皇太子殿下の“誕生日会見”を拝して 秋篠宮殿下との違い

皇太子として最後のお言葉

本日、2019年2月23日は、皇太子殿下が、皇太子として迎える最後の誕生日です。来年のこの日は新天皇の誕生日となります。

59歳となられるこの日を迎え皇太子殿下は、誕生日会見において、五月に天皇に即位するお気持ちを率直に述べられました。

先の秋篠宮殿下の誕生日会見が「大嘗祭を簡素に」とか「眞子さまと小室圭さんの婚約はこのままではできない」など物議と波乱を呼ぶ内容でしたが、今回の皇太子殿下の会見は温和でとても明るい前向きな内容でした。順調な家庭事情を反映しているかもしれません。

東宮家におかれては、雅子さまの適応障害や、愛子さまの不登校など、その歩みは必ずしも平たんではありませんでした。しかし御代替わりを間近に控え、皇太子殿下の威風と仁徳がますます増しているように思えます。

これが天皇になる人間の宿命でしょうか?

*朝日新聞も東宮家を積極的に擁護

朝日新聞、皇太子殿下と雅子さまを絶賛 小室圭問題の裏で

2019年2月25日

明るい前向きな内容

皇太子殿下は、4月末で譲位される両陛下のこれまでの歩みに感謝しながら、自身が即位したならば両陛下にならい「国民を思い、国民のために祈」り、「国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、あるいは共に悲しみながら、象徴としての務めを果たして」いくと仰りました。

これからのことを思うと、とても厳粛な気持ちになりますが、引き続き自己研鑽(けんさん)に努めながら、過去の天皇のなさりようを心にとどめ、国民を思い、国民のために祈るとともに、両陛下がなさっておられるように、国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、あるいは共に悲しみながら、象徴としての務めを果たしてまいりたいと思います。ま

皇太子殿下誕生日会見(2019.2.23)

また、少子化や高齢化の問題について言及され、諸外国の経験や知識を参考にしながら、この問題について考えていくことが必要な時代になっていると言及され、「今後は、この多様性を、各々が寛容の精神をもって受け入れ、お互いを高め合い、更に発展させていくことが大切になっていく」という諸外国との調和を重要視する発言もありました。

女性宮家、皇族復帰に言及

また皇族が極端に減るなかで、時代に合った対応が必要ではないかとの発言。

皇室の将来像についての御質問については、男性皇族の割合が減り、高齢化が進んでいること、また、女性皇族は結婚により皇籍を離脱しなければならないということは、将来の皇室の在り方とも関係する問題です。ただ、制度に関わる事項については、私からこの場で言及することは控えたいと思います。……

同時に、その時代時代で新しい風が吹くように、皇室の在り方もその時代時代によって変わってくるものと思います。私も、過去から様々なことを学び、古くからの伝統をしっかりと引き継いでいくとともに、それぞれの時代に応じて求められる皇室の在り方を追い求めていきたいと思います。

具体的な内容についてもちろん言及されませんでしたが、増え続ける公務に対応するためにも、女性宮家や、旧家の皇族復帰などを検討してほしいとの皇太子殿下の願いを感じ取ることができます。

秋篠宮殿下の大嘗祭発言にについて

また昨年の秋篠宮殿下発言では、大嘗祭を簡素にすべきと発言し、「聞く耳を持たなかった」と宮内庁に対して異例の発言をされました。

この発言内容が陛下や皇太子殿下とどの程度共有されているのか疑問だったのですが、皇太子殿下は政府の決定に理解を示しました。

即位に関わる一連の皇室行事の在り方については、平成のお代替わりの折の前例を踏まえ、政府において十分な検討を行った上で決定したものと理解をしております。また、様々な事項の決定については、私も折々に説明を受けてきております。したがいまして、今回政府が決定をした内容について、私がこの場で何か述べることは控えたいと思います。

政治的発言にならぬよう細心の注意を払われている様子がうかがえます。

雅子さまのご体調は快復傾向に

また適応障害など苦労されていた雅子さまの体調も快復基調にあるとのことです。

活動の幅が、少しずつではありますが、着実に広がってきていることを、本人もうれしく思っておりますし、私も共にうれしく思います。……

雅子には、これまで、私や愛子のことにもいろいろと良く心を配り、私の活動を支えてきてくれています。私も、できる限り力になり、雅子を支えていきたいと思っております。

夫婦仲はとても良いようです。秋篠宮ご夫婦は、小室圭さん問題をめぐって夫婦仲が記紀であるとも報じられているのと対照的ですね…。(関連記事

また将来的な国際的な仕事を務める可能性があるそうです。

今は体調の快復に一生懸命取り組んでおりますし、将来的には自分としてできることが見つかることを、私も心から願っておりますが、現在は、そういうものを少しずつ模索しているような段階なのではないかと思います。雅子自身もいろいろ海外での経験もありますし、このグローバル化の時代にあって、国際的な取組など本人だからできるような取組というのが、今後出てくると思います

今度こそ是非、前向きに頑張っていただきたいと思います。

愛子さまとのコミュニケーションも順調

また登校拒否や拒食症が心配された愛子さまも、順調に成長されているようで、親子のコミュニケーションも多いとか。

イートンでのサマースクールや修学旅行、学校の課題など、普段から、愛子から私たち二人にいろいろと話をしてくれていますし、大事な事柄については、その都度相談に来ることもあります。今後とも、大学への進路といった将来のことやその時々の悩みなどについて、相談を受けることもあると思いますが、親として、本人の気持ちをしっかりと聞きながら、良い助言ができればと思っております。

この点についても眞子さまとのコミュニケーションが殆どないという秋篠宮殿下と非常に対照的です。

まとめ

このように皇太子殿下の会見は、即位に向け、明るい未来に向けて準備万端であることを実感されます。

秋篠宮殿下の会見とは異なり、これを聞く人すべてが安堵できる、そんな内容でした。

思えば殿下は、雅子さまにプロポーズする際に「一生掛けて僕が全力で雅子さんをお守りします」と仰ったそうですが、雅子さまが慣れない皇室生活に心身疲弊した時には「それまでの雅子のキャリアや、そのことに基づいた雅子の人格を否定するような動きがあったことも事実です」と異例のプライベート発言をされ、プロポーズの言葉通り雅子さまを全力で守りました。

このようなエピソードは皇太子殿下の高い人徳を象徴するものです。騒がれていた雅子さまと愛子さまの状況も改善しつつあり、御代替わりにむけ準備万端であるように思えます。

明るい次の時代を願います。

【小室圭問題】国民が「口を挟む」のは当然の権利だ

【小室圭問題】国民が「口を挟む」のは当然の権利だ

2019年2月24日

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16 件のコメント

  • 知らぬが仏という奴だね:

    それにしても雅子という女は凄い女です。
    気に入った相手とは手当たり次第という感じです男性経験は20人は超えている
    https://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/68610e019843f20695a65523fb7823aa

    それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです
    白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

    2018年4月26日 木曜日

    ◆【雅子妃】男性遍歴③婚約直前まで行った福田元総理の孫;越智隆雄現自民党衆議院議員 2015年4月3日 伏見顕正の政経塾と四柱推命

    皆さんお元気ですか?

    また出来てきました雅子の昔の男(笑)たたけば埃の出る女ならず、【たたけば昔の男が出る女】です。

    越智隆雄という男は、福田赳夫元総理の娘が大蔵官僚の越智道雄に嫁ぎできた子で、孫に当たります。

    同じく福田赳夫の孫で、チノパンの夫となった横手真一と同じく、慶應の幼稚舎から慶應義塾大学の経済学部までというコースは全く同じです。

    就職も横手真一は三菱銀行(のちゴールドマンサックス)越智隆雄は住友銀行(後父越智道雄の秘書)というのも似ています。

    祖父の赳夫が小和田恒を可愛がっていたこともあり、幼少の頃から小和田家と越智家は家族ぐるみの付き合いをしていました。

    小和田家と越智家は一緒にスキーに行ったり、雅子の母の小和田優美子が、着物に「福」の字を入れて、福田家に忠誠を誓うようなこともしていました。

    その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。

    特に雅子がイギリスのオクスフォード大学に留学中に、隆雄も「フランスのエセック大学に留学したいと言い出し、父親の道雄から「なんでフランスなんだ?」と聞かれて「好きな女がイギリスにいるから」と答えたそうです。

    そして二人は、ドーバー海峡をお互い行ったり来たりして逢瀬を楽しみます。

    わざわざ、イギリスから海峡を渡って隆雄に会いに来て、「お茶と食事がすんだらさようなら~」なんてことは常識的に考えて無いでしょう。お互い愛を確認しあったことは想像に難くありません。

    しかし、気になるのはこの英国留学中の雅子の男関係です。

    オクスフォードに一緒に留学したT氏と深い関係に落ちていました。

    また白人男性との交際もありました。

    少なくても三股はかけていたことになりますね(驚)

    凄い女です。性欲が強いのはよくわかりますが、三人の男とのスケジュール管理もしっかりダブルブッキングしないようにやっていたのでしょう。

    一人とSEXしているときに他の二人にばれないように完璧にやっていたんですね。

    確かにこの時期男同士がかち合ってトラブルという話は聞きませんでした。

    こういう能力はあるんですね(笑)

    こんな雅子でも越智隆雄は真剣に愛していました。

    二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。この辺の事情は、雅子入内後に、落ちとの関係を週刊文春や写真誌が掲載してたたいていました。

    なぜなら、ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。

    皇室に食い込み権力と権勢欲を握りたい小和田恒がそのチャンスを逃すわけはありません。

    また1988年当時に大勢いたお妃候補も、皇太子のちびで不細工な容貌で、早々と他の男と婚約したり、結婚したりして逃げ、残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。

    最終時点で残っていたのは、雅子と久邇(くに)晃子さんとタレントで皇太子のアイドルだった柏原好恵の三人でした。

    柏原は早々に逃げるために「ヌード写真集」などを出して、自分が候補から抜けるように工作しました。

    最後は雅子と久邇(くに)さんでした。

    宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、そこに皇族の小和田のトロイの木馬の高円宮夫妻が出てきて、自宅で皇太子と雅子を合わせたり、外務省の小和田の後輩の柳谷謙介が自宅を提供して二人を合わせたりして、水面下の工作をやり、女性経験のない皇太子は雅子にころっとつかまってしまいました。

    久邇(くに)さんの方も着物まで準備して、待っていたところに、皇太子側が勝手に雅子内定記者会見を開いて、宮内庁と両殿下を出し抜きました。

    小和田―高円宮―創価学会―外務省の連携工作にしてやられた【朝鮮女雅子入内事件】です。

    それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです

    今も白人国家の元首があいさつに来たら出迎えに出ますが、黒人国家の元首が来たら絶対に出てきません。アメリカ時代に、黒人の子供を堕胎した経験がトラウマになっていて、出てこれないそうです。

    名前が出た男だけでかなりの人数がいますから名前やイニシャル、白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。

    雅子は、祖父から水俣病患者の怨念父から創価学会関係の邪気を受け継いで皇室に入りました。逆に言うと婚約を破棄された越智隆雄は変な悪霊を持ち込まれずラッキーだったかもしれません。

    それでは越智隆雄の命式を見てみましょう。

    (私のコメント)

    たまたま「雅子妃 男性遍歴」でググると多くの記事が出てきます。皇室を侮辱するようなすざましい記事なのですが、名誉毀損で消されることもなくネットで読むことができます。本当の話かどうかは私にはわかりませんが、このようなことはマスコミで報道されることはないようだ。

    最近では、眞子さまの相手の小室圭氏との話題がありましたが、小室氏にもいろいろと良からぬ噂話があるようで、成り行きが注目されます。皇太子と雅子妃が結婚されたのは1993年であり、インターネットは普及しておらず、情報はマスコミがほとんどコントロールしていた。だから雅子妃の男性遍歴が広まる事はなかったようだ。

    「株式日記」でも雅子妃のことは何度か書きましたが、外務省と創価学会関係に関してであり、男関係のことはまだ知らなかった。ネットでこのような事が書かれても名誉毀損で消されないのは、明らかな事実もあるからであり、越智隆雄現自民党衆議院議員との仲は公然の事実だったようだ。

    記事にもあるように、「その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。」という事ですが、しかし、「二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。」という事です。

    相手としては、今は国会議員をしている福田元総理の孫なのだから相手に不足はないはずだ。つまり小和田家としては最初から皇太子の嫁の座を狙っていたわけだ。そして、「ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。」ということで小和田恒の野望はかなった。

    私は当時はテレビで報じる程度のことしか知らなかったが、ネット化社会になって雅子妃や小和田恒の良からぬ噂を「株式日記」で何度か書くようになった。気の毒なのは皇太子であり、20人もの男性遍歴のある雅子にしてみれば皇太子を手玉に取ることは簡単だっただろう。

    記事では、「残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。」とありますが、スキャンダルの巣窟とも言える雅子が残り、多くの他の候補が創価学会にスキャンダルを捏造されたとありますが、本当なのだろうか。

    皇太子妃ともなれば、マスコミの注目の的となりますが、テレビでは一切このような事が報道されなかったのは、やはり創価学会の影響があるのだろうか。雅子妃は結婚後はひきこもり状態となり公務ができない状況ですが、やはり後ろめたい過去があるからだろうか。皇太子はこの事をどこまで知っているのだろうか。

    皇室に雅子妃が入ったことで、天皇家は亀裂が入って影が差しているような感じですが、皇太子が女を見る目がなかったことが原因なのだろう。「宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、」とありますが、そのほうがよかったように思える。顔つきからして皇太子と合いそうの思える。

    一番悪いのは小和田恒であり、強引に雅子を皇室に送り込むことに成功した。それができたのも創価学会などのバックがあったからでしょうが、皇太子が天皇に即位した後の日本はどうなるのだろうか。雅子皇后が本性を表してくるかもしれない。

    https://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/68610e019843f20695a65523fb7823aa
     

    • この記事を書いた方は 生来性根の
      腐った心根の方ですね。

      何に基づきこの様な事をおっしゃるの
      でしょうか。

      吐き気がします。
      生来の日本国民でしょうか?

      疑わざるを得ません。

    • 哀れな777さん!
      としか言いようがありません、
      重箱の隅を楊枝でほじくる人生は惨めなものではないですか?
      惨めと感ぜずこれが生きがいとがむしゃらにほじくりに生き甲斐を持つ異常さ!
      これも一種のストーカー行為でしょう。

      ドンドン突いてお楽しみください…

    • 777 氏はまたデマを書いているようですね。
      コメント欄を利用した反日勢力のデマで間違いないです。
      論壇netがなぜこのようなコメントを載せるのかを良く考えて欲しいです。

      私は、皇太子殿下を昭恵夫人をかばう安倍首相に重ねて見てしまいます。
      新天皇、新しい時代に期待したいです。
      「女性宮家」については、小室圭問題によって国民は絶対に認めないと思う。
      皇太子殿下も良く分かっているので、新天皇になっても「女性宮家」について口を出さないと思う。

  • 雅子様や愛子様の事は色々と言われていて大変そうだけど、やっぱり生まれながらの皇太子として育てられて来た彼は人として安定感はあると思う。

    雅子様も大変そうだけど、信子様みたいに事実上の別居をしているわけでもないし、娘と交流がないと言う話もきかない。勿論今後どうなっていくかは愛子様が成長するにしたがって家族のあり方は変わるかもしれないが、今は大変ながらも家族で頑張っているみたいだし、天皇や皇太子というポジションも大変だけど、一家庭人としていい夫、いい父親である感じは好感が持てる

  • ろだん様

    脅迫に屈せず
    続投、ありがとうございます!

    皇太子さま 雅子様
    長い間の情報操作による
    バッシングにも負けずに
    光り輝いてらっしゃいます。

  • 秋篠宮家も国民に寄り添っていますが何かと大変な事も多いと思います。辞退する気が無さそうなのでかなり困っているのではないでしょうか。東宮家も秋篠宮家も同じ位国民の事を考えていると思います。

  • 777さん、
    よくまあ、このように何の根拠もなく、人を貶めるような事を並べ立てられるものですね。
    こんな事を嬉々として書いているのだとしたら、とても正常な人間とは思えません。
    品性の下劣さを感じます。日本人とは思いたくないです。もし日本人なら、日本から出ていったらどうですか。誰も引き留めませんよ。

  • そもそも天皇一族がチョンなんだよ、日本人ではない

    天皇一族はソウル出身だとわかっているんだから、祖国の韓国に引き取って貰うのが一番いい

  • 「チョン」は差別用語ですよ。何を言い出すか分からないですね。
    アジアのバカ大将さん何とか言ってよ。

  • 雅子様の優秀伝説 まとめ 

    雅子さまは元々何もできないアホ女だったんだよ、学歴も全部インチキだったしね:

    田園双葉の入試に2回落ちて、3回目にお情けで編入。
    田園双葉時代の成績は頑張っても専修大がやっと。

    アメリカの公立高校では語学最低レベルのESLクラスから出られず。
    当時ハーバードで客員教授していた父のコネで女子部のラドクリフに入学。

    中国系学生デビッド・カオと半同棲。トップレス写真を撮られる。
    卒業論文も父のコネで普通の学生には不可能な経済界の大物達への
    インタビュー。

    それでも優良可の良にあたる評価がやっと。
    普通の会話が続けられずパーティーでは壁の花。

    東大への学士入学は簡単なものでしかもここでも父が当時教授をしていた。
    授業にはほとんど出席せず、1単位も取れずボロが出る前に中退して
    父のいる外務省にコネ入省。

    華々しくエリート外交官なんて報道されたが実際はただの外務省職員。
    外務省時代は内規違反をしてマイカー通勤しVIP専用駐車場に駐車。
    通勤手当をもらっていたので返却することに。しかも連日遅刻。
    仕事が出来ないため大切な仕事は任されなかったが、頼まれると失敗して泣く。
    それなのに傲慢な態度だった。

    職場でのあだ名はコピー番長。
    しょっちゅう化粧直しに席を立ち、なかなか戻らなかった。

    職場でも父を「お父様」と呼んでいた。
    オックスフォードに国費留学するが、同期の中で唯一修士が取れず帰国。
    米国、英国、外務省時代に不倫の噂多数有り。
    中国系学生と半同棲、トップレスの写真も存在する。
    結婚一歩手前の日本人もいた。
    浩宮の妃内定なるとダイアナ妃も受けたブライダルチェックを頑なに拒否。
    つまり処女ではなかったと言うこと。一方の浩宮は。。

    雅子は、デンフタに何度も落ちたくらい頭がよくない。面接で「妹がうかったのにこの子だけ」と、優美子が泣いて見せ、お情けでいれてもらったのは有名な話。しかしながら、面接で母親が泣いてみせて同情で受かるほど御受験は甘くはないはず。裏では人と結構なお金が動いたんじゃないのかと疑惑がのこる。

    ・雅子の成績はどこに行っても常にボーダ―ラインだった可能性が高い。学力も知恵遅れの徳仁と変わらないレベルで、とてもとても「日本一の御優秀な女性」にはなれなかった。

    英語も話せない雅子様

    ・渡米し、レベルの低い公立高校に転入した雅子。しかし成績は悪かった。

    ・雅子のあだ名は「ブレイン」。頭でっかちといういみではなく、ノータリンという意味にちかいそうな。

    ・雅子を大学に入学させるため、父の恒をアメリカ大学の教授にしてもらう。このとき、某財閥の金が動いたといわれているが、真偽は不明。

    ・大学は父のコネで「無試験で」女子大に入学。後年、その大学がハーバート大に吸収されたため、「ハーバート大卒業の雅子様」とのデマに利用した。

    ・卒業論文は、父のコネで要人にインタビューしたものをまとめたもの。しかし、優は取れず。

    ・雅子は中国系アメリカ人デビット・カオと同棲。また、白人男性と付き合っていたというリークもある。カオ氏に、トップレス写真を撮られる。後日、カオ氏は写真を宮内庁に買い取らせようとしたらしいが、そのせいなのか、偶然なのか、ギャングに殺されてしまう。

    ・大学を卒業した雅子は、東大に「無試験で」編入したものの、ひとつも単位をとれず。

    ・雅子を外務省にいれるため、小和田恒を外務省の次官にする。

    ・雅子は父のコネで子弟枠で「無試験で」外務省に入省。外交官試験には合格できなかったとのリークあり。最初から雅子は、雑用用の事務員としての入省だったのではないのか。

    マスコミ、週刊誌をつかって雅子を売りだし開始

    ・マスコミには、しつこく皇太子妃候補に雅子の名前が挙がる。

    ・「運命の出会い・スペインのエレナ王女のパーティー」の招待客名簿には、鉛筆で小和田雅子の名前が書き加えられていた。本来なら呼ばれなかった客だった可能性が高い。なんらかの圧力が直前までかかったと思われる。

    ・さらに、「運命の出会い・スペイン王女エレナ王女のパーティー」の数年前に、皇太子と雅子はコルマールで同宿している。

    ・父のコネで外務省から英国に国費留学。雅子一人だけ修士をとれず帰国。留学中、越智孝雄なる福田の甥と交際しており、結局、婚約まで進むが、雅子が皇太子妃になれそうな卦がでてきたので、破棄された。

    ・外務省では仕事が出来なくて有名だった雅子。菓子パンを買い占め、出来る仕事はコピー取り。通訳すらできない雅子のついたあだ名は「コピー番長」。

    ・有名人のおっかけもしていたらしい。

    雅子妃殿下、外務省時代は通訳にも使えなかった。

    本当の通訳を後ろに用意して、雅子さんを全面に出して、いかにも
    雅子さんが通訳している様なフォトオプを父親が用意させた。

    ・社内では上司と不倫をし、参事官になった上司は中東で不審死をした。あの時期あの場所で、実弾にあたるのは考えられないという。

    雅子様が体調・及び精神のバランスを崩されて、ご静養されていますが、それは2003年に起きた、イラクでの奥克彦参事官がゲリラに殺害されたのが、引き金と聞きました。
    奥参事官の殺害は、ゲリラではなく、米軍の誤射ではなかろうかとされています。
    乗っていた車はすぐに米軍が押さえ、日本に返されたのは、かなり時間が経過した後でした。
    そのため、誤射どころではなく、狙い撃ちだったのではなかろうかとの憶測まで流れたものです。

    宮内庁は、徳仁皇太子と久邇晃子さんとの婚約を内々に内定。あとは発表だけという段階に。

    ・しかし、旧宮家の本物の姫が嫁になることを嫌った美智子が、自分と似たような出自の小和田雅子を徳仁の嫁にするよう協力する。

    ・美智子と組んだ小和田側は、アメリカのマスコミに「皇太子妃に小和田雅子」の一報を流して出し抜くことに成功。これも美智子の時のマネ。まんまと皇太子の妻にするのに成功。

    お后教育の時、雅子さんは 「天照大神」 「日本武尊」を「テンテルダイジン」 「ニッポンブソン」と読んだそうな。
    講師が早々に教育をやめたのは馬鹿すぎてお手上げだったから?

    誰だよ、こんなのを皇室に入れたのは?

    要するに、知恵遅れの皇太子をハニートラップにかけて、生きていると都合が悪い恋人には事故死してもらって皇太子と結婚した可能性が高い

    しかし、知恵遅れの二人が野合して餓鬼作ったらやっぱり知恵遅れの餓鬼しか生まれないんだよな

  • 「ネトウヨたちは自民党に雇われたアルバイト?」と言うのがありましたが、これは何を意味するのかと言えば、「パヨクが外国に雇われてアルバイトをしている」ということです。
    そうでなければ「ネトウヨたちは自民党に雇われたアルバイト?」という発想にはならないです。
    常識で見れば「パヨクが外国に雇われてアルバイトをしている」というのが分かります。
    https://tocana.jp/2017/09/post_13806_entry.html

  • 一部のサイト荒らしのようなコメントを、よく容認なさると思います。これを理由に読者が減ると思います。
    とても誰かに進めるサイトでなくなりつつあると思ってきました。悪化する一方ではありませんか。

    管理人さんに熟考を勧めたいと思います。
    不適切なコメントを、言論の自由を理由に掲載を続けられるのですか?

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