応じず、悪質なデマを流し、患者や
    家族を冒瀆し続けた。

    会長時代の1972年1月7日、千葉県市原市のチッソ石油化学五井工場で、警備
    員(暴力団員)ら約200人に、自主交渉派の被害者ら15人を集団で襲わせた。
    「ライフ」誌などに水俣病の現実を発表し続け、「MINAMATA」を世界に知らせた
    写真家、ユージン・スミス(53)と妻のアイリーン・美緒子・スミス(21)が同行して
    いたが、この江頭豊の指示で暴力団にカメラを壊され脊椎を折られ、片目失明
    の重症を負い、アイリーン・美緒子・スミスは強姦された。ユージン・スミスは
    時間とエネルギーを写真に向けるため告訴せず、アイリーン・美緒子・スミスと
    離婚後の1978年10月、アメリカで後遺症が元で発作を起こし死亡。

    1999年、ユージン・スミスの娘も14歳で強姦されている。江頭豊は、その後も
    相談役としてチッソに君臨した鬼畜である。

     こんな鬼畜・江頭豊の孫娘達の幸せそうな写真「小和田姉妹」と、ユージン
    スミスが撮影した、15歳の胎児性水俣病の悲惨な「入浴する智子と母」(21歳で
    死亡)を見比べて見るが良い。これだけでも、鬼畜の孫娘、雅子は幸せには
    なってはならないと思う。

  • 夫や義父の死に、佳代が絡んでる疑惑は強いです。
    体重のある10歳の息子を抱き抱え、どこに行ったのかわからないはずの夫を探し当て、佳代は第一発見者になる。
    河原で首吊り?どうやって?
    あと焼身自殺だと報じてるところもありますよね。
    死因についても、少し調べればわかることなのに、どうして不鮮明なのかが、わかりません。

  • 苦労ならまだ良いが、身の危険を感じさせるところには、流石に嫁がせるわけにはいかない、というのが、母親紀子様の率直なお気持ちだろうと思う。お別れ会にも外出して小室氏と会わなかったぐらいだから!宮様は家族も守れず呑気だなぁ。タイの方でも、向いてるのかねぇ。。情けない。

  • 本当に、すごいスクープです。

    3人目の祖母の自殺は重い。

    これで、このまま小室氏に
    税金投入は
    皇室テロ。
    象徴も何もあったもんじゃない。

  • どぉなっているんでしょうかね!?
    早く決着つけないと平成マタギますよ。
    三人も自殺行為はないなぁ!?刑事事件と思うけど、、、?

  • なにをチンタラしてるかな!?!ハッキリ断れば良いのに、弱みって何⁉眞子さんと2人が関係を持ったとか!?

  • 義母が1年後に自殺したのか 又他殺か定かではありませんが
    佳代は差し向けた反社会勢力派の仲介で かなりの遺産相続をしています。
    敏勝さんの団体生命保険でローンは完済、死亡生命保険は下りる、祖父の遺産金等を
    一挙に手にし味を占めた佳代はこの後更に何かと理由をつけ義母に たかり をしていたのではと
    思えます。支えを失われてしまわれた義母には酷な現実に嫌気が差してしまわれたのでしょうか

    • なりふりかまわない、取り分よこせ。暴力団関係者が、子どもの相続分出せ、アンタらの地所財産の調べはついてる ごまかしたら、面倒なことになる、と脅す。こんなやり方で財産取ったあとは、もう関係ないということで親戚付き合いせず。墓参りなし。当然、年供養、法事もなしであろう。宮内庁の中では、答えは出てるのでは?でないと、おかしいよ

  • これが本当ならリアル「黒い家」ですね。本当に恐ろしい。皇室はこういう事にかかわらないやんごとなき方々なはずなのにどうしてこうなってしまったのか。もし国民が考えている最悪のパターンだった場合、なんか想像したら恐ろしくて涙が出そうになりました。元婚約者の方も気が付かれて逃げた訳ですよね。結婚前に保険の受取名義の変更や額が少ないなんて普通言いません。こういう危機に対して国はきちんと調査して対応してください。もし本当なら国家転覆に値するくらい大変な事で心配です。昔オウム真理教が、坂本弁護士を殺害していたにも関わらず国政選挙に出ていましたよね。バラエティー番組にも。なぜかそのことを思い出すような嫌な感じです。あの時は、「まさか」でしたから。本当に心配です。皇室が貶められるのは日本人として我慢できません

  • 言葉で精神的に追い詰めるのでしょうか?金何とかしなさいよ、二世帯住宅建てなさいよ、何とかしなさいよ、、夫婦喧嘩もしていたと思いますよ。不倫もしていたかも。疑惑だらけですね。きっとご親戚は何か知っていると思いますが今は言えないのでしょうね。もし破談になったらいろいろ出てくるかも。

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