小室親子『暴露本』で暴かれる「高級靴・腕時計」「強面の男」

元婚約者A氏が『暴露本』を出版?

眞子さまの婚約内定者・小室圭さんに降りかかった受難。

母親・小室佳代さんと、その元婚約者A氏の間にある金銭トラブルは、初期対応を誤ったため、今もなお壮大に炎上中です。

しかも、その元婚約者A氏が、小室親子について『暴露本』を出版するとの噂があるそうです。

当のA氏は、圭さんへの不信感を募らせるばかり。現在、出版界では小室家母子の暴露本が出ると噂されている。

『週刊大衆』(2019.2.28号)

確かに今のタイミングで出せばバカ売れ間違いなし…。

しかしそんなことをしては、祝福すべき小室圭さんと眞子さまの結婚は遥に遠のくような。もともと小室圭さんは母親の金銭トラブルの直接の当事者ではないのですから、ちょっと微妙なところですね。もちろん出版されたら読みますけど…。

元婚約者A氏が内実を暴露

この暴露本出版の噂を聞きつけた『週刊大衆』(2019.2.28号)が、元婚約者A氏にインタビューを敢行しいろいろ聞きだした模様。次のように語っています。

「私は本の話は知りません。相手の弁護士ともまだ話していませんから、今後、和解するかどうかは分かりませんし、そう易々と会うつもりもありません。そもそも“小室さんから”ではなく、“弁護士から”の手紙しか読んでいませんから」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

ということで『暴露本』の出版については、一応、否定しています。ただし『暴露本』が出るとすればどのような内容になるのかは、切実に語っていた模様。

金にあざとい

すでに各種報道から、母親の小室佳代から元婚約者A氏に対して何度も金の無心をしていたことが明らかになっています。

これについて元婚約者A氏は次のように証言。

「圭さんがICU在学中のこと。佳代さんから、アメリカ留学するためには銀行口座の残高証明が一定額以上ないと審査が通らないので、200万円振り込んでほしいと言われました。残高証明書を作成したら、お金は返されるはずでしたが、いまだに戻ってはきません……」

確かにアメリカに留学などする場合には残高証明が必要になります。し

「振り込んだお金は、小室母子の海外での豪遊費用の一部に充てられたたのではないか」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

振り込んだ430万円のうち、その大半は小室圭さんの留学費用やら学費に充てられていたそうなのですが、豪遊費用にも使われていたと疑惑を抱かれているようです。しかし諸経費を抜いたら「豪遊」できるほどは残らないような…。

また次のようにも。

「彼女から連絡があるのは決まって、お金を“ヘルプ”してほしいとき。夜中に電話がかかってきたこともあります。毎月のように生活費の援助を求められ、その都度、振り込んでいました」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

この「連絡」については既にメールの文面が公表されています。

「将来は王子が責任持って私達の面倒をみてくれると宣言しているので、オオブネに乗った気持ちで人生を愉しみましょう(略)冬学期授業料どうぞ宜しくお願い致します」

「10万円ヘルプしてください」

「携帯電話代を8万円お願いします」

「生活が苦しい。振り込みをお願いします」

世論の多数派とは異なり、お二人の幸せなご結婚を祈っている私でも、さすがにこの文面には引きます💦

高級靴に高級時計

さらにお金だでなく、高級靴や高級時計も貢がされていたそうです。

「圭くんに、20歳の誕生日に高級靴を贈ったことがありました。“社会人になると足元を見られるから、良い物を身につけていると、きっといいことがあるよ”と。銀座の高級靴店に圭くんを連れて行ったんです」……「スコッチグレインの黒い高級紳士靴で、5万円ほど。それが一番、圭くんの足に合ったそうです。眞子さまとの婚約内定会見でも、彼ははいていたと思います」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

「佳代さんに車を出してほしいと頼まれたので3人で向かいました。そのとき、圭くんは私がプレゼントした高級靴をはいていましたね。当時、私は彼女と婚約中でしたから、てっきり3人での家族写真も撮るものと思っていたら、圭くん一人のものと母親とのツーショット写真だけ。私は完全に無視された格好でした。そのとき、“私はただの使い走りだったんだな”と気がついたんです」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

スコッチグレイン(日本発のブランド)が高級靴と言われると、正直、「??」なのですが、似合っていて、フィーリングが合えばそれが一番でしょう。しかし婚約内定会見でもその靴を履いてたとは…、ってそんな仔細がわかるような動画か写真なんてありましたっけ?

☝この靴だそうですが…。

また高級腕時計も買っていたそうです。

「5万円相当のシャルルジョルダンの高級腕時計2個をプレゼントした」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

シャルル・ジョルダンの五万円の腕時計が「高級腕時計」と表現されること自体がちょっとピンとこないのですよね…。ロレックスとかならまだしも。

ってなんで「2個も買ったの?」という疑問が💦

パピーと呼ばれ、「強面の男」の出入りも

また小室佳代さんは息子・小室圭さんのことを「王子」(汗)と呼んでいたそうですが、その王子こと小室圭さんは元婚約者A氏を「パピー」と呼んでいたそうです。

「私のことは“パピー”と呼んでくれていました。佳代さんが私に理不尽に怒ったりすると、“お母さん、それはパピーに失礼ですよ!”と、たしなめたり。パピーというのはパパという意味かと思いきや、私が蝶ネクタイを好んでいたため。蝶々のフランス語“パピヨン”からです」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

お二人の幸せな結婚を祈っている私ですが、何かこういう所とがなぁ…。うーーーん。

さらに小室佳代さんには他の「パピー候補者」もいたとの暴露。

「佳代さんは生活費がないというわりに、一時、宝飾関係の男を自宅に住まわせていたことがあったようです。私も会ったことはありますが、70代で一見、強面ふうの男性。ただ圭くんは彼を毛嫌いし、“出てってくれ!”と激怒していたそうです」

『週刊大衆』(2019.2.28号)

一部で噂されていた「彫金師」のことでしょうか? にしても、「70代で一見、強面ふうの男性」とはこれまた波紋を呼ぶような表現を…。

まとめ

以上をまとめれば次のようになるでしょう。

  • 元婚約者A氏は『暴露本』を出版するとの噂
  • 元婚約者A氏は、小室親子に支払った金銭について「海外豪遊」などに使われていると疑義を持っている。
  • 元婚約者A氏は、直接振り込んだ金銭以外にも、「5万円の高級靴」や「5万円の高級腕時計2個」を貢いでいる。
  • 小室佳代さんには同棲していた「70代で一見、強面ふうの男性」がいたらしい。

とのことです。一体どうなってしまうのでしょうか (;゚Д゚)

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5 件のコメント

    • その通りですね。眞子さまは小室親子に洗脳されてますね。こんなバカ親子が天皇家の縁者になる事は日本人として止めさせなければならないと思います。小室親子は人間として節操がありません。自分たちの身の丈にあった娘と結婚して頂きたい。昭和天皇の初孫と結婚したいとはとんでもない自分自身の身の丈に合わないでしょう!

  • 小室母、元婚約者から別れを切り出されて落込んだとありましたが、元婚約者はお金を400万以上たかられて
    圭の成人式の家族写真にも入れてもらえない、気に入らないお店を予約すればキャンセルし高額なお店を勝手に予約されたりなど、散々ないがしろにされれば、さすがに逃げ出しますよ。

    息子もそれを当たり前のように思っている。
    そうでなければ、贈与だなんて言えませんね。1万2万じゃないんですから。

    贈与なら贈与税は払ったのですか?

    税金と言えば、元婚約者に母親が内縁にして欲しいとメールをしていましたね。
    遺族年金がもらえなくなるからと。
    脱税指南ですね。
    皇室と繋がりを持とうとする人間のすることでしょうか?

  • 歴代の天皇144人が、天から般若の如くお怒りになっていると思う。
    皇室をこんなにも失墜させたのだから。
    眞子さまも広く大きな意味では、責任があると思う。週刊誌に掲載されているような、両親とは口を聞かないとか、そういう振る舞いを本当になさってたとしたら、大変に親不孝だと思う。 まだ若くて元気バリバリな時は、感じないだろうが、歳を重ねていくうちに、両親の言った言葉に感謝し涙することだろう。

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